やくしまるえつことかDAOKOみたいな声は、聴いててムラムラしてしまう。サーセン

DAOKOは、見た目仲村みうに少し似てた。

ただ、ムラムラしてるだけかも知れない。サーセン

ああ、眠い。

 

ユウキ曰く、オタク。ヒロト曰く、中二病。

虚構も含めて現世だからな

現世は現実世界の略な

でも僕にとっては僕の世界観が絶対的

僕が主人公でしかないし

無口でも口下手でも語り手は語り部

 

黒い翼を持つ堕天使

カエラのかませと思われた僕だが

スーパーヒロインであるミカエラを倒した

そして人々は絶望の眼差しで、僕を見る。

 「アブラカダブラ」

と、僕が唱えると

僕の周囲にいた人々が全員死んだ

気絶、気を失うように、失神するように、倒れた。

 

猫と鴉

「お前も私も嫌われ者だ」

と、一見黒人女性の堕天使ミカエラは言う。

「いや、僕の方が嫌われてる。」

「違う。だからこそ優しさを示すのだ。」

「もういい」

と言って、仕方なく灰にした。

(ごちゃごちゃごちゃごちゃ)

「うっせえんだよ」

 

忍犬のサスケ(※♀)

河童娘(女河童)とも見間違う

半魚女(セイレーン)を倒し回る、僕。

ついに、池末(または池尻)を発見。

然し、そのセイレーンの池末もまた喰われていた。

その名は、普段は犬養(または猿飛)家で

サスケとして飼われている、魔獣ガルボス。

「待っていたぞ、小僧。」

と、ガルボス (サスケ)。

「どいつもこいつも、本能のままに食い散らす。」

と、僕は腕から刃を出す。

 

聾唖少女、池末果歩。

彼女は瑞希や瑞枝と

同じ種族(セイレーン)だった

ポセイドンを先祖に持つ

寄生型か擬態型かはともかく、

喋れないけどテレパシーは使えるようだ

インビジブルモードも

サカキバラ、セイレーン説。