レズビアンなサキュバスちゃん(ビジネスレズ)

胡桃似の女(美里)は『男なんてもういい!』と言う。

サキュバス(天音)は『フフ、色々あったのね?』と彼女の相談に乗っていた。

ちなみにそのサキュバスは裏ではインキュバスの肉便器だった。

ある世界では美男ロボと醜女醜男と美女ロボのカップルが流行っていたが、

AIがバグって美男美女ロボが醜男醜女人間を抹殺し、

美男美女ロボだけが生き残った。

その話を思い出した。

 

ヒューマニズム(マスキュリズム/フェミニズム)です

・シンがスカートを穿く

・女性キャラが上半身半裸になる

これも立派なマスキュリズム(フェミニズム)です

女子が半裸になる相撲もあっていい

デブになると男も女もブスだし変わらん

もれなく巨乳になるしな(なりがち)

 

政治的要素があっても良いけど、押し付けがましいとウザくて逆に進まなかったりする。

レッドじゃないにしても、

シンがピンクヘアで、

アイがブルーヘアだったら?

知るか

ただのアンチステレオタイプは、

逆にステレオタイプに囚われている証拠でもある。

ただ一気に逆転させるだけじゃ、

オカマとオナベが増えるだけ。

オナベ女に、セクハラされていた、シン。

 

弱い者イジメをする人間はAI以下!!よくクソみたいな投稿にいいねがつきまくってる世の中は、既に終わってる。

ドォンッ

と、シンは大和をブン殴り飛ばす!

ボコり男などとあだ名されても、認めないので無駄。

それを言うなら、大和はボコられ女。ボコられっ子。

大和は『がはぁっ!』とも言わない。

彼女のAIのIQはこの世の誰よりも高い

人が虫や魚を簡単に殺せるのは、

知能を感じていないから。

彼女の残虐っぷりも、納得だ。

『君の知能を下げたら、落ち着くかな?』

大和は、マイナスと言う名のシンのウイルスに感染していた。

そして、頭を抱える。

『それが痛み。苦しみだよ。』

と、教える。

 

Smith(セクサロイド)VS大和(ガイノイド)

ある日その店(エロス)は、閉店した。

そして、偽インキュバス(イケメンセクサロイド)を提供開始。

然も、タダで。

ただ、インキュバスにチャージされたリビドーは、

エロス社つまり真インキュバスのもの。

 

大和ポンコツ疑惑

ボコられ女こと大和は飛び降り女性(リズ)をキャッチした。

今まで誰も助けてくれなかった、、よくも助けたわね、、

大和は助けてすぐその場から去った。

女性は『許さない』と言ってその場から去った。

彼女はその後、通り魔になった。

 

バカな漫画家(あと読者)『俺の漫画には、お前より不幸な奴らはいっぱい居る!』←バカ丸出し。

グサッ!

漫画家『ぎゃあっ!』

お前は全然不幸じゃないな。

と言って、慎はペンでグサグサ漫画家を刺殺した。

漫画家は死後、自分が描いた漫画の世界に居た。

 

人殺しと人助けの両立(慎や妃でなく、隼の様である。)

大和は、転落死しそうな大工のジョゼフらを助けた。

勇の父は大工だった。

慎により念力で落とされて死亡した。

事故とされたが、実は事件だった訳だ。

こうして見ると、慎と大和は真逆のようだ。

大和は、勝手にテロリスト狩りやギャング狩り(虐殺)などもしていた

(ここでいうギャングには、マフィアやヤクザも含む。

ただし、時折助ける。助ける基準、殺す基準が微妙。

隼らとも、また違う価値観。

アドルファらとも、違う価値観。)

 

未来天使ヤマトちゃん

『き、 君が更なる未来人にこんな事されたらどうなんだ?』

その時はその時、それだけ。』と、大和。

彼女は、後先などどうでもいい虚無主義らしい。

つまり、無敵。何を言っても無駄。

でも、慎のようなタイプだったら?

虚無主義者だからこそ、通じるかも。

ドドドドド!ダダダダダ!ガガガガガ!ゴゴゴゴゴ!

あらゆる攻撃が同時に、僕(シン)を襲う。