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破壊さえ破壊ス。

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- 慎(シン。-

慎 は、「あいたた」と言いながら、

爆弾を仕掛けていた。

彼は、たまに腰痛になる。

座って仕事をしているからかな。

慎:なのかね。

一方、慎の家にも、何か仕掛ける者どもがいた。

植松聖は嫌いだが、大麻は解禁すべき。

てか、お試しぐらいさせてくれ。

てか、大麻よりお酒の方が危険だよね。

酔っ払いに絡まれたりとか。飲酒運転してしまったり。

煙草は咳き込むし。周囲も。巻き込むし。

根性焼きとかあるしな。

ゲイやレズを変態の言い訳みたいに言ってる老害も多いよな。

あと、若造は女にも使うから。

sin

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飼い慣らされた家畜

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- 慎(シン。-

これから、

与えられようと、

そうでなくとも。

慎は、暴走し続ける。

もう止まらない。

UKでもJPでもない、

世界的アナーキーなニヒル野郎さ。

無力な無人は無政府で虚無主義

現実も虚構も創造されたものは破壊する。

sin

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よく血液型を書くけど、輸血でもするのかい?

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- 慎(シン。-

歩の血液は、A型。

光と同じだな。

あと、氷属性だった。

光は、水だったけど。

あと、空手が出来た。

見た目は可愛いし、強かった。

けど、殺られたけど。

トーカーされて。慎に。

彼女の彼氏の名は、内田 真。

あー、今日もダルいわ。

ちな、光と歩はアレルギーがない。

羨ましいな。死んでざまぁだゎ。

ええ、はい、です。(^_^)

金田と早田って、亀田と早手にソックリだよな。

sin

ヤングアダルトvsアダルトチルドレン

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- 慎(シン。-

山田光って、

本田歩に似てる。

本田さんは、慎君に殺られた。

僕好みの黒髪ロング美少女キャラだったけど。

化粧でできたような。

割と慎君の殺す子に多い気が。

本田の死後、慎は彼女が死んでも呑気に生きてる連中がアホらしく、

その学校ごと、連中を爆殺した。

慎:全員死ね。

彼女が殺された理由は、虐待をするかららしい。

結局、分からないけど。

sin

博物語(はくぶつがたり)

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- 慎(シン。-

松本博人と中村悠馬の幻影が、

今でも彼を苛む。親父ばりに。

その他の代表のような連中。

どうも理解し合えない運命か。

全てにイラつく。

人も、馬も。

sin

精の匂い(無臭)

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- 慎(シン。-

慎:ふう。

慎は、立ち退き命令をした警察と。

自警の少年少女を撃退した。

慎:どいつもこいつも。

昔、ホームレス時代のお話です。

ボリボリと頭を掻きながら。

あと、うちでは、美術館と博物館は一括りの一緒くたにするから。

sin

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Devil Of The Evening

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- 慎(シン。-

慎は、アザゼルを祓った。

慎:だぁーっ。

と、倒れこむ。

慎:だるぅ。

そして、ベッドに居た。

慎:ちっ。

sin

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呪いのブログ

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- 慎(シン。-

暗闇。部屋。

慎 は、自慰をしていた。

高嶺愛花で抜いた。

ただ、色々あって、ベッドとかあちこちに

精液を撒き散らしてしまった。

畜生!と、怒鳴る。軽くね。夜だし。

んで、地味にフキフキ。

手探りで。

まあ、割とあることなんだけど。

部屋を明るくしようとしたら、

丁度、電池切れ。これもよくある。

けど、そろそろやめてほしい。

面倒くせ。うぜえ。

sin

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シンがミニに会社で殺される話も考えたけど書かない

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- 慎(シン。-

芸術だし作品だとしてるよ、

僕は優しいからね。

アニメやゲームにだって。

そこらへんの、落書きだって。

そうした方が楽しいじゃあないか。

特別扱いしない楽しさもあるってもんさ。

タイトルや物語は、

見る人が勝手に思えば良い的な奴もあるし。

つか、ねみ。

sin

シンとミニの倒錯誤算

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シンとミニとは、何だったのか。

それは、本人も知らない。

ミニは何か知ってる風だったが、

多分、ただの電波で変態な痴漢のオッサン。

(気持ち悪いだけ。)

芸術家なんて、そんなもんだろう。

あ、そういうこと?違うかな。

漫画や映画や小説は、

物語があるから芸術じゃないって言ってたっけ。

まあ、僕もそんな事言ったけど。

芸術の定義だの概念だの・・・まいっか。

sin

みにくいミニ

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- 慎(シン。-

窓を突き破る、ミニ。

「待てェ!」

慎は既に、階段を降りていた。

慎:バーカ。

ミニは、変な格好をしながら、

階段を降りてきた。

慎:ホラー映画でよく見かける。

と言い、ミニの顔面に銃を向けた。

慎:盗んでおいて良かった。

と言い、ブッ放す。

sin

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ミニ対シン

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- 慎(シン。-

ミニは、シンを好いていた。

彼は、ストーカーされていた。

シンは変な奴や悪い奴によく絡まれる。

優秀なゴキブリホイホイと称する輩もいる。

ミニは、変で悪かった。

慎:どうでもいい。

どうでも良い、ではなく、どうでもいい。

適当ではなく、テキトーであるように。

慎:さて。

慎が席を立ち、扉を開けると、ミニがいた。

彼は、ニタニタと笑っていた。

涎を垂らしながら。

(わざとい。)

慎:つか、きも。

驚いたが、即座に、罵った。

即興で軽口や悪口を繰り出せるのは、凄い所だ。

「はぁ・・・はぁ・・・」

と、絵に描いたような、変態痴漢マン。

「私は君の子だ。

君が私を作った。

今度は私が君を作る番さ。」

とか、言う。

慎:げし。

慎は、自室へ、ミニを蹴り入れた。

そして、閉じ込める。

「開けろ。」

と、ミニが冷静に言うが、別に押してない。

「物理的なことじゃない。開けろ。」

と、ホラーな発言。

慎:きしょいな。

sin

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霞んで見える

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- 慎(シン。-

ギャルゲやエロゲに関して、慎は、退屈そうだった。

ボタンをずっと押してる。連打したり。

心から楽しんでいない。虚構も現実も。

ボーッと、退屈そうにしてる。

何をしても時間の無駄遣い。

という感覚があり、幼い頃より、

早く死のうとしている。

時間を無駄にし、世界を侮辱し、皆死ね、と。

その様が、逆に、ミニに気に入られたらしい。

「君を手術したい。解剖したい。君の脳を調べ尽くしたい。」

的な事を、告白された。気持ち悪い感じだった。

慎:無理。

sin

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変態痴漢との遭遇

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- 慎(シン。-

電車内。

変態で痴漢な芸術家の〝万能〟が居た。

ミニ「君は女性のどの部位が好きかね?」

慎:〝美しい足の裏だけ〟。

だるまフェチへの理解もあるが、

そこでは、そう発言したらしい。

「冷めてますね。

私なら〝全て〟と答える。」

慎:あっそ。

「それでこそ変態だ。」

慎:知るかよ。

と、なかなか冷たかった。

すると、電車が停止。

「また会おう、〝無能〟くん。」

と、去ってった。

慎:もう会いたくないな。

ちなみに、慎は、

ダビデ像で抜いたことがある。

ホモへの理解もある。

最近、エロ漫画とかで♡の目をよく見かけるけど、

ダビデ像が元ネタだからな。あれ。

「心や、内臓まで。

全部好きさ。私は君以上の変態だ。慎よ。」

思ったより変態だった、万能人(万能者)。

ミニとシンの詳しい話は、TVで。

sin

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オナラ派?ゲップ派?

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- 慎(シン。-

『あの、クリント・イーストウッドはね、

承太郎のモデルなんですよ。いや、残念です。』

『もうマスコミも取り上げんでええねん。

あんなん取り上げたら取り上げるだけ図に乗んねんから。』

『映画界の宝が芸術家気取りの小物に・・・許せん・・・』

えっと、ウエストウッドとかにすべきだったかな?w

sin