慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

2015-05-02から1日間の記事一覧

アパートにて(京都旅行延長)

慎は、PCをしていた。 慎(憎悪のゾヨ子、可愛いなぁ。) と、PC画像(二次元)に見惚れていた。 すると、PCの画像が動いた。 『シンよ。』 慎:・・・!! 『今から、主の所へ向かう。』 慎:・・・。 『真城真畔に彼女にある 破片(肉片)を渡すように言うのじゃ…

京都市内、リュウとメタトロンが到着。(捻らず普通に「お袋」って呼ぶタイプだった、リュウ。)

――――、男子トイレ内。 超人である二人には似つかわしくない場所である。 リュウ「懐かしいな。 『昔暮らしてたんですよね?』 リュウ「食い気味だな。」 『すみません。』 リュウ「ああ(時差)。お袋が気まぐれでな。」 二人は、外に出る。 リュウ「あいつ…

猟奇事件とシン

――――、引きこもり時代。 慎:・・・。 ある日、慎は一人でTVを見ていた。 部屋には、あと犬が二匹。 すると、背後に男性(佐藤健一)が突っ立っていた。 健一(俺はもう人じゃないんだ。だから殺しても良いんだ。) 犬「ワンワンワンワンッ」 犬「ワンワンッ」 …

真の正義の力のシン

マッコ(真城真畔の愛称の一つ) ――――、宿内。 慎は、真城を寝転がらせ、足を揉んでいた。 真城「性癖も直した方がいいのかしら。」 慎:え? 真城「慎君、前に、私に叩かれた事があったでしょう? けれど、叩かれた事を別の意味で嬉しがってた。」 慎:うん…

『ムービー(ゾンビ篇)』

(画像?今回はナシ) あ、後付け。 ――――、映画館。 『もう、私達には過去を振り返る暇なんてないわ。』 『そんなのひどいよ・・・パパもママもいなくなっちゃったのに・・・』 『私もそうやって嘆いていたわ。けれど、もうこの世界は戦場。 嘆いてる間にも、奴ら…

童貞厨

(今までシンちゃんのチンポが一番美味しかった時期は、 やっぱ、小学生の頃。性癖がない感じのあの初々しいの。 童貞チンポは美味い。童貞厨、とでもいうかな。)

嘘コキ、リリスちゃん。

(確かに、見た目で言ったら、 シンちゃんよりリュウのがカッコイイけどさ、 でも例えシンちゃんの上位互換が居ても 所詮 好きなのはシンちゃんなんだ。 リュウとかにチンポしゃぶりたいとか言ったじゃん? ありゃ、嘘だよ。 ジョークに決まってるじゃん、私…

迷惑なスポーツ、野球。 - ニート篇 -

慎は、ニートであると同時に、 ダークヒーローを始めた。 最初は、家を握り潰せる程度だった。 けど、怒りはふつふつと湧き上がり、 何でも壊せるようになった。 所詮、現実。 大切な奴はいない。 けれど、世界中のどっかで、自分みたいな人間が居る。 そう…

東京からの転校生、神谷秋人。(中学篇)

――――、城跡。 神谷「田舎者が調子に乗ってンじゃねェッ!!」 と、慎に殴りかかるが、慎はしゃがんで。 慎:・・・すぅ。 (二丁拳銃) 慎:バンッ。 バススッ。と、心臓に。 神谷「!?」 慎:バンバンバンバンバンバン。 バスススススッ。と、全身に食らいながら、下が…

宿に戻った。(モデルにされたからってさほど意識してないから、別に被害妄想抱く事ないよ。)

(私 女だけど、チンポしゃぶりたいぐらいイケメンじゃん。 FFのクラウド以来。セフィロスじゃないっていう。) メタトロンが、体内で肉片をくっ付け、再生させた。 残りは、真城真畔に宿る、ナノマシンと一体化した、肉片。 リュウ「行くか」 メタトロン「…

藤井レナ(男好きなモデル。リュウの元カノでありリュウの名前をまだ体に掘ってる。)

――――、京都市内。 慎:ちょっと、外見回ってくる。 真城:無理しちゃダメよ。 慎:うん。何かあったらすぐ転移してきてね。 真城:うん。そうね。 慎は、外に出た。 で、人気多いとこに着いた。 慎は、其処で撮影とかした。 すると、藤井という女性が声をか…

最弱者にして最強者、シン。

――――、某所(宿)。 ハッ。 慎は、起きた。 慎:・・・。 真城と手を繋ぎ、寝ていた。 慎(嫌な夢だ。) 慎は、虐めっ子(モブ)に勝った。 けど、それはそれでトラウマなのである。 何故勝ったか分からなかったし、それが末恐ろしかった。 sin

後編(半覚醒状態)

――――、休み時間。 慎は、またしても、虐めっ子達に 少し遠くの方で悪口を言われていた。 慎:うざい・・・。 野田「あ?なんつった、おい? 調子こいてんじゃん、マジで、コイツ。」 慎:・・・。 野田「やんのかおまえ?あ? 調子乗ってんなよ、おい。」 松本「や…

野田隼斗&松本龍星vs慎(SIN)。(中学時代にリュウに代わって慎を虐めていた生徒会長と副生徒会長)- 過去篇(少年編) -

慎が真城と出会う前。 まだ、虐められている頃。 まだ、学校での集団無視を受けていない頃。 まだ、人殺しを「そんなに」していない頃。 無意識(夢遊病的)に人殺しをしていた頃。 復讐の鬼と化す前の話。 ――――、廊下。 野田「おい、何か言えよ」 松本「お…

感想駄文

マコト、過保護じゃない?、いくらなんでも・・・ 膣(舌打ち)、シンちゃんが最後世界で たった一人で泣き喚く様 また見たかったなぁ。 そこが萌えるのに。 勿体無い。 胸糞な終わり方してもらいたかったよ。 リュウにボロ負けして命乞いして生き延びるエンド…

理想の彼女、MM。その彼氏、SS。(まこっち&シンちゃん)

(※話の中のシンは坊主。) ――――、海辺(吉良区内)。 慎:まこっち、潜水しようよ。 真城:いいわよ。 慎:俺の能力はアレだから・・・。 真城:いいわ。貴方は特別な体験をすべき。 真城は、慎を抱く。 そして、海に飛び込んだ。 バリアにより、水は入ってこ…

人でなしと人外

慎は、真城と共に、旅行をしていた。 ――――、列車内。 真城:過去の嫌な思い出が気になるのなら、良い思い出を作っても良いんじゃないかしら。きっと、支えになるわ。 慎:うん。 真城:嫌な事は気にしなくていい。逃げじゃないわ。むしろ、これからを生きる…

愛ノ力。(真城真畔のモデル→シンちゃんがギャルゲでロボ娘好きになるからというのと、無口キャラとか淡々とした感じとか変人みたいな感じのキャラが好きだから、等の性癖を合併、あとマコトっていうのは頼もしい女性って意味を込めた愛称。)

慎:・・・。 慎はかつて、リュウにより、真城を失い、 暴走し、この世を破壊した事がある。木っ端微塵に。 だが、怜などの超越者による施しで何とか世界は復活した。 無論、真城も。 真城:大丈夫よ。 慎:また、前みたいに君を失いたくないよ・・・。 真城:大丈…

マコトちゃん(真城真畔の愛称)

まこちゃん。

何だか孤独な幼少期(トラウマ)

――――。 慎:・・・。 ドッドッドッドッ (まーたか。) 慎:チッ。何で思い出すんだよ。うぜえ。あー。 真城:リュウによる後遺症ね。気にしなくていいわ。 慎:・・・ああ。思い通りにならないもんだよ。 真城:私を見て。 慎:・・・。 真城:大丈夫よ。 ナデナデ。 慎:…

坂本病魔と坂本病葉(病気を司る夫妻)、吸収さるるた。

――――、無限次元。 ポットマン「いやだ・・・いやだぁっ!!」 恢:無下(ノー)。 恢は、ポットマンも吸収。 恢:ゲプ。

女性成人作家(浜島薫美)、自宅マンションでケツとマンコにバイブを突っ込まれたままイク寸前に射殺される。(エロゲとか同人とか作ってる奴が死んだってこと)

恢:バン、と、指の太さだけ版のを一発脳天にだの。 と、現場で言う。 恢:慎がやらぬなら、俺がやる。悪として。 sin

更正(リベンジ)

(されど、悪は終わらない。 闇は、それに怯えつつ殺す。 けれど、彼は誰も思わぬ青年。 ズレまくっていてダサく、ナルシ野郎。 でも、なんだかんだで、ダークヒーロー。 下らない意見に翻弄されつつ、全ての闇を背負い、 正しさへと、何時か、変換するので…

高次元(アセンション)

須佐部屋(実家)。 慎は、真畔と寝ていた。 慎:・・・。 真城:・・・。 慎:ねえ。 真城:何。 慎:俺の事どんくらい好き? 真城:無限大。 慎:・・・。フフッ 真城:慎君、貴方は遅すぎじゃないわ。ペースが人と違うだけ。世の中は、貴方にもっと理解を示すべきだけ…

孤独裁者(マッドマン)

リュウは、それとなく、 宇宙規模で社会を操作していた。 そして、慎が何か起こした時の為に備えていた。 ――――、地球に似た惑星。 から、飛び立つ、二人。 メタトロン「リュウさん。」 リュウ「何だ。」 メタトロン「『メール』です。」 リュウ「読め。」 メ…

紛らわすべ肌(多くを語らずともダチ)

真城:殺意(復讐心)を紛らわす方法を教えるわ。 慎:・・・うん。 (てか、今更?) 真城:今日まで、よく我慢できたわ。でも、まだ完全ではない。 慎:うん。だって・・・いや、でも、殺したかったけど。 真城:よしよし。 慎:あはは。 と、慎は照れる。 真城…

レイコとシン。(これは虐待じゃない、喧嘩でもない、戦争でもない、逆襲だ。)

――――、改変前夜(過去 篇)。 (改変というか、だよね。 てか、会篇になるんですけど、変換。) 末尾家。 礼子は、慎が構ってくれないので、 メタトロンの相手をしていた。女王様役で。 礼子「貴方、ご主人様と違ってマゾなのね」 照「はい。」 礼子「また来…