慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

おやすみ

- 慎(シン。- ― 貧困層。 慎は、闇金業者などを潰し、 彼らの金を、貧しい者のために使った。 ギャンブルなどで、金儲けしまくった。 「おめぇイカサマしてんじゃあねぇだろ~な?」 「悟空?」 「真面目に聞けッ」 「いいや、全然。してないよ。」 金儲け…

これがキッカケで、カバ人間の北野と戦う事になった。

- 慎(シン。- ― 神殺し。 慎は、神を殺した。 ―「俺は、闇金とか暴力団を潰したりしてるんだぜ? 偉いなぁ、お前はどうなんだ?」 彼が、裏社会(闇社会)を憎む理由は、沢山ある。 警察とか以上に、恨んでいる。 「ふぅ、終わり!」 慎は闇金業者/山田を、…

罪と業

- 慎(シン。- ― 神殺し屋さん/5号。 彼の名は、神(ゴウ)。 「お前が受けてきたのは イジメでも虐待でもなんでもない。 ただの、正当な体罰だ。 しかし、仮に、お前が元は被害者だったとして。 お前は復讐心をこじらせすぎた。 そして、無関係な人々まで巻…

足裏>腋下>腹筋(フェチ順)

- 慎(シン。- ―(きららちゃんの腋もいいけど、 ケフラちゃんの腹筋も抜けるなあ。) あー、出た出た。 ソフトクリームみたいなのが。 そしたら、ソフトクリーム食べたくなってきた。 sin

泥臭いリアル

- 慎(シン。- ― トイレ。 しかし、俺自身は、 食欲がなく、そして、 腹痛でやたら便意がする割に、 便秘のようだった。 (やれやれ。) 屁だけ、いっぱい出た。 あと、オシッコ。 (ウォシュレットで肛門を刺激してみる・・・か・・・) sin

普通

- 慎(シン。- ― 散歩。 朝、犬を散歩させていた。 猫の餌やりもしたし、 俺は動物にこき使われている。 犬は便意を催したら、 飼い主ではなく俺に言う。 他にも、何か思うことがあれば、言ってくる。 可愛いけど、そよ風に吹かれて糞の臭いが鼻にくる。 糞…

安息

- 慎(シン。- ― 帰宅。 すると、王女が抱きついてきた。 今日は麻理ではなく、王女の家に帰ってきた。 彼は、一夫多妻(ハーレム)なのだ。 ― 帰宅。 慎は、麻理のところにも帰った。 「たまに一郎って呼ばれるから、え?ってなるけど、 他の奴らにはそう見…

解放

- 慎(シン。- ― 奴隷。 妃のやってきた、世界。 そこでは、戦争に負けて 侵略された赤色人種が、 青色人種によって奴隷にされ、 金塊を掘り当てる重労働を延々とさせられていた。 妃は青人をやっつけ、赤人を助けた。 そう、奴隷解放。 その上、金を掘り当…

ぼくと君(鬱)

- 慎(シン。- ― 傑作選。 慎は、麻理の足裏や 腋下をよく撮影していた。 コレクションしていたのを、 いくつか印刷、写真にした。 「あー、いいね!(虚)」 潔癖症かと思えば、案外ジョリ腋が大好物。 ニッチ(マイノリティ)の味方。 sin

アニメが流行ってた頃(カモメもあるよ)

- 慎(シン。- ― 昔話。 妃「君名はいいけど、打ち上げ花火は普通だった。」 観た人。 慎「打上花火も君名もガキの妄想みたいだな。^^ 流行に乗って観て後悔した奴らざまぁだな。^^」 観てない人。 (ジャスティスリーグ、何も考えずに観よう。^^) 慎「スー…

命の炎(無人には本当にあり、またを「霊(零)」。慎のは白く、妃のは黒い。)

- 慎(シン。- ― アフリウーマン。 アフリウーマンは、 世界中の女を痴女化し、 男を犯しまくっていた。 妃は、アフリウーマンと 世界をかけた戦いをする。 ― その頃。 慎は、痴女化した麻理によって ペニバンで、掘られかけていた。 「ちょっ、切れ痔なのに…

俺にありがちなこと(俺あるある)

- 慎(シン。- ― 電車を止める、妃。 「Twitterで人気な投稿にありがちなこと、 ありがち(あるある)なものをイラストにすること♪ YouTubeのコメ欄にありがち(あるある)なこと、 違法アップロードされた曲を聞いて受験頑張ろう♪」 と、ありがちソング(こ…

Ahriwoman

- 慎(シン。- ― 電車内。 アフリマンは、美女へ憑依し、 アフリウーマンとなった。 そして、魔法で男たちを奴隷にした。 あと、電車に悪魔を憑依させ、悪魔電車にした。 悪魔電車は脱線し、人々をひき殺しまくる。 「結局、滅ぼしてるじゃねーか。」 すると…

虚構(虚飾)

- 慎(シン。- ― 降臨。 【フハハハハハ、 我がこの世を悪に染める。 全ての人間どもを、 我が肉便器にしてやろう。】 「なんで日本語喋れるの?」 【小僧、我を認識できるのか?】 穴から、彼の口だけが見える。 つまり、もっとデカいってことだ。 でも、考…

空(悪)vs夢(無)

- 慎(シン。- ― 空に穴。 そして、そこから、 悪人(悪魔人間)がやってきた。 そして、それに対する妃は、 死人(死神人間)だ。 sin

最古のサイコ

- 慎(シン。- ― 不穏。 2人は、何か不穏な気配を感じ取った。 慎(なんだこの禍々しい気配は・・・ ま、まさか・・・ルシファーか? いや、違う・・・) 妃(この気配は、アフリマン!) sin

最悪な災厄

- 慎(シン。- ― 麻理とエッチ。 慎は今日も、麻理と色々(エロエロ)していた。 「あー、やっぱ麻理ちゃんの腋最高だわ!」 一方の妃は、今日も病院で働いていた。 前の世界では看護婦だったが、この世界では女医。 sin

AHRI-MAN

- 慎(シン。- ― 新しい敵。 魔神ルシファーによる 世界侵略を阻止した、慎と妃。 2人の前に、新たなる敵が立ちはだかる。 その名も、悪の組織の主、悪神アフリマン。 sin

女王様

- 慎(シン。- ― 紳士。 イギリス人は、逃げていた。 次に彼に狙われる国だという予告があったから。 「英国紳士、ただのヘタレの言い換えだったか。」 しかし、飛行機が全機不調だった。 「超人(超能力者)は、雑魚でもこれくらいできるぜ?」 と、嘲る。 …

信奉者

- 慎(シン。- ― で。 「お前は虐待を受けた事もないイケメンか?」 と、渡邊信者(田中くん)をボコッて殺した。 「スカッとするのはこっちだよ。」 と、真鍋信者(小林くん)もボコッて殺した。 「渡邊や真鍋が俺に殺される映像見たろ?YouTubeで。」 と、…

いじめかどうかは調査委員会が決めることではなく、被害者が決めることだろ。虐待か体罰かも、同じ事だ。

- 慎(シン。- ― 揺れる。 近所の工事で、 家が揺れる。 「あー、うぜえな。」 ねむいのにねむれないし。 (デキモノが体中に出来始めたし。) ストレスが色々と引き起こす。 「今日は外出しよう、 麻理に会いに行こう。」 sin

逆襲か、戒めか。

- 慎(シン。- ― 大抵の不良(虐めっ子)は 他人の人生をぶち壊しにしても、 特に何の報いもなく生きて死んでいく。 自然界でも、よくある事だ。 しかし、俺のような弱者が 逆襲すると、忽ち、問題(事件)扱い。 そして、自警団(ビジランテ)まで動き出した…

自警団vs自宅警備員

- 慎(シン。- ― 廃墟。 自警団(ビジランテ)は、 慎を捕え、彼を拷問した。 そして、殺した。 筈だった。 ― しかし、気がつくと、 慎は彼らを灰にしていた。 「ん?(無自覚)」 彼の中の白い炎が、焼き付きした。 白い雷も、(無意識)に役立っていた。 sin

虚飾(虚飾)

- 慎(シン。- ― そして。 慎は、負けた。 そして、妃の 地獄へと送られた。 彼女の思いつく限りの拷問を受けた。 「何か言うことはないの?」 「ん?あー、ごめんごめん。」 時折、命乞いをしてみせたが、 基本、反省などしなかった。 (まさかこいつ、本当…

無題(無題)

- 慎(シン。- ― で。 「弱者差別への逆襲がウケないのは、 世の中のほとんどが弱者差別やってるからだよ。 だから、復讐ものとかそういうの全く扱わない。 むしろ、悪役が昔可哀想だったとかそんなんだよ。 ひでー、世の中だよな。」 と、妃に言うた。 「ひ…

だあくひいろお

- 慎(シン。- ― しかし。 「くだらないお笑いシーンとかでよくある、 1人のキャラをスルーするやつって、イジメだよな。あれ。 ラブライブでもあったわ。あとウルトラマンのコラとか。 あと、邪気眼キャラって、途中でキャラ崩壊するのやめない? 真性って…

ノンケ掘り♂

- 慎(シン。- ― 侵入するストーカー。 ビョルン・アンドレセン似の王子を殺し、 オードリー・ヘプバーン似の王女を犯した。 次に、王女を殺し、王子を屍姦した。 あー、きもちよかった。 ― 次に。 慎は、自分からネタをパクった漫画家を殺しまくっていた。 …

障害者が主人公で健常者が悪役って珍しいよな(普通逆が多い)

- 慎(シン。- ― 無双。 慎は、ゾンビたちを解放した。 そして、人類を滅亡させた。 「じゃあね!」 と、その世界を去った。 sin

原罪/オリジナル・シン、レイ、アリス。

- 慎(シン。- ― その頃。 妃は、二宮○也(ゾ○ビ星人)を倒していた。 「また騙された」 (倒したっていうのは、殺したってことね。) 「ゾンビだからそもそも死んでるわ」 sin

デッドゲーム

- 慎(シン。- ― シン・キルズ・ナチ。 慎が乗り込んだ、新しい世界。 そこは、ナチスに支配されていた。 そして、障害者をゾンビにし、 犯罪者と戦わせる賭け事(デスゲーム)が流行っていた。 「ゾンビはもういいよ。」 赤い髪で黄色い目をした女/トウ、 青…