2017-03-19から1日間の記事一覧

嘘みてぇな。

- 中性的な美少年、慎(シン。- ルフィみたいな傷跡、 ナルトみたいに真面目だけど落ちこぼれ、 一護みたく幽霊を見る事ができる。 この3つを、慎は、人間として兼ね備えていた。 虚構のような属性が現実に出現したとき、 人は違和感を抱くのだろう。 ジャン…

01対-0

- 慎(シン。- 慎が勇に付けたあだ名は、 《普通が一番(ゼロ・ワン)》である。 卒業式でヘラヘラしてたのが、シン。 卒業式で大号泣してたのが、ユウ。 彼の彼女が、コウ。 ユウの彼女のコウを、慎が好いていた説もある。 (ユウは、ジャイアンと出木杉を足…

敬称、お(O)。

- 慎(シン。- 「お乳」ではなく、 「お胸」というように。 おっぱいなんて古いし、 このままでは退化すると踏んだのか。 慎君が足フェチな理由は「踏ん張ってる部位だから」らしい。 ちなみに、今の僕は、脳フェチ。 前は、心臓だったな。 アソコに並ぶ急所…

おっぱい星人、オッパイ聖人になる。

- 慎(シン。- おっぱい星人は、 母乳をあびたことで、 進化した。 おっぱい星人 から、オッパイ聖人へ。 sin

母ナル巨乳(母なる大地的な意味合い)

- 慎(シン。- おっぱい星。 そこは、おっぱい星人たちの惑星。 しかし、乳山の噴火により、おっぱい星人は絶滅していた。 母ナル巨乳は、あっちあちの母乳まみれに。 おっぱい星への観光は、現在禁止。立ち入り禁止。 ちな、おっぱい星人による、 宇宙一お…

ザコとモブ

- 慎(シン。- リ、は、オほどにもない、 ザコなモブだった。 てか、シンパンチの破壊力たるや。 慎:弱い者虐めみてぇに思われるな、これじゃあ。 その頃、僕は、白と黒のおっぱい星に居た。 sin

永遠の0歳児。

- 慎(シン。- リ「鬱は甘え!専業主夫はクズだ! 女性より男性の方が優れている! 女は男の後ろを付いてこい! 異論を唱える奴は、 慎と同レベルのクソバエのカス共だ!」 と、リーゼントマン。 慎:わっはっはっ、ニワカ丸出しの発言ですな。 オールバックマン…

専業主夫はつらいよ。

- 慎(シン。 (私はシンちゃんを守ってるよね。) 「マリアちゃんがいるから、 君の事はもう好きじゃない。 ただの、お友達。_(:3 」∠)_」 (私は最初から何とも思ってなかったけどね。) 「お友情は?」 (無情。) sin

N&H

- 慎(シン。- 慎君は、ドHだからな。 MとかSっていうか、ヘンタイさん。 だからこそ、そこいらの老若男女では、 彼の相手なんてできやしない。 それはね、可哀想だよね。 元ドNなんだけど、 成長すりゃ、そりゃ、 性別も性格も性癖も変わる。 性格は潔癖な…

王道の末路。

- 慎(シン。- ある未来。 王道に甘え続けた結果、 誰も何も考えない世界が、 そこにはあった。 そう堕楽。 「人生はハッピーエンド♪ そうに決まってる♪ 殺しても、殺されても♪ 犯しても、犯されても♪ 皆、同じ、平等、ハッピー♪」 と、皆、踊るぜ。 sin

偏執者(Pervertor)

- 慎(シン。- ちきしょうめ。 一方、「あー、言いすぎちゃったかなぁ」 と、シャー・ヘンシュウ。 どうやら、彼女にフラれたストレスを、 仕事に、僕にぶつけたらしい。 「いやいや、あいつが悪いんだ。 ああいう甘ったれた奴が多過ぎる世の中が悪いんだ。 …

編集者、シャー・ヘンシュウ。

- 慎(シン。- 編集社。 「もっと王道の萌えみたいにしてくれないかな?」 「いや、僕の持ち味は、萌え+エログロですよ。」 「王道を描けてこそ、邪道が描けるのよ。 君のやってる事は、逃げ。 本当にただのオナニー。 他人が見ても全く面白くないやつ。 会社…

編集社。

- 慎(シン。- 僕は、編集社に、持ち込みした。 案の定、フラれた。 どうやら、エロすぎるらしい。 または、グロすぎるとか。 「無修正にしちゃうんだよなぁ。」 AQ機関といい、言葉遊びで紛らわしてる。 sin

《舌戦(ディープキス)》

- 慎(シン。- 《舌戦(ディープキス)》のコードネームを持つ、 ビッチ(ヒロイン)こと、鈴木花子(主人公♀)。 または、《フレンチキス》《ベロチュウ》などとも。 (べっろっちゅーぅっ♪) と、ボケモノの鳴き声みたいな感じで。 そんな花子もまた、英雄と同じ…

ヒーロー・ベルウッド

- 慎(シン。- 「主人公、鈴木英雄(高校2年)。 彼の正体は、ヒーローだった。みたいな?」 しかし、慎の「打ち切り」をくらった。 運命の糸で紡がれた物語、終了。 sin

老害『最近の若い子は』

- 慎(シン。- 「いつの時代でもあるな、若者への苦言。」 (苦言されてたものが、苦言するようになる。) 「負の連鎖も伝統扱いすれば、それまでかな?」 sin

野犬と狂犬。

- 慎(シン。- 《黙(ブラックドッグ)》と《下僕(マイナスゼロ)》、邂逅――――。 (主人公は、英雄じゃなくていい。 ヒーローだからって、ダジャレみたいにしなくていい。 飽く迄も、誰を書いてるかでしかない。 主人公らしさなんて存在しない。) sin

ヘルハウンズ

- 真人間/主人公/無人/人間、慎(シン。- ブラックドッグもケルベロスも、ヘルハウンド。 猋は、慎の、愚息。 つまり、彼の急所を狙えば、猋の動きは止まるのでは。 と、解釈したけど、まだ試してないよ。 「あたしがシンにかまします。」 「あ、うん。」 ズ…

打ち切り(斬撃)

- 慎(シン。- 慎の手刀の斬、 またを「打ち切り(斬撃)」。 慎は、ノーマルがゼロだとして、 何人も何機も何匹も何個も、0した。 慎:打ち止め。 sin

SIN:NORMAL

- 慎(シン。- 正常(normal)との戦いが、再開幕。 暗躍するは、忍者のり。 sin

SIN:ADHD

- 慎(シン。- 椿や柊は、知らないと言う。 梅、桜や桃も。 (ヒーローモノではなく、探偵もの?) 「まあ、結局は、 もちいちゃんのドジっ子属性が 引き起こした、事故だったんだけどね。」 (ドジっ子っていうか、ADHDじゃない?) 「そうかもな。」 sin

素晴らしさより、凄まじさ。

- 慎(シン。- 「ごくごく、すぱすぱ。」 僕はストレスが溜まると、 ビールやタバコに走る。スルメも。 普段は好きじゃないけど、たまにやるぜ。 「このっ!」 と、そこいらに、全てを放った。 翌日、それらを探していると。 僕は、ボンド(杠もちい)の焼死体…

ツンデレ!メイド!猫耳!妹!

- 慎(シン。- 以下、学生時代に慎を虐めていた、 黒神勇星(二次元は流行り物にしか興味ない奴)。 「猫耳萌えとか妹萌えとか、理解できねーわ。 二次元オタクとかマジでキモすぎでしょ。(´∀`)」 と、彼女(城下奈緒)と会話していた。うぜぇ。 「俺って、姉ち…

非童貞、ヤリチンの末路って?

- 慎(シン。- ホテル。 「うおっほっwwwww 最高wwwwファンの人マジごめんwwwww ぎゃははははぁーっwwwwwwww」 と、野村 は、有村 をついていた。 しかし、感覚がなくなる。 無感覚に。 「あれ・・・っ?」 野村のアソコが切り落とされていた。 慎:これか?。 と…

神出鬼没!風来坊ぬらりひょん。(不知火編)

- 慎(シン。- 「大人は大人しく!」 慎:死んどけ。 と、2人を倒し、再び、墓場に埋めた。 sin

再生の呪文。

- 慎(シン。- 墓地。 「皮肉だね。」 慎:人生だからな。 僕らは、白魔法により ゾンビとして再生した 平凡なゾンビコンビに立ち向かう。 純一郎「冴えないサラリーマンです。」 朋美「普通のOLです。」 と言いながら、僕らに襲い掛かる。 慎:パパパパパパ…

COMIC OL

- 慎(シン。- 「ああ、僕における、 小池朋美を彷彿とさせる。 彼女は平凡なOLを隠れ蓑に、 強姦魔だったけど。(≧౪≦)p」 正体は強者であり、能力は強力。 sin

サラリーマン(ヴィラン)

- 慎(シン。- 平凡なサラリーマンを 隠れ蓑に生きる、石原 純一郎。 彼の正体は、殺人鬼だった。 慎のような鬱憤ではなく、 殺人することでイクようなタイプ。 主なターゲットは、女性。 かとおもいきや、無差別だった。 慎:ジジイってのは一周回ってガキ…

しゃぶったこともねぇ、掘られたこともねぇ、そんな度胸もねぇヘテロが、偉そうに語ってんじゃねぇ!

- 慎(シン。- 慎は、メディア等により、 犯人だと疑われていた。 しかし、そのほとんどは、慎ではなかった。 実績はあるけど、それは皆同じ。 メディアのミスリードに引っかかると、 遅れるよ。 sin

食っちゃ寝?流石にトイレには行くし起床もするわw

- 慎(シン。- 慎君の予言は的中した。 僕は分かってたけどな。 僕と彼は、似てる部分があるから。 でも、誰も信用しようとしなかった。 信じるのが恐かったのさ。 何度も言ってるのに。 頑張れよ。 諦めんなよ。 彼をただの悪人だと思い込んでるから、殺さ…