2017-02-13から1日間の記事一覧

生命(生力)

- 異なる正義、慎(シン。- 奇形でも、 神として崇められることがある。 それも個性だろう。 それはそんなに悪い事ではない。 それを悪い事だとする人達は、 見世物小屋の障害者から仕事を奪ったじゃないか。 居ますが~とか言うけど、居るに決まってる。 奪…

SIN:罰

- 慎(シン。- 慎の怒りは、 神の雷となり、 永久機関の創設者、トワに罰を下した。 「胡椒を少々。(´・_・`)」 僕はそれを知りながら、 黙って恋ちゃんとお料理を作っていた。 sin

INDRA:雷

- 龍殺し、慎(シン。- 神次元における、山田(ヤマタ)。 それは、ヴリトラでもあった。 ヴリトラを倒す為に、 怒りの雷(インドラの矢)を放ったという。 慎が、ヴリトラを倒した事で、 神次元の神人達は、慎を破壊神と畏怖した。 あのヴリトラを倒す程の力を…

インドラの矢

- ヒゲじゃないよ。- 慎は、弓を引き、放った。 そうして、弓道部員たちを射殺する。 慎:インドラの矢。 物理的な意味で。 sin

インドラの返し矢

- 慎(シン。- 慎は、仕返しに、 世界中の軍隊に インドラの矢を放ち、 抹殺、抹消した。 sin

世界一(零)

- 慎(シン。- 神次元。 慎は、水(ヴァルナ)という少女と出会う。 彼女は、神次元における、山田(ヤマタ)でもあった。 慎は世界に雷を落とし、 火(アグニ)を起こした。 彼女は、慎に、雷(インドラ)という名を与えた。 つまり、この行いは、プロメテウスにあ…

君は離しはしない。(・(ェ)・)

- 慎(シン。- よくある考えから抜け出してみよう。 大人(プロ)は、君をただの 子供(ガキ)だと考えていた。 違った。 それだけじゃない。 引きこもりは世界の方で、 君はどちらかというと家出だった。 引きこもるという家出だ。 普通、そんなことしないから…

『冷めない恋はない』

- 慎(シン。- 目が覚めた。 目前には、吾嬬 恋。 「おっす。(」・ω・)」 と、挨拶した。 「夢と恋って、似てるね?」 「いきなり何よ。気持ち悪いわね。そんなもん同じでしょ。」 「同じか。」 sin

大人(プロ)

- 慎(シン。- 慎君の人生は、奇跡の連続だった。 しかし、だから奇人扱いを受ける。 元々、変人だと言われてたけど。 僕と共にね。 彼と僕の違いは、ルシフェルとルシファーぐらいのもんだ。 あと、堕天前後とかね。 でも、言い方とか読み方とかが多少違う…

破壊のシン

- 憎(慎。- 前にも言ったけど。 混沌(カオス)の中から、 世界が生まれる。 彼が起こしたテロは、 新世界を創造してきた。 ゆえに、破壊神。 sin

ZZZ・・・

- 慎(シン。- 慎君が、 永久機関を破壊したことで、 世界が崩壊仕始めていた。 僕の目前から、アズマこと吾嬬恋ちゃんが消えた。 「またか~!」 世界、消滅。 「あー、もう飽きた。」 何度も繰り返し、0(ループ)。 リメイク作品が 最近増加してるのは、 ル…

終、始。

- 慎(シン。- 「ごめん、僕ってさ・・・ リア充だった事ないから・・・ あと、無脳だから考えつかない...何するの?」 慎君がアスペ&アレルギー&アトピー、トリプルAだから。 sin

無意味だけど。

- 慎(シン。- (山崎静香ちゃんと、 吾嬬恋ちゃんは似てるかもな。 ある、意味。 モブ子と、負けヒロイン。 いや、違うか。) sin

永久機関銃刀

- 慎(シン。- 夢の中。 「吐.....ァ........~...........っ........ せっかく、現実逃避してたのに。」 慎:おっす。 「結局、こうなっちゃうんだな?」 慎:こんなもんだろ。 「まあな。」 慎:また会えるよ。 「78%の不幸、22%の幸福?」 まあ、彼にかか…

78:22(オールゼロ)

- 慎(シン。- 78:22の法則は、人間にも適応される。 78%は有職で、22%は無職になるんだ。 健常者、障害者。これもそう。 働きアリだけじゃない。(´・_・`)v 「あんた、家族は?」 「いないよ。」 「1人も?」 「うん。」 「・・・ごめん。」 「僕は無人だからね…

慙(殺意)

- 慚(慎。- 永久機関は、8つに分かれた。 永井 豪太郎、真っ2つ。 sin

残酷(無残)

- 慎(シン。- 「あんたって、 学生時代どんなだったの?」 「僕・・・?」 僕は、答えた。 「先生だったよ、最近まで。」 と、はぐらかす。 僕の送ってきた人生は、 あまりに惨酷(無惨)だ。 「嘘?いくつ?」 「さあね。」 「自分の誕生日も分かんないの?」 「まあ…

最後以後

- 慎(シン。- 僕は無理やり住み着き、 次第に、彼女と仲良くなっていった。 「はい、あーん♪」 と、僕は彼女に食べさせる。 「あんたって料理うまいね?」 「料理は科学。(^_^)」 sin

断固、拒否。

- 慎(シン。- 僕は、断固として、 居座った。 「あんたねぇ・・・」 「嫌だ!此処に居る!」 「あたしを幸せにしたいなら、出て行って!」 「ヒモにしてくれ!」 と、ビクともしない。 sin

SIN:罰

- 慎(シン。- 「む?」 彼女が全然帰ってこない。 僕は高速で拘束を解き、向かう。 すると、南&滝が居た。 「おー!」 と、感動する僕。 「きゃーっ!」 「うわっ、何だコイツ?」 と、2人。 「あんたねぇっ!」 僕は、トイレにぶち込まれた。 「な、何? 今の人・…

アリス症候群

- 慎(シン。- 目を覚ますと、 彼女の部屋の中に居た。 しかも、全裸。 猿轡も噛まされて。 でも、パンツは残されてた。 「さて、何から聞こうかしら?」 と、僕の猿轡を緩めつつ、 彼女が言う。 そう、彼女はヤンデレ気質でもあった。 そこも魅力。 「最終回…

平行人間

- 主人公、慎(シン。- うし。 「行こう。」 僕は、平行世界へ飛んだ。 何時もみたいに。 「此処か。」 すると、 最終回後のアズマの姿が。 「本当に居たんだ・・・」 こういうちょっとメタ的な作風が苦手だけど。 「ごくっ・・・」 綺麗だな。 憧れるよ。 彼女は…

西(にっしぃ)

- 慎(シン。- 現実が虚構、 虚構が現実。 ないっちゃない、あるっちゃある。 僕が「嫁」と称する、 小説の中のヒロイン「アズマ」さん。 彼女は、パラレルワールドで実在した。 たまにだけど、あるんだよね。 どうやら、作者の西はある種のチャネラーらしい…

合体(無体)

- 慎(シン。- 慎は、メタトロンと融合した。 心身の障害が無くなるどころか、 超人となった。 超能力も使える。 「ど、ドーピングだ!卑怯だ!」 慎:世の中ドーピングだらけだっての。 そして、ボクサーをボコッて殺していた。 そんな夢を見た。 sin

黒豹変

- 慎(シン。- 役者、モノマネ芸人、コスプレイヤー。等 誰かの個性を借りて飯を食う人達。 しかし、彼らは変人には及ばない凡人だ。 僕は、学生時代、加害者達に 嫌がらせで僕のモノマネをしていた。 悪戯気分だったんだろうけど。 皆、笑ってた。 僕が無知…

不仲、不快なお仲間。

- 慎(シン。- TVで、僕らの モノマネをしている芸人たちがいた。 無人差別が丸出しであり、 とても不快な内容だった。 それを、皆、笑っていた。 慎は、彼らのドッペルゲンガーを生み出した。 それは、変身・変形・変態・変貌する変人でもあった。 次回、豹…

虚言癖?虚飾症!

- 無性癖、慎(シン。- 「僕らって、よく絡まれるよな。」 慎:これぞ、虚構。 「てか、虚絡だな。」 慎:俺が言ったやつだろ。 「僕の手柄にしたくって。」 慎:鬱病じゃなくて、虚病。 「癖じゃないし、病でも症でもなく、障害。」 慎:無害っていう。 「…

無歴史

- 慎(シン。- 自販機前。 慎は、絡まれたため、 長髪Kと短髪Oの2人組のDQNを瞬殺した。 そこに、僕がやってきた。 「あれ、この子ら見覚えあるな?」 と、消えつつある、 お2方のご遺体を目の当たりにしながら。 慎:食べるか?。 「いや、普通にイヤ。」 こ…

フィクション(アニメ)

- 慎(シン。- 僕が体調不良になった事で、 世界(この世やあの世を問わず)もまたグレた。 丸いし。それが、尖った。 sin

HUMAN(MOB)

- 慎(シン。- ある世界線。 「フィクションっ?!」 あー。ヌルッ 「む?」 何かが、 ステルスモードを解き、 僕の前に立ち塞がる。 対不法移民用ロボ、 センチネル(僕が勝手にそう呼んでる)。 地球外生命体(エイリアン)にも対処する。 センチネルは、リアルMIB。…