読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

無情の余地。

- 慎(シン。- お約束は破る為にある...が、 今回ばかりは違ったらしい。 猫より気紛れな慎は、軽く、 家族4人でお出かけしていた。 慎:・・・。 聞こえない筈の右耳で、 無音が囁く。 (愛してる♥) 泣きそうになったが、堪えた。 (自分が理解されるためには…

天災肌。

- 慎(シン。- 以下、メディアの反応。 ネット『また慎か。』 ラジオ『たまに良い奴なだけで、 基本的に人格ゴミだからな。』 新聞『シカトシカト。 こういうのはすぐに調子に乗る。』 雑誌『同意。』 TV『ホンマにカスやな。』 と、皆(民)。 しかし、結局、…

はんこつラーメン(薄味)

- 慎(シン。- 男性不信な女キャラは多いけど、 女性不信な主人公、それが慎。 決して、女々しいのではない。 雄々しい。だからこそだ。 男と漢は違うのだ。 ――――朝飯。 慎:母上、美味しゅうございます。 母「あら、ご機嫌?」 慎:まあね・・・俺の作品に出て…

椿榎楸柊

- 慎(シン。- 夜の学校。 謎の転校生/慎は、榎本(モデル)の護衛を抹殺。 そして、学校を軽く荒らしながらも、 榎本を、桜田の落下地点へ。 慎は、榎本の髪の毛を引っ張り、 そこへ土下座させていた。 「ごめんなさい!ごめんなさい!」 慎:今度は良い奴に生…

多分、純粋な好意にはデレる。

- 修羅を化した、慎(シン。- 意外だが、萌えキャラを殺しまくる。 慎君の悪い癖だ。 しかし、考えてみた。 萌えキャラが、慎君を好きになるか。 いや、ないない。 逆に、慎君が萌えキャラを好く事もない。 見た目だけだしな。 それに、キャラが立っていても…

戯。

- 慎(シン。- お料理回。 とはいえ、大体、 僕が主人公の食事回は、 大食いに決まってる。 暴食に見えないように、 少年漫画の大食い主人公みたいにがっつかない。 暴食感は抑える。 「有難う。」 そして、いただきました。 「ふう。」 ただ美味しく、 美味…

女王様「オナ猿!マゾ犬!」←僕はキメラです?

- 慎(シン。- 慎は、銃乱射。抹殺ス。 映画や漫画の制作現場で。 女アシの足を舐め食い。 んで、寝起き。 慎:変な夢だった。 母「どんな?」 慎:銃乱射してた。 母「わお!」 さすが母親、 熟れた返しだな。 「※衝撃の実話。」 (※嘘です。) sin

黒神、白神。

- 慎(シン。- 「七咲が苗字? 夏野が苗字?」 まあ、夏野でいいや。 由来は知り合い。 (白神慎也って、 シンちゃんのPNじゃん。) 「黒神極夜にしようかな。」 てか、慎君のお尻可愛いな。 (卑し系?) 慎君は、「黒白」という。 「白黒」とは言わない。 「…

歯茎ひん剥き系スマイルのアイドル、七咲(夏野)。

人間(障害者)としても、 無人(超越者)としても。 「好きだぜ。」 (愛してる。) sin

超越感覚(トランセンデンスセンス)

- 慎(シン。- 慎の散歩は、基本、 電柱の上。建物の上。 僕も好き。 空を飛ぶとか、地上を走るとかさ。 そういうことする生物って多いし。 sin

黒煙による、黒猿。

- 慎(シン。- 慎は、催眠術に引っかからない。 空気を敢えて読まないからだ。 だからこそ、虐待に立ち向かえた。 いわゆる「面白い」=「つまらない連中の馴れ合い」と断言ス。 sin

殺した価値観は、再生ではなく転生させます。

- 慎(シン。- (何の事とは言わないけど、 原作では、冴えなくて不細工な感じの 主人公やヒロインの役をさ、 人気で美人な俳優や女優が演じがちだよね? 忠実にしようとする感じが全くない。) 「何の事っていうか、全体的な風潮。」 (だから、実写って駄目…

無価値観こそ合わない。

- 慎(シン。- (モザイクはちゃんと描こうと思ったのにね?) 『無理でしたねぇ。』 (やっぱ持続力がないからね。) 『早漏さんですね。』 と、恋人と愛人に言葉責めにされる、慎君であった。 でも、愛のある言葉責め。 『IのEYEは、アナタ(マスタ)しか見え…

恋(虚)

- 慎(シン。- 最近、恋をした。 モザイクは、恋をした。 ジェーンに。 (黒人って、 手の平や足の裏は白いよね。 逆に、手足まで黒い人を見た事がない。) 「葛藤を歌ってる?」 (深い歌詞。) sin

ヴた野郎。

- 慎(シン。- 現在のMIBは、宇宙人ではなく、 虚人を追っている。 ついでに、僕も追われている。 僕らは、逃げていた。 すると、MIBにモザイクがかかる。 そして、バグる。 『アイツらが仲間か?』 《ッたく、世話がかかヴ。》 と、2人が助けてくれた。 sin

美化と醜化。

- 慎(シン。- そんなわけで、 僕らは、外界へ飛んだ。 そこに、外人(人外)である、 モザイクがいた。 肉眼でモザイクを直視したのは、初めてな気がする。 いや、そうでもないか。 そもそも、肉体でこその肉眼だし。 すると、MIB(既に邪神の支配下)が、追っ…

ひとそれぞれぜろれろりんっ♪

- 慎(シン。- モザイクは、 《悪ィ蟲(ベーゼバグ)》に近いのかもしれない。 バグは、世界をバグらせる、パグ。 コイツのことね。あと、ハグしたい。 でも、バグる。 (ハグしちゃって、 バグって良いじゃないのぉ~っ♪) 「悪いね、悪い、悪い。」 ライバル…

バクダン星人、ばくだん発言。

- 慎(シン。- バクダン星人によると、 地球は他の惑星から見た時、 モザイクがかかっているらしい。 モザイクが世界旅行をした理由が、判明した。 sin

虚虎(コ↑コ↓)

- 慎(シン。- 一方の慎は、 ボカシ(ぼかし)が加賀って見えて板。 目の良い人が眼鏡をかけた状態、み鯛な。 慎は、眼鏡をかけても見えなかった。 多分、脳に何かあるのだと自己分析。 sin

- 慎(シン。- すると、モザイクに異変が。 モザイクは、カメラマンにモザイクをかけたのだ。 『わぁっ、見えないっ、ちょっとっ、オイっ』 そして、カメラマンを残し、去っていった。 『ぷすすっw』 と、モザイクは嘲る。 そして、カメラマンをボコボコにし…

モザメン

- 慎(シン。- モザイクは、歩いていた。 インタビュアーにしてカメラマンの〝サトウ〟が、 彼と同行している。 「ママー、あの人変じゃない?」 「しっ、指差しちゃだめ!」 と、よくあるやつ。 「よく、言われるんですか?」 『ええ、まあ。』 と言うと、全身…

見てはいけない、聞いてはいけない。

- 慎(シン。- モザイクは、あらゆるモザイクを操れる。 彼は、アソコを見られた事がない。 また、全身にモザイクを纏わせたり、 カムフラージュもできる。 声にも、モザイクがかけられている。 実は、慎が目や耳が悪いのも、同じ理由。 自分や他人、全てを…

インタビュッ♪

- 慎(シン。- Q.モザイクはどうやって思いつきましたか? A.まあ色々なんですけど、僕が難聴/近眼な所からですかね。 Q.現代への皮肉では? A.そうですね、皮肉付けする為にって感じもあるでしょう。 Q.実際にモザイクがかかった人がいたら恐いかもですね。 A…

人~外伝~

- 慎(シン。- 主人公、モザイク。 彼は、エロスとグロテスクの子。 人にないものがあるかわり、人にあるものがない。 外人にして、人外。 顔面にモザイクがかかっており、 美しいのか醜いのかも判別不能。 過去、差別を受けていたらしい。 顔にかかったモザ…

●←虚颱のコア。

- 慎(シン。- 僕は、道ではなく、 電柱とか建物の上を飛び、 散歩していた。 僕の散歩は、大体そう。 線路の上を走ったりもするよ。 電車って、遅いしね。 「てか、スニーカーのCMって、大袈裟だよな、寒い。」 (そんな時に、これ1本。) 栄養剤のCMかッッ…

スポーツばっかじゃなくて、日本のドラマや映画で黒人が主演になったら考えてやる?

- 慎(シン。- この世界に虐げられ、 あの世も破壊した。 行き着く先は、全て、無。 仲間が増えるなぁ。 「って、オイ!」 う~ん、つまらんなぁ。 「でも、それがいい。」 そう、それでいい。 sin

《黙示録の獣(ザ・ビースト)》

- 慎(シン。- ギャグを殺すギャグ。 それが、慎のギャグ。 喜劇にせよ悲劇にせよ、 劇的に演出された世界を、 相殺、 対消滅させる、 ブラックジョーク。 それが、ダークヒーロー《黙》のお言葉。 (ワオーンッ!) 慎は、服についたご飯粒を丸め、 それを弾…

神の言葉遣いに気を付けろ!

- 慎(シン。- 言葉は力。 慎の言葉が世界を滅ぼした。 それは、嘘でも、それによる虚言でもない。 戯言でもなく、冗句(ジョーク)、その連なり、冗談でもない。 彼曰く、ギャグ。 sin

家庭内暴力と校内暴力や社内暴力、どれにせよ加害者。

- 慎(シン。- 慎は、社内暴力を受けている社員を、助けた。 慎はそういう目に遭うのが嫌で、働かない。 けど、合理性もあるので、 安易にそれを逃げだと否定するのは、 加害者の始まりだ。 皆さん、ご理解の程を。 民よ、甘えんな。 sin

バッドブラック。

- 慎(シン。- マツモト。 オヤジ。 どちらも色黒だった。 そしてモテた。 働き者だし。 今はもういない。 けど、彼らの残像が、 今も俺の中にある。 彼らは俺を消したいようだけど、 それは無理だ。 俺はリアルに、皮肉とギャグとパロディを与えます。 残像…

ブラックホールに挿入。

- 慎(シン。- 「イイ所も・・・あんのね・・・」 と、エビコ氏。 sin

JN

- 慎(シン。- ジェーンは、 ジョンと双子だった。 そして、邪神(ジン)の娘。 基本的に、男より女が好き。 男への初恋は、慎。 sin

ジェーン(慎の彼女。黒人差別を受けていた。実は、邪神の子。しかし、父を裏切る。)

- 慎(シン。- 以下、メタ子の呼び方。 マスタ=慎君 シスタ=マリアちゃん ミスタ=僕 ボウヤ(英訳だとBoyになってる)=僕 (自分で逆差別って言うのは、 自分自身への差別。) sin

Dr.STOP!

- 慎(シン。- 安堂秀明、弟子の、滝本達広。 2人のドクターが、謎の死を遂げた。 2人は、時間停止したように死んでいた。 探偵じゃない、英雄でもない、これは、趣味。 「僕は趣味の最中です、仕事なら外でやって下さい。」 と、捜査官達を追い払う。 sin

百人、一色。

- 慎(シン。- 十人一色、一人十色。 これが、現実である。 sin

NlP!

- 慎(シン。- ИIPPEIを蒸し殺しにし、 黒歴史化。 無かった事にしているTV。 そして、視聴者。 そこに、慎は二丁拳銃乱射した。 トリガー連打である。 sin

娯楽と堕楽の関係。

- モブをキルズな、慎(シン。- 近未来(過去編)。 死亡ニュース。 椎名氏や新海氏などの。 そんなことはどうでもいい。 「ふむ。」 慎は、世間に叩かれた。 しかし、それは的外れ。 「椎名氏や新海氏は、 良い意味でも悪い意味でも、 怪物だったんですよ。」…

Oな月。

- 慎(シン。- 目が覚める。 慎は、メタトロンちゃんと足を繋いでいた。 手ではなく、足を。 そこが重要なんだ。 そして、崩壊した宇宙空間を、漂っていた。 時空の裂け目だらけ。 宇宙は、悲鳴をあげていた。 「「いっ、せーのっ、せっ!!フンスッ」」 っと、僕…

IはΩでしかなかった。

- 暴走vs覚醒!シンクロ率∞%?、慎(シン。- 虚颱(Typhon)が暴走する中、 虚無號機(シンwithメタトロン)は、 メタ覚醒する。 『慎:モードOに切り替え。』 IはΩだったけど、今はOである。 『ムジン デハナク、 ニンゲン トシテ。 チョウエツシャ デハナク、 ショ…

虚颱(テュポン)

- 慎(シン。- ...邪神は、水晶でその様子を監視していた。 他のサタンらと共に。 慎は、〝ホワイト魔〟と戦っていた。 ホワイト魔は、白い悪魔。 またを、白くて巨大な怪獣/虚颱(テュポン)。 慎は、黒くて巨大なロボ/メタトロンに乗って対抗していた。 ガァ…

創造主Nと維持神Mと破壊神S

- 慎(シン。- 慎は、あらゆる世界を破壊してきた。 マリア(ガイア)が慎を選んだのは、 僕にはやらせる事の出来ないレベルの事の為。 「ある世界を破壊して欲しいのです。」 慎:チッ。 自殺、失敗。 sin

さらば、リアル。

- 慎(シン。- 無人から、人間に。 そして、障害者が超越者になったように。 彼は、とことん 引きこもろうとした。 けど逆に言えば、 とことん外へ行きたかった。 日本に、海外に、地球に、宇宙に。 ひきこもりたくなかった。 けど、現実、難しい。 だから、…

宇宙という名の虚。

- 慎(シン。- 近未来。 自殺した慎の御遺体は、 宇宙葬された。 そして、それをUFOに拾われた。 sin

ボウヤとマスタ

- 慎(シン。- 慎は、お茶を飲んでいた。 お酒を飲みたい時は、炭酸を飲む。 『ボウヤ、今日はここまでにしましょう。』 彼女は、僕をボウヤ扱いス。 ジェーン・ブラックスミスを思い出す。 sin

邪神の信者たる島田のパシリ(右翼の百田鉄矢、宗教の高田弘光、暴力の岡田政志。)

- 慎(シン。- 慎:ふう。 「す、スマンかった!」 慎:無理無理。 斬。 (コメンテーターをする芸人について思った。 松本、北野はネタにできるレベルの過去。 杉本、浜田はシャレにならない過去らしい。 つまり、そういうこと。) 慎:もしくは、うっすい過…

心の盲目。

- 慎(シン。- 島田(ロリコン)の正体は、邪神の使い魔だった。 「ワシは魔界に帰るんや。」 そして、彼は、武力による武器人間だった。 まあ、兵器人間ってことだ。 慎:待ってたぜ。 慎は、メタトロンに搭乗する。 慎:壊す。 「悪人の事情なんて、知った事…

僕の画像は無関係。

- 慎(シン。- 右翼団体、宗教団体、暴力団体。 あらゆる野蛮な団体の生みの親、島田ちんすこう。 「シンはガキンチョ臭い極左や。」 と、デマを撒き散らしていた。 「黒人差別はアカン、在日ならエエけどな。」 いや、どっちもダメでしょ。 「ワシは超能力…

人間を裁く事が出来るのは神様だけ!

- 慎(シン。- 慎は、木村(ネトウヨ系弁護士)に落雷を下した。 慎:ふん。 中国人と韓国人とネトウヨが嫌い。 (人種差別と黒人が嫌いみたいな文。) 雷落とされたのは、 あとは、橋田弁護士だっけ。 あと、広島えりかアナ。 sin

ゼロ&ワン

- 慎(シン。- という、過去。 「お~い。」 と、慎は犬に話しかけていた。 犬「・・・」 ガン無視。 「あ、歯剥いてる。こわっ。」 引きこもりだって、 明るい時もありますし、 イケメン。 sin

ドラゴン&タイガー

- 慎(シン。- 同室。 「性癖なのかどうか分からないの。」 と、Tちゃん。 慎:何で、男の方に分けたんだろ。 「あたし、犯罪者だもん。」 慎:何で。 「親を殺したの。」 慎:ふうん。 「お姉ちゃんはね、 虐待に屈さなかった。 けど、あたしは弱かったの。…