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Orochi

蛇から大蛇へと進化した、オロチくん。 なんだか、ヒカルっぽい。トウイではないな。 sin

鬱(虚)

- 慎(シン。- 無人は、無力の擬人化のようなもの。 備わった技能は全て、無能である。 《黙》ともされる「慎」は、虚無のパワーの化身。 彼は、霊(零)にして、鬱(虚)である。 無能ゆえに、全能にもなれ、無能ゆえに、無双できる。 無脳ゆえに、無想できる…

Michael vs Lucifer

- 慎(シン。- 王女は処女懐胎する予定だった。 しかし、俺は、やはり、性行為に興味がない。 中学生じゃああるまいし。 王女(プリンセス)に 足の爪を切ってもらい、毛も剃ってもらった。 折ることはなかった。 あれ、エグいしな。 そういえば、俺が王女に…

主人公だらけ

・シン 主人公。 零しを用いて、 丸刈りにしている。 狼人間とも称される、《黙(ブラックドッグ)》。 ・トシ 主人公。 池永聖斗を崇拝していた。 アニオタでネトウヨだった。 黒い大蛇に変貌し、北朝鮮に乗り込んだ。 生まれながらにメラニン肌。 でも、《…

作りの本質は自己中らしい

- 慎(シン。- ああ、しんどい。 (これは過去。これも過去。) 奇形だったり、老人だったり、 そういう主人公を書いてきた一方、 それに見合う社会的な何かを、俺は持っていない。 (まあ、評価はされてない方。) 彼らによって滅ぼされるのではと恐れてき…

ハダマー

- 慎(シン。- 俺は昔、 障害者の老爺が主人公の話を書いた。 彼は、理解されない天才であり、 ロボットの体を作り、肉体としての 自分は死に、機体として生まれ変わった。 その後、優生思想にとりつかれ、人類を滅亡させた。 技術的特異点というやつだ。 ホ…

あの日のこと

- 慎(シン。- 夜中。 目が覚めた。 悪夢をみた。 そして、下階へ。 俺は眼鏡をかけ、TVを見ていた。 シスの復讐だったかな。 そんで、中断した。それを見るのを。 夜中の番組をコロコロ変えていると、 濱口瑛士くんが出ていた。 栗原類くんにもよく似てるっ…

山田太士(フトシではなくタイシ)

- ある日。- 彼の元に、赤い奴(赤いアイツ)がやってきた。 彼は、命乞いした。懇願した。 しかし、その様は、崇拝にも似ていた。 赤い奴は、珍しく、慈悲を与えた。 「共に、在日を皆殺しにしよう」「はい!」となった。 が、赤いアイツは、俺に倒された。…

やまだオロチ

~ 赤い奴を継ぐ奴~ 不細工差別(醜男差別)を受けて育った、山田。 彼は、社会で、疎外感を感じていた。 そして、アニオタになり、ネトウヨ思想に走った。 彼の現実逃避は、社会のせいでもあるが、社会は それを認めようとしなかった。 sin

※裸ではありません。

- 慎(シン。- 女王様なんて婆でしかない。 王女様にこそ踏まれたい。 その夢が叶ったのは、 生きている内にではなかった。 そういう暇というか、余裕がなかった。 sin

漫画家/小説家がクズでゲスな連中しかいない理由

- 慎(シン。- (自分が物語にとって神様だからでしょ?) 確かに、自分を神だと思っているようなのは多いな。 sin

アメリカンスパイダー

- 慎(シン。- 米国。 そこに、クモ女がいた。 クモ女は、人々を食い殺しまくる 都市伝説として、有名になっていた。 勿論、俺が倒した。 殺す相手が被ったので。 お前らバカ共にストレスを与えられたせいもある。 クモ女の正体は、異星人(エイリアン)だっ…

Lucifer(ルシファー)

- 慎(シン。- 俺は、王女の精神世界で暮らしていた。 暗殺者に狙われたりと、彼女も彼女で 大変だったが、だからって俺の気持ちは変わらない。 だって、そもそも分かってたから。 そりゃ、あいつらにだって、 あいつらなりの幸福/不幸はある。 けど、どうし…

歯垢はしつこい。

- 慎(シン。- 俺は、王女(金髪碧眼)を暗殺から救った。 彼女は、いつしか、俺に惹かれていた。 いつかはそうなると思っていた。 (ルイス・キャロルは小児性愛者説あるし、 別に珍しくないよ、たまに居るだけ。誰しも、童ロだった。) 俺だって、誰でも良…

芥川!太宰!愛もお金も、鬱を前に無力!

(シンちゃんが好きな作家は、 谷崎潤一郎、江戸川乱歩、と、変態ばかり。) 友情とか恋愛とか、そういうの分かんない。 sin

ピストン王女

- 慎(シン。- 「おい淫乱ビッチ、激しく腰触れよ」と、俺は言う。 王室(皇室)の女に、そんな口を効いてる。 興奮した。権力に抗ってる自分がカッコイイと思った。 「むごぉっ・・・むっ・・・むぅっ」と、王女(皇女)がモゴモゴ。 「うっせぇな〝努(つとめ)…

トカゲ男(トカゲの王様)

- 慎(シン。- 俺は、王女様の処女を犯した。 その理由は。 ほら、いつも救われるのは、女の子じゃん。 そして、女の子に救われる男の子って、 実は正体が王子様じゃん。 俺みたいな、弱者/愚者/悪者が救われたことないよね。 sin

三田 麻里(Mari Mita)

- 慎(シン。- 俺は、女が歩いていたので、先回りし、前に立った。 「足の裏を見せてくれ。」 「足の裏?何ですか?」 「見せて下さい。」 「いや、忙しいんで(何この人、気持ち悪い)」 「じゃあ、早く。」 「いや、ちょっと」 と言われ、逃げられた。 「…

竹田岳人

- 慎(シン。- 俺は、眼鏡をかけ、 TVを見ていた。 スターウォーズだったかな。 (卓球部は避けたよね。) 僧侶でも受刑者でもないが、坊主。 (シンちゃんはシンちゃんである事を隠していた訳ね。) 俺を知っていたくせに、シラを切られた。よくあることさ。…

0遣い(おつかい)

sin

拷問タイム♪

- 慎(シン。- ガラッ。 真っ暗な部屋。 俺は鼻炎でダウンしていた。 それだけじゃない。肩凝りとか。色々だ。 すると、暫く寝て、目が覚めた頃。 「イヒヒヒヒヒッ」と笑い声がしながら、 ガンガンガンガン!と音がする。 キチガイがやってきたのかと思うで…

そろそろ、俺がヤンデレでダークヒーローだった頃が忘れられてるだろうから書いとく。

- 過去編。- 特殊な空間。 鏖「誰も君の話など聞かない。」と言われつつ、ボコられた。 「君らの存在理由は、滅ぼされる事だ。 人々に正義を自覚させるだけの消耗品。なのに、君らは生かされてる。 君らは善良な人々を惑わす。そして、殺していく。 しかし、…

かちかちイライラ

・・・何故、 自分ばかりが こも倒錯しているのか。 盗作されるのか。 トウサクは我が人生の キーワードなのか。は? 何なんだよ、マジで。 ウケる。詰まんねぇから。 下らねぇな・・・」と、いつもみてぇに。 sin

芋虫くん

- しん(シン。- うざうざうざうざうず あずあうざうあううあうああ ずあずうあうあうあうあうあうあうあ うざざざあああああああああああああああ。 と、連呼していた。くそうえええぜええ。 「何なんだよ・・・」と、つぶやいた。 すべって、椅子から店頭…

不眠、鼻炎、ゴキブリ、蚊!etc

- 慎(シン。- あの日。 俺は、思わず、声をあげた。 あ濁点ァーッと。ああ、変換メイドイン。 夜中だったかんーーーーーーーーーーーーな。 大体、イケナガマサトの説明とか面倒だ。 俺のアンチテーゼのようなやつだったよ。 よくある、世界共通の敵となり…

ゴキブリ(瞬間移動)

イケナガ・マサトというやつがいた。 名前は後付け。(仮)だし。 彼は、フィクションにいるような アンチヒーローとかヴィランのようなやつだった。 マイノリティを忌み嫌い、抹殺計画を立てていた。 俺はそいつに「殺すなら自分の家族も殺せよヘタレが」と…

タナトスマン

- 慎(シン。- 皆、自分は違うと思ってる。 自分は普通だと。 俺の家族も、何かの事件が起きると、 犯人を責めていた。 しかし、すぐ隣に、事件の犯人がいた。 俺の起こした事件は、世界中にあり、 その全てが、未解決事件。 しかし、後々、俺はあちこちで疑…

好きなスポーツはないですが、嫌いなスポーツは、バレー/バスケ/テニスです。

- 慎(シン。- 俺は、止まらなかった。 気付けば、世界を滅ぼしていた。 じゃあ、次の世界に行けば良い。 いや、巻き戻すか。どうでもいい。 ただ、壊す、殺す、そればかりである。 sin

妊婦マニア

- 慎(シン。- 妊婦が出産していた。 そこに、乱入。 その夫が俺に気付き、驚く。 手始めに、その夫から殺した。 医師らもそれに気付くも、死亡。 残るは、妊婦と生まれかけの赤子のみ。 俺が取り上げた。そして、粉砕した。 「頑張ったな。」といい、妊婦を…

次回、産婦人科。

- 慎(シン。- 映画館。 ハシゴしまくった。 退屈だから、隣の映画に移動。 また退屈なので、映画館から出た。 本屋に来た。 どれも下らないものばかり。 やはり、去った。 ゲームとかも、つまんねえ。 何も面白くないな。 所詮、児戯というか。子供だな。 s…

イチロウ(サッカー界の

- 慎(シン。- その後。 その編集者(鳥嶋 哲)がファンである、 イチロウこと鈴木壱朗の両足を切断した。 暫くすると、彼は死んだ目で、車椅子をこいでいた。 「ざまあねえな。」と、再び彼の元に。 「一体、私に何の恨みがあるんだ!」 「オネエなの?」 「…

人零し。

- 慎(シン。- 出版社。 俺は、俺やその家族を批判する 記事を書いた編集者を、殺した(零した)。 (SINのテーマは、 現実では許されないような、 弱者/愚者/悪者などに、せめて ここだけでは好きに暴れてくれ。という、慈悲。 それが、シンちゃん。優し。そ…

あの頃のこの日、俺は鼻炎で辛かった。

- 慎(シン。- 大勢のために少数を犠牲にする ことは、よくあることだ。 しかし、俺はそれを許さなかった。 世界を滅ぼしてでも、俺は迎合せん。 (あいつらが勝手に生み出して、勝手に殺しに来るからね。) sin

ハイエナに失礼します。

- 慎(シン。- 被害者だろうと、加害者だろうと。 それなりに良い面も悪い面もある。 しかし、俺は思う事がある。 確かに、俺は殺人者だ。 そして、逮捕された。死刑だ。 その後、加害者遺族は迫害された。 それは全てが俺のせいではない。 迫害したのは世間…

加害者家族の人権。

- 慎(シン。- 妹が、被害者家族に 同情的なドラマを見ていた。 俺は、ブチ殺そうと思った。 お前は、加害者家族だぞ、と。 俺は殺人者なんだから。 ―――― 一方。 「大人やろ?子供やないんやから、 殺人性癖も我慢せいっちゅうねん。」 と、オッサンが言って…

ハーフタイム

- 慎(シン。- (よく、何故『非モテ男子とリア充女子』という組み合わせなのか。 というのがあるけど、別にいいじゃんと思う。 だって、世の中には、そういう人達も少なからず居るわけだし。 きっと、そういうのに干渉してくるってのは、 『あの2人は見合っ…

ホボ働き

- 慎(シン。- (また鼻炎かぁ。) しつけぇよな。 (うん、しつこいよね。) いちいち書かなきゃならんし。 sin

虚無くん

- 慎(シン。- あの頃。 俺は、蛙みたいにお腹を鳴らしていた。 蛙は、喉を鳴らしてるけど。 「げぷっ」と、ゲップをする。 (シンちゃんが虐げられた理由は、 思想ではない虚無主義を持ってるから。 虚無主義といっても色々あるからね。 シンちゃんの場合は…

何にでも意味を見出そうとするならトコトン見出せ。

- 慎(シン。- (娯楽なんて本当は必要ないのだといえば、 社会そのものを否定することになる。 社会なんてなくても 生きてはいけるからね。そして死ねる。 ただ、短命になるけどね。 でも、そもそも、それぐらいなんだよね。寿命。 無職は広い目で見ると普…

ゼロっぽいだけ。

- 慎(シン。- (少年少女の犯罪と グラセフやバイオは、 ほぼ関係ないと思うよ。 シンちゃんやってないし。) 親父はああいうのやると加藤みたいになるとか 言ってたけど、まあ、昔の話だけど。今は知らないけど。 でも、関係ねーな。 それ以前の気持ちがど…

ソウちゃんのその後

- 慎(シン。- あのあと、考えてみた。 あたしには、家族がいる。 お兄ちゃんがいる。 あの人の言う事は正しい。 家族団らんで食事をしながら思った。 そして、あたしは、償いをしなくてはならない。 少年院には入らないけど。 ただ、人を助けて生きていきた…

でも、まあ、ゲームとかやんなくても、もっと過激な妄想してたなぁ。

- 慎(シン。- 全くないとまでは言わないが、 でも、そもそもあった流れだし。 ていうか、グラセフやバイオは、 俺はやってない。俺以外はやってたけど。 エロゲだってそうだ、あれがあるからといって 犯罪とは関係ない。ただあれで発散させてただけ。 そう…

髪型がボブな女の子には気をつけろ。

- 慎(シン。- 俺は、TVもネットも、雑誌も、ゲームも、 メディアなんかは基本信用してないからな。 俺に影響されて、 当たり前みたいに殺していく奴や助けていく奴がいる。 何も分かってない。 俺はこうするしかなかっただけだ。 しかし、それは伝わらなか…

無痛キャラ

- 慎(シン。- 「そして僕は何れ、 世界を征服するんです。」 はあ。見た目だけは可愛いな。 中身も可愛いといえば可愛いけど。 でも、頑固なもんだ。強情だぜ。 本気で俺に憧れてる。 痛いなんてもんじゃない。 彼女は無痛なんだ。彼女自身は。 その痛さが…

人助けも好きな俺

- 慎(シン。- 「俺に影響して殺人を始めた奴も多いけど、 それだけじゃない。人助けを始めた連中もいる。そうなれ。」 「僕は普通は嫌なんです!」 「お前は普通だ。」 「普通じゃない!」 「何か障害とかあんのか?」 「ないです!」 「俺はいっぱいあった…

狐面(フォックスフェイス)

- 慎(シン。- 「やめとけ。 お前は向いてない。」 「なんでですか!」 「お前は俺と違う。普通だからな。 俺は別に誰かに憧れて始めたわけじゃない。 生まれながらに反社会的なやつもいるんだよ。」 何の為に書くのか。 娯楽じゃない。 金儲けの為じゃない…

ペルソナ(ヴィラン)

- 慎(シン。- ブランコ。 「僕のキャラ、どうですか?」 と、聞いてくる。 仮面でモゴモゴしてる感あるけど。 「まあまあかな。」 「そうですか。もっと立たせたいんですけど。」 「チンコつけろ。」 「もうついてますよ。」 「え、お前男なの?マジか、掘…

ソウシン

- 慎(シン。- 仮面をつけた、殺人少女。 彼女の動機は、俺への憧れだった。 ただし、恋愛の対象ではないらしい。 「ふざけんな。」 「僕は貴方の大ファンなんです。」 「じゃあ付き合えよ。」 「無理です。タイプじゃないんです。ただ尊敬してます。」 「厨…

ク埼玉

- 慎(シン。- 富士見市。 神木「最近、殺人事件多いね。」 志田「また、〝シン〟らしいよ?」 神木「クズだな。本当ゲス。死ねよって思うよな。」 気にかけるだけマシかもだけど、でも、俺じゃねーし。 ―――― 時を零し、時間停止。 俺は、神木と言う名の男を…

地の上の人、宇宙を知らず。

- 慎(シン。- 俺は、ブログで障害者批判をした連中を、 殺しまくっていた。 「きもち~っ」と、殺戮を楽しんでいた。 俺みたいに、健常者批判もできねー、 弱い者イジメしかできねー、カス共。 殺して当然だろ。 sin