慎(SIN。

このBlogはFictionです

おしまい

麻理と麻理

押は、麻理に毒をかける!

然し、麻理は毒を避けた。

次に、麻理の顔面めがけて、

刃物を振り回すも、全て避けられる。

「ふふっ」

麻理は色んな武術や護身術も学んでいたので、

簡単に押から刃物を奪い、抑えつけた。

「あんたみたいな底辺女は、

社会の隅っこで孤独死してりゃいいのよ!」

すると、警察がやってきた。

そして、押は捕まった。

➖ 「作戦成功!w」と、三葉。

その後、押はニュースに。

 

美人無罪

➖ 美女無罪

麻理は慎が自殺していると思っていた。

然し、慎は自殺しなかった。

彼女は、人を追い詰めて自殺させる事が趣味だった。

然し、慎は死ななかった。

勇も博も、皆殺しにした。妃も。

麻理「ほらwやっぱそうだったじゃんw」

三葉「良かったねwうちら殺されなくてw」

 

桜VSマナ!

➖ 桜は普段は明るい性格だが、

ミッション中はクールというかニヒルになる。

桜はラッダイトスーツを着て、

マナと激闘を繰り広げていた。

『人間とは思えないね?』と、桜に言うマナ。

 

慎は麻理に負け、高校中退した。(何で負けたのか?自分を虐めるクズな麻理を好きになったから。)

➖ 慎を虐げた、勇達。

その勇達も、麻理のファンだった。

そしてその会長こと麻理も、やはり慎を虐げた。

見た目は最高だよ中身ゲスいけど。」

(麻理を褒めるのは優生思想。

見た目を褒めるのもだめ!)

「勇聖思想、だな。」

 

選ばれしもの達(エリーツ)

➖ 選ばれし者、麻理。

然し、彼女はクズだった。

英雄の娘だし、当然か?

てか、神(キューブ)の目は節穴か?

メジャー(マジョリティ)に支持されて、

キューブの力も手に入れた彼女。

これ以上何を望むんだ?w

 

普通というファシズム

➖ 「常識というファシズム

(というファシズムシリーズ)

「ノンケというファシズム

(ヘテロはただのノンケ)

ヘテロリズム」

(結束バンドって、ファシストだらけのバンドみたいなワード)

「自分がノンケだからって、LGBT(性的指向)を変態認定。

今度は、自分がLGBTだからって性的嗜好を変態認定。

同性愛者による、小児性愛者叩き。

植松聖による、宮﨑勤叩き。」

(なんだかなあ。

俺を袋叩きにする無自覚型ファシストが多すぎる。

無意識過剰もほどほどにせい。)

意識低い系が美化されてるよね、この国。

関心を持たなければ問題が起きないと思ってる。

問題意識が問題を起こすと思ってる。

無関心は、いじめっ子ネトウヨを暴走させる。

問題視しなければ、無問題!とばかりに。

(環境破壊賛成派や無関心は良いのに、

環境破壊反対派を悪役にしがち。

だからさーw何度も言わせんなwこのトランプどもw)

「そりゃ、植松本を無限に生み出す訳だわw

まあ、俺はもう何もしないけどw」

(トランプは本当に反エコなのか?正しいんじゃないのか?

むしろ寒冷化問題!みたいに言い出す輩

あと、寒冷化も温暖化も嘘!とか色々。)

「まず、ゴミのポイ捨てくらいはやめろw

(犬のフンもね?)

「タバコのポイ捨ては放火魔。」

 

 

英雄から学ばぬ輩

➖ 「教科書扱いする奴らいるけど、現実を知らないから言える。」

(ヒーローモノって、悪を袋叩きにする事が目的だからね。)

「シンは一人で立ち向かってた。

俺もそうだけど、すると、真の独裁者のように言われる。」

 

英雄はヒーロー映画が好き(裏設定?)

➖ 植松本みこと

英雄はいとこのみことを連れ、

映画館で映画を観ていた。

「ヒーローズ、勝ったね!」

「そうだな。面白かったな?」

「やっぱり、正義は勝つよね。」

「ああ、最後にはな。」

 

FOK NETOUYO

安倍晋三は売国奴だと気付かないネトウヨw

というか、安倍信者wネット上で・・・安ッセン倍ル!」

(松本は安倍には何も言えないけど、トランプには言えるw)

売国奴Smile

(そういう曲ありそうw

この上スノってたら殺してたかもw)

ゴル友問題

(Japanese NETOUYOの存在が世界に知れ渡る!)

LOL

 

ミスター・インビジブル(Mr.Invisible)

ボルトは、雷の速さで動ける

速すぎて見えない。

一方、ミスター・インビジブル

普通に透明人間だった。

そして、普通にエロい事に能力を使っていた。

「きゃっ!」と、女。

「うひひ!」と、インビジブル

ミスター・インビジブルと呼ばれているが、性別は不明である。

ミズ・インビジブル、かも。