慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

呆(ボーッ)

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- 慎(シン。-

―(シンちゃんの父親はハッキリ言って、無能。)

ONEPIECEGANTZNARUTO

クローズ、ワースト、下らない漫画ばっか読んでたな。

山口達也香取慎吾に似てたなぁ。だから俺は、山口や香取を・・・。

まあ、今となってはどうでもいい話・・・。あの世界は消滅した。

(ベニーズビデオとファニーゲームに出てた人、

見た目シンちゃんに似てるよね。演じるキャラとか。

役者名知らんけど。ハネケって人、宮崎駿ソックリだね。)

俺は誰にも似てねーよ。

(昔のシンちゃん、碇シンジに似てた。

寝てる女の子の前で自慰するしね。)

オナニー鑑賞って、セックスよりいいよな。

セックスって、面倒くさいし。

― 呆(ボーッ)。

「大丈夫?」

「ああ。」

sin

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0日0日を大切に

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- 慎(シン。-

― また、夢(現実)を見ていた。

思い出すだけで、ドッと疲れる。

1日に色んな事が起きると、生きてるのが嫌になる。

ただでさえ、食事、歯磨き、お風呂、

自分の大小便などの排泄でも面倒なのに。

犬を散歩させたら、これだ。

そもそもは、祖母の飼い犬なのだが。

部屋もラーメンで臭くなってたし。

俺のもあるが、祖母やその飼い犬の排泄で散々な日だった。

俺はそもそも介護される側な筈なのにな。

今更、死にたい気持ちが、未だに、蘇るとは。

父親は変なスピリチュアルに嵌り、

部屋にこもって延々と何か聞いてる。

聞くだけで運が良くなる音楽とか頭イカレてる。

どっか甘ったれた部分があるから虐待に走ったんだろう。

未だに、ジャンプ読んでるしな。

俺の為だとか言っていたが、俺はジャンプ読んでないし。

弟はあったら読む程度のもん。

結局、自分の為でしかないのに言い訳ばかり。昔からだ。

ああいう人は、一生変わらないのだろう。

「ああ・・・だるい・・・」

「よしよし。」

と、俺の首を撫でる。

「大丈夫。」

「うん・・・」

そして、眠った。

昔は、こんなあたたかい手に触れる事はなかった。

いつも、さびしく、孤独で、空虚な気持ちだった。

―(そういえば、リュウがシオンを娶ったのは、

彼女の力もそうだが、シオンが封印された

リュウの真の正妻に似てたんだっけ。

でも、髪型はアイそっくりらしいけど。)

だから、俺にこだわったのか?

― 愛曰く、シオンは俺の運命の相手の候補の1人らしい。

だから、リュウは事前にそれを知ってたから、寝取った。

sin

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本オチ

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― と、俺の本を読んでいた。

「どうだった~?」

「シンさんが受けた、虐めや虐待、

差別や迫害、経験談を元にしていて深かったです。」

「だよな~。」

次巻(中巻)からは、表ではWTPとして活躍する

MIWのエージェント・モリタなどが出て来る。

黒幕である、白猫(白虎)も。

下巻では、東京やNYを滅ぼす際に

バッタマンやブリザードマンなどの

MIWの残党にしてガーディアンエージェントという特別枠が登場。

結局、世界を滅ぼし、リンやジョンのような

迫害された子達のみを天国に連れて行く所で、終わる。

後は、地獄堕ち。

「〝Pcyborg〟もそうですが、

主人公がいつも超越者ですよね。」

「障害を乗り越えて、そうなってるからな。

常に進化と変化を求める、アダム(父親によって改造人間になった)は

実際に俺が戦った事がある。ナノマシン型サイボーグだった。

最終的にはナノマシンが暴走してグレイグーになってたけど。

全てを食い尽くす存在。人類の末路だな。」

「実際は、どうしたんですか?」

「ほら、●(ブラックホール)に吸い込んだ。」

sin

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再戦(第04話)

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- 慎(シン。-

― 俺がリベンジ後、帰宅すると、

父にサマエルが憑いていた。

俺は、過去、特に汚らしい親父に虐待を受けていたので、

自分の手で殺そうとしたが、

死そのものがその殺意を感知し、俺の父に憑依した

俺は、虚しい気持ちになりながらも、サマエルを4として0した。

父をその後、生き返らせたのか、どうしたのかは、語られない。

sin

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3話

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- 慎(シン。-

― 韓国人と中国人のハーフの孤児、少女/リン。

黒人の父と白人の母を持つ、福島出身、少年/ジョン。

それぞれを、家族からの虐待や他人からの差別から助けた。

リンは、孤児院でも、引き取り先でも、性的虐待を受けてた。

ジョンは、人種差別だけでなく、被災者差別も受けていた。

一方で、加害者達がどうなったかは言うまでもない。

sin

 

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Trinity(第02話)

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- 慎(シン。-

 ― 松本は、命乞いをするように言う。

「じ、自殺する奴が1番悪いて、

せ、北野先生に教わったんや!」

「ガキかよ。その先生も殺してやるよ。」

「目がぁあああ目がぁあああ」

「もういいわ。」

そして、縦に、パカッと斬。

「横にも、斬。」

約束通り、その先生(北野)も殺した。

― 会社。

ある女性が、虐げられていた。

彼女は、それを日記につけていた。

元々病んでいたのに3人に追い打ちをくらい、自殺した。

「辛かったね。俺がそいつらをレイプしてやる。

いや、通報されそうだな。じゃあ、殺すか。」

― 会社では、こんな会話がされてた。

N「自殺とか(笑)被害妄想強すぎでしょ(笑)」

M「あたしも昔虐められてたけど、虐められる側が悪いよね(笑)」

H「何で虐められてたの?」

M「太ってたからね(笑)まあ世の中見た目が大事だから(笑)」

H「あー、整形したって言ってたもんね?」

M「うん(笑)迎合するのが社会だからね(笑)」

N「あたし、虐められてる子助けた事あるけど、

すぐに自殺しちゃったんだよね。最低じゃない?(笑)」

M「うわぁ、それは辛いね。N可哀想。」

N「あたしなんか、母親に虐待されてたってのにさ。」

H「気に病む事ないよ。自殺する奴が悪いんだから。

虐められる側にも原因があるんだからさ。あいつ、障害あったし。」

化粧、エステ、美容整形。

女は嘘に嘘を重ねる。

女性を批判すればホモや童貞扱いを受けるが、何も悪くない。

人類(害獣)を、駆逐する。

― 廃墟。

NとMとHを、監禁。拷問。

乳首を切り落とし、性器を切り落とし、

シリコンなんかも、取り出した。

彼女達は、自分で排泄もできない体にされた。

「うぅ・・・」

ブリブリブリ。ジョロロロロ。

と、3人は排泄していた。

「良い見せもんだわ」

と、●RECしていた。

「飽きたけど」

と、銃乱射し、彼女達を抹殺した。

「帰ろ。」

sin

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〝始〟(第01話)

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― 〝小山田というナースの女性が主人公風に登場。

彼女は、帰り道、夜道、暴漢に犯されてしまう。

男は「エッチな格好してるのが悪い」と言い、去った。

その後、迷うものの、彼女は、警察に言えずにいた。

そしてまた、今度は自宅でセカンドレイプ(イラマも)される。

暫くして、病院で働いていると、死人の出た病室で、

真っ黒な影のようなもの(タナトスまたサマエルとも呼ぶ)が見えた。

そして、その影に襲われるも、死神殺し(Death Killer)へと転生。

彼女は、その闇の力を手にし、犯人探しを始めた。

そして、その犯人が、判明する。

犯人は、レイプ動画をネットに流そうとしていた。

犯人の正体は、〝小山田が、過去に皆で虐げた男だった。

その名は、この物語の真の主人公〝慎〟。

彼が彼女の首を手刀で切り落とし、その回は〝〟わる。

sin

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雨上がりの快晴

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- 慎(シン。-

― 猫が外を見ていたので、

外を見ると、虹が架かっていた。

その上を、何かが渡っていたが、無視した。

― ぱちっ。

すると、宿に居た。

紫苑が、俺の左側に寝ている。

彼女はいつも、俺の左に居る。

右耳では、いつも幻聴や他人の心の声が聞こえる。

昔は何も聞こえなかった。邪眼や浄眼の耳版だ。

あまりメジャーな機能(能力)ではない。

そういえば、俺が犯していたKちゃんは、

額に目に見えない物を見る第三の目があった。

幻視やのみならない。公にカミングアウトしてない。

彼女も今やただの死人だが。

(幻視、幻聴って幻覚の一種でしょ?)

いや、他人の妄想が見えたりする。

頭の中で女を脱がせば、それが見える。

誰が見ているのかも感覚的に分かる。

俺も昔は少し使えたけど、後で違う能力に切り替わった。

(無能ゆえに、全能にもなりうる。)

sin

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カナエさんスタイル

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- 慎(シン。-

― ボーッ。

ボーッと、ネットに流出した

スナッフフィルムを幾つか観ていた。

そして、それで抜いていた。

それだけ、殺意が溜まっていたのだ。

違法にせよ、合法にせよ。

― フラッ。

その後、立ち上がり、外へ。

俺(イニシャル、SS。)は、ご近所にやって来ていた。

そして、ご近所のお姉さん(イニシャル、KK。)を今日も

テレパシーで催眠!操り、犯していた。

「あっああんっいやんっ」と言ってるのは、俺である。

ちなみに、Kちゃんは彼氏持ち。つまり、催眠NTR

― 帰宅。

ダウンひとし『てめぇのケツもてめぇで拭けねぇ身障者が、

イキがってんじゃねぇよって感じですけどね。色んな意味で。』

「ばぁん。」

と言うと、彼の頭が爆ぜた。

くだらねぇシャレだったからだろう。

sin

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今のような昔

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- 慎(シン。-

― その日。

NYで遭遇したブリザードマンを思い出した。

俺の夢は、過去の回想。

(そして、また飛ぶ。)

俺は、PCを打っていた。

sin

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嘘ちゅき♥

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- 慎(シン。-

― 俺と紫苑は、広島にやってきた。

原爆落とされ以外に、

神様や超能力と関係のある

色んな作品の聖地として有名な所。

場所は、普通に、尾道

そして、御袖天満宮をお参り。

「昔、母親と来たことがある。」

「そうなんだ。」

「俺が住んでた世界のここは、

消えたけどな。俺が昔、消した。

ここを狙って消したっていうよりは、

世界ごと消したから。当然ここも消えただけだけど。」

「あたしも、色んな世界を滅ぼした。

洗脳されていたとはいえ。

過去を変える事も出来るけど、そうしない。」

「記念に、入れ替わる?」

「ううん、いい。」

「入れ替わった事ある?」

「ないけど、貴方はあるでしょう?」

「俺は何回もあるよ。

この体も実はそう。

俺の元の体は消滅したからな。」

「嘘?」

「俺は嘘つきだからな。」

sin

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超越魔vs堕落神

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- 慎(シン。-

― 『超越者は死ぬべき』

と、それはそれで恐れられた。

しかし、恐れる必要はない。

超越者が言うんだから間違いない。

― ところで、紫苑は排泄をしないらしい。

(汗舐めたかったし、糞食いたかったし、尿飲みたかったけど。

まあいいか。涙は?

(涙も排泄だよね?)

まあ、排泄っちゃ排泄だな。

感情をあらわにするのも溜まったから出る訳だし。

(でも、こらえる事もできる。)

いや、俺みたいにいつか一気にBOOMだぞ。

まあ、涙も流す事はないな。

そういえば、見た事ない。

「泣いたことある?」

「ありますよ、1回だけ。」

ああ、あの話か。

「そうか。」

じゃあ、汗舐めれるかも。チロチロ

sin

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娯楽、それは、堕楽。

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- 慎(シン。-

― 宇宙から飛来した難病を患った巨大怪獣が、

巨大医療ロボにキャッチされ、恋に落ちる作品を観ていた。

続編では、巨大怪獣や巨大ロボがもっと登場し、

戦うチームを組んでいた。更なる続編では、オールスター。

愛を描く一方、憎しみへの掘り下げは無し。

俺としては、物足りない1本だった。

「君はどうだった?」

「あたしもまあまあでした。」

「はは、やっぱりな。」

4作目では、怪獣とロボの子供達が主人公らしい。

「呆れるぜw」

「ですね。(笑)」

悪人が善人になるのなら、善人も悪人になるし、

悪人のまま死にゆくなんて、俺はよく見てきた事だ。

彼女もそう。俺らの体験に及ぶ作り話なんてないのだ。

(シンちゃんは、健常者じゃないけど、

病人/障害者でもなく、超越者だった。)

西尾建太郎 って、その辺分かってなかったよな。

(本編に出て来ないカットされたヴィランの名前、さすシン。)

sin

呪われノワール

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- 慎(シン。-

― 世界中の呪われた魂を

俺なりに供養する為、

俺はシオンと付き合っていた。

俺と彼女は腕を組み、散歩していた。

― すると俺と彼女の前に、

昔の俺と彼女ソックリの

少年と少女が居た。

目を赤く光らせている。

こいつらが、人間工場で

狼人間と吸血鬼の血が混じってしまった子らか。

脱走したらしいが、俺らの前に出現した。

という、夢を見た。

sin

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強い者イジリ

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- 慎(シン。-

東京万歳(トンキンマンセー)、NYCコール。

大勢が口にしたが、俺に大敗した。

人々の敗因は、物理法則のみならず、

法律を無法にできなかったことだった。

(モブの反応『』等は、もう無駄なので省く。)

イエローモンキーしか持ち上げてないよね。

まだその話してるのか。

シンゴジラでせっかく友情恋愛要素家族愛要らない証明出来たのに、

君の名はでまた結局友情恋愛要素家族愛大事みたいな雰囲気生み出して、

シンゴジラに友情恋愛家族愛要素がないから駄目って叩いた輩は死ね。)

難病恋愛映画はマジで意味ない、24時間TVかよ。

(でも、君の名はがウケた理由は一般人に夢があるからだろうね。

シンゴジラは、一般人には逃げる事しか出来ないって話だから。)

君名も、彗星回避しただけだし、逃げる側だろ。

(あ、そっか。)

ダンケルクも。

sin

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