2017-02-25から1日間の記事一覧

天国成年

- 慎(シン。- TVで、お笑い芸人の「おおたはなわ」が、 時事ネタで、僕の好きな女優である 「清水玲奈」ちゃんを、「ゆとり」だと批判していた。 きっと、事務所の圧力というか権力によるものだろう。 ネットでも、ブラック事務所を援護してるけど。 工作員…

極楽院ミゲル

- 慎(シン。- 極楽院家。 「あら、貴方は。」 と、イヴ。 「儂の嫁w」 「どうも。」 「貴方、福男さんのお友達だったんですね?」 「まあね。」 彼女の家は意外にも貧乏ではなかった。 彼女はむしろ、 ただの鼻につく女だ。 僕は精神感応で気付いたけど、 彼…

極楽院氏(日本屈指の名家であり金持ち一族)

- 慎(シン。- メイド喫茶。 僕の学生時代の親友は、 同じく虐められ仲間の、 〝デブ眼鏡ネトウヨデブアニオタネトウヨ ネトウヨネトウヨニートネトウヨ ネトゲ刈り上げおかっぱネトウヨネラーネトウヨ眼鏡ツイッタラー〟こと、〝福男〟だけだった。 彼は現…

無感動虚篇。

- 慎(シン。- ある日、リリスたん似の美少女、イヴと出会う。 何か、田中マリアちゃんにも似てる子だった。 しかし、イヴは、めちゃめちゃビッチだった。 本名、イヴ・ビッチ。 「僕と付き合ってよ!」 と、言った。 「その程度で、ですか?」 と、彼女は見下…

仮面と虚勢

- 慎(シン。- 一人で何が出来ると問われ、 何でも出来ると答えた慎君は、 例え、虚勢でも、 憧れるね、その返しに。 (何でも出来るのに何もしない。) 「僕は甘ちゃんだから、 助け合わないと生きられないし死ねもしないからな。」 sin

女天使(なまじ)

- 慎(シン。- 以下、軽口。 「しかし、メタ郎くん、中身が良いね。メタ」 僕は、大食いキャラになりきり、 家出ホームレスだったけど、タダメシを食いまくった。 んで、優勝し、賞金まで貰えた。 嘘も、弱音も、食べ物も、吐かない。 僕の容量は無限だい。 「…

三千院サクラ

- 慎(シン。- エビスではなく、 ヒルコとして、 寝ている、慎(人間)を犯していた、 ヒルコであった。 僕は、田中マリア(僕の女天使)と三千院でデート。 往生極楽院だなんて厨二臭い名前の場所もあった。 「寒い。眠い。死にそう。」 僕の中での、退屈を表…

ゼロ公園。

- 慎(シン。- 公園。 慎は、広長。 僕は、島崎と名乗った。 慎:平和なんて言っても、そこに順応できない者もいる。 それが争いの種になる。 慎:分かってないんだよ。 「おまた。」 と、僕。 まるで、恋人みたいな。 遅刻しちゃった★みたいな。 「ちょっと…

奇を衒わない奇人。

- 慎(シン。- 慎君曰く、「勉強出来る奴(頭の良い奴)は洗脳され易い」。 常人は、以下のような反応をしめそう。 『バカ「勉強が出来る奴は頭が良い。 勉強が出来るのと頭が良いのは違う とか言ってる奴はバカの言い訳。」』 慎君は、学歴のない天才だ。 勉…

マン痴漢

- 慎(シン。- 天下のNY。 僕ぁ、Aの墓参りに来ていた。 彼は、アメリカ人だった。 でも、青い目に青い髪って、 何か、コミカルカラーだな。 慎:おっ。 どうやら、慎君も来た。 「また聖水お見舞いしに来たのかい。」 慎:そうだな、寒そうだし。 「最初は…

A(エース)の本名は、 草薙 凛。

こんなかんじだった。 ピッタリ中性的な顔立ち。 僕は可愛い寄りかな。 プラスゼロ、みたいな。 あと、名無しじゃないし 零なんて名前の無人はいない。 sin

狩人(ハンター)

- 慎(シン。- 慎は、ハンターN(※実はハンターZ)を倒した事で、 狩人達(ハンターズ)に狙われていた。 慎:ぶっ飛ばしてやる。 以下、ハンターA。 「あっそ。 つーか、お前、 いっつも泣いてんな。(笑)」 と、バカにする。 慎:涙もろくて。 「面白いと思って…

武人は覚醒すると武神になるらしい。

- 慎(シン。- 九州と四国、 関東と関西。 っていう構図で 対決しようと思ったけど、 九州だけで勝っちまった。 天孫降臨してるしな。関係ないけど。 「メディアがメディア同士を批判しても、 結局、どれもメディア、似たり寄ったり。 それでも慎君が違うと…

美形を美化するべからず。

- 慎(シン。- 煙草を吸ってる女・堺(関西人)。 そして、大食い男・檀(関東人)がいた。 慎:喫煙キャラって美化されてるけど、ドラッグ頼りの情けない奴。 と、相変わらず。 その変わらなさが魅力でもある。 我が強いからこそ、貫き通せる。 堺「なんや、貴…

雨みたく降ってくる、君たち。

- 慎(シン。- そして。 慎:ニル。 僕らが雑談で語った人達は、 大幅カットも含めて、0人になった。 ペットなら、0匹。 「0れてくる。」 僕にはそれが無感覚なりに実感出来た。 「冷たいな。」 あの、雨の日を思い出した。 sin

TVを見限る。

- 慎(シン。- TVは彼を見ない。 彼もTVを見ない。 仕返しというのは簡単だ。 しかし、自業自得とも言える。 彼が、じゃなく、他がだ。 慎:Aっくん、Aーちゃん、兄ちゃん、姉ちゃん。。 と、名を呼ぶ。 慎:あの2人の死は、無人だからって無駄にはしないよ…

猿並みですが、何か?

- 慎(シン。- 話を戻す。 「・・・格闘技の試合に熱狂したり、 戦争の武器を愛好したりするしな。 擬人化したりして、美化したり。(*_*)」 確かに、皆、 血や汗を美化する。 戦死者なんて、自国他国問わず、 上の命令に従ったバカ共なのに。 慎:そういう連中…

斬らない剣道

- 慎(シン。- イジる側をナジる、慎。 むしろ、ナブる、にも思えるくらい、 陰湿な口調でした。 すると、相手(柔道使い)がつかみかかる。 慎:俺とは大違いだな。 慎は、柔道使い(木村政志)を背負投した。 慎:俺、柔道経験ないけど。 幸い、木村は靱帯断裂…

空しい空手

- 慎(シン。- いつものように、 話を途中から書く。 「確かに、そうかもな。」 慎:コンクリ事件、あれがお笑いの果てだよ。 笑いとは、平和からかけ離れたものなのかも。 だって、誰かを笑い者にし、差別しているのだから。 (和田ア○子とかいう、 バイオ…

無口な捌け口。

- 慎(シン。- 寒い。 「攻殻の実写、見に行くか迷うなあ。」 (どこにそんな金があるのよ。) 「僕には贅沢だな。」 (予告だけ見て内容妄想した方がマシよ。) 確かに。 「僕の内容の予想を上回る事って無いんだよなあ。」 的外れから生まれる物語を知って…