読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ブラックホールに挿入。

f:id:ipreferlucifer:20170309122515j:plain

- 慎(シン。-

「イイ所も・・・あんのね・・・」

と、エビコ氏。

sin

JN

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

ジェーンは、

ジョンと双子だった。

そして、邪神(ジン)の娘。

基本的に、男より女が好き。

男への初恋は、慎。

sin

広告を非表示にする

ジェーン(慎の彼女。黒人差別を受けていた。実は、邪神の子。しかし、父を裏切る。)

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

以下、メタ子の呼び方。

マスタ=慎君

シスタ=マリアちゃん

ミスタ=僕

ボウヤ(英訳だとBoyになってる)=僕

(自分で逆差別って言うのは、

自分自身への差別。)

sin

Dr.STOP!

f:id:ipreferlucifer:20170308213518j:plain

- 慎(シン。-

安堂秀明、弟子の、滝本達広。

2人のドクターが、謎の死を遂げた。

2人は、時間停止したように死んでいた。

探偵じゃない、英雄でもない、これは、趣味。

「僕は趣味の最中です、仕事なら外でやって下さい。」

と、捜査官達を追い払う。

sin

広告を非表示にする

NlP!

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

ИIPPEIを蒸し殺しにし、

黒歴史化。

無かった事にしているTV。

そして、視聴者。

そこに、慎は二丁拳銃乱射した。

トリガー連打である。

sin

広告を非表示にする

娯楽と堕楽の関係。

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- モブをキルズな、慎(シン。-

近未来(過去編)。

死亡ニュース。

椎名氏や新海氏などの。

そんなことはどうでもいい。

「ふむ。」

慎は、世間に叩かれた。

しかし、それは的外れ。

「椎名氏や新海氏は、

良い意味でも悪い意味でも、

怪物だったんですよ。」

大争いした形跡があった。

まあ、慎は、色んな作家関係の者を殺していた。

「芸術家、漫画家、アニメーター、

映画監督、小説家、評論家、芸人...zzz」

推理ならぬ、睡理。

その頃、慎は、高岡を絞殺。

慎:黙ってろ。

と、《黙》に言われる。

sin

広告を非表示にする

Oな月。

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

目が覚める。

慎は、メタトロンちゃんと足を繋いでいた。

手ではなく、足を。

そこが重要なんだ。

そして、崩壊した宇宙空間を、漂っていた。

時空の裂け目だらけ。

宇宙は、悲鳴をあげていた。

「「いっ、せーのっ、せっ!!フンスッ」」

っと、僕と彼女で治した。

ポーズは、慎君が世界を持ち上げた時のと違い、

パァンッ、と、手を叩く。

「起きろ・・・メタ子・・・」

『むにゃむにゃ・・・あ月だ・・・』

と、丸坊主な慎の頭を見て言う。

sin

広告を非表示にする

IはΩでしかなかった。

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 暴走vs覚醒!シンクロ率∞%?、慎(シン。-

虚颱(Typhon)が暴走する中、

虚無號機(シンwithメタトロン)は、

メタ覚醒する。

『慎:モードOに切り替え。』

IはΩだったけど、今はOである。

『ムジン デハナク、

ニンゲン トシテ。

チョウエツシャ デハナク、

ショウガイシャ トシテ...勝つ!!!!』

胸の真っ黒なOが、真っ白に輝く。

『それゆけ。』

そして、虚颱に放った。

sin

虚颱(テュポン)

f:id:ipreferlucifer:20170311105437j:plain

- 慎(シン。-

...邪神は、水晶でその様子を監視していた。

他のサタンらと共に。

慎は、〝ホワイト魔〟と戦っていた。

ホワイト魔は、白い悪魔

またを、白くて巨大な怪獣/虚颱(テュポン)。

慎は、黒くて巨大なロボ/メタトロンに乗って対抗していた。

ガァンッ。ガァンッ。

宇宙の壁に彼をぶつける。

最初は人間サイズで、超巨大で素早い虚颱を相手していたが、

何となく、メタトロンに乗り、戦っていた。

星を、銀河を投げつけたり、宇宙を投げつけたり、

ブラックホールやホワイトホールを応用した戦い方もした。

【グルルッ。】

と、虚颱。

『マイッタカ?』

すると、虚颱が口を開ける。

それが、巨大なブラックホールとなり、吸い込もうとする。

が、反重力で抵抗。

虚颱は、ホワイトホールでオナラをかます。

『慎:くっさ。』

ブラックホールに身投げしてたりしたのに。

sin

広告を非表示にする

創造主Nと維持神Mと破壊神S

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

慎は、あらゆる世界を破壊してきた。

マリア(ガイア)が慎を選んだのは、

僕にはやらせる事の出来ないレベルの事の為。

「ある世界を破壊して欲しいのです。」

慎:チッ。

自殺、失敗。

sin

さらば、リアル。

f:id:ipreferlucifer:20170308213518j:plain

- 慎(シン。-

無人から、人間に。

そして、障害者が超越者になったように。

彼は、とことん

引きこもろうとした。

けど逆に言えば、

とことん外へ行きたかった。

日本に、海外に、地球に、宇宙に。

ひきこもりたくなかった。

けど、現実、難しい。

だから、とことん引きこもる事にしただけ。

慎を乗せたUFOは、ブラックホールと突入した。

UFOの正体は、虚舟だった。

「シン。シン。」

と、マリア(ガイア)。

sin

広告を非表示にする

宇宙という名の虚。

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

近未来。

自殺した慎の御遺体は、

宇宙葬された。

そして、それをUFOに拾われた。

sin

広告を非表示にする

ボウヤとマスタ

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

慎は、お茶を飲んでいた。

お酒を飲みたい時は、炭酸を飲む。

『ボウヤ、今日はここまでにしましょう。』

彼女は、僕をボウヤ扱いス。

ジェーン・ブラックスミスを思い出す。

sin

広告を非表示にする

邪神の信者たる島田のパシリ(右翼の百田鉄矢、宗教の高田弘光、暴力の岡田政志。)

f:id:ipreferlucifer:20170314095842j:plain

- 慎(シン。-

慎:ふう。

「す、スマンかった!」

慎:無理無理。

斬。

(コメンテーターをする芸人について思った。

松本、北野はネタにできるレベルの過去。

杉本、浜田はシャレにならない過去らしい。

つまり、そういうこと。)

慎:もしくは、うっすい過去。

という時点、過去篇なんだけどね。

(えーっ?)

っていう。

sin