2017-05-14から1日間の記事一覧

モザイク

- 慎(シン。- 学生時代/社員時代。 「お前、キモいから、こっち見んな。」 「誰とも目合わせんなよ。」 「キモッ。」 「死ねよ。犯罪者予備軍。」 「お前、人殺しなんだろ?」 「幼稚園の頃、殺っちゃったんだって。」 「マジかよ。少年院行けよクズ。」 「…

マザコンというか、必然的にそう見えるだけ。

- 慎(シン。- 「書いときゃ良いものを。 またしても、パスワードを忘れた。 ここのパスワードもよく間違えるんだよな。 0れてしまう。(´(ェ)`)p まだポイント残ってるのに。 アナログだけでなく、デジタルにも弱いからなあ。」 と、嘆いていた。母に。 で…

シンデレラ症候群

- 慎(シン。- 慎君の家庭において 大事なのは、愛。 なので、金を稼がない 慎君は、何ら問題ではない。 愛も金も、見た目も中身も。 って、そりゃ欲張りすぎ。 いねぇよ、そんなの。 (白馬の王子様症候群、だよね。) sin

金井勇星(22歳)

- 慎(シン。- 安堂秀明。冨田喜幸。 スタジオジブリールの2大アニメーター。 よく暴言を吐く。最近は丸くなった。 メディアを通じ、慎君と、 クソジジイ/クソガキと罵り合った。 冨田「SINは主人公が暗すぎる。」 慎:熱血主人公を見てると体育会系の脳筋バカ…

自らの通った、幼稚園(保育園)を、崩した。

シンやテルやトモやハルなどには、 それぞれ、障害がある。 それぞれなりに、乗り越えている。 普通にはなれないが、それでも頑張って生きてんだ。 カッコイイじゃん。(´(ェ)`)b 彼は、障害者(超越者)である。 sin

零元(次回、零落。)

- 慎(シン。- その後。 「シン・・・やっぱり君は狂ってる、頭がおかしいゾ。」 と、インテリ/芳司直也(ホウシナオヤ)。 またを、ナオ。 慎:元からな。 「だから、引きこもりオタクは害悪なんだ。 どうせ君、ネトウヨとかしてるんでしょ。 もしくはサヨク…

シオリとヒカリは潜在的レズ

- 慎(シン。- 桜木シオリは、親友の 鳴沢ヒカリを亡くし、泣いていた。 彼女は、ヒカリがストーカー被害に 遭っているのを、知っていた。 そして、シオリは、陸奥伍郎にたのみこむ。 陸奥は、超能力者。というか霊感がある。 sin

まっくん

- 慎(シン。- シンは、そのことを、綴った。 そして、虐めっ子/松本は、それを読んでいた。 「ヒカリ・・・が・・・」 松本は、腐っても、元カレだった。 この後の展開は、前に書いたので、綴らないぜ。 sin

無人(nihilist)

- 慎(シン。- 思い切り、靴で、 ブッ潰した。 慎:ベルくん、ばいばい。 と、死骸を、彼女の実家に投げ捨てた。 慎:綾波可愛いなぁ、綾波なら俺を愛してくれそう・・・。 と、ヒカリの持っていたエヴァのDVDを見て、言う。 ラブライブの真姫ちゃんの脚を見な…

バカづら

- 慎(シン。- 慎は、鍵を締めた。 そして、彼氏の死体を、洗濯機に放り込んだ。 慎:へへっ、面白ェ顔してんな、お前、ズタズタだな、バカ野郎。 と、洗濯機を閉めた。 そして、その1日、ヒカリの死体と寝た。 慎:ぐっすり。 案外、意外、良い夢を見た。 …

シンちゃんマゾ

- 慎(シン。- 久留米。 シンは、ヒカリの家を特定した。 彼氏(ヒロシ)が来ていたので、刺殺。 慎:ふっ。 そして、去る。 彼女が帰宅すると、彼氏が死んでいた。 慎がトイレから出てきて、彼女を刺した。 慎:ああっ気持良いわぁ。 と、ドクドクと、ドクド…

ウーパールーパーとクマ

- 慎(シン。- ジュンとマリナを、殺した。 その帰り。 シンは、ドンキに居た。 「おい。」 と、声をかけられた。 「おまえ、シンだろ。」 と、声をかけてきたのは、テル。 「ああ。久しぶり。」 「おう。じゃあな。」 と、テルは去ってった。 「あんなだっ…

サイコの共鳴

- 慎(シン。- トモは、盗み癖があり、寝取り癖もある。命は奪わない。 シンは、殺し癖。サルもヒトも、殺せるものなら殺す。 テルは、犯し癖。車内生活。追われの身。 ハルは、変わってるけど普通に暮らしたい。 (シンちゃんの幼馴染ってサイコばっかり。…

フォーホースメン(シン、ハル、トモ、テル。)

- 慎(シン。- シンはハル以外に、 トモやテルとも仲が良かった。 ただ、2人は2人で、サイコな部分があった。 2人とも、虐めっ子にビビッてるような部分があったが、 中学の頃は、飼い犬を無くした野犬のようだった。 恐れるものがないような。虐めっ子にビ…

吐いても尽かない、うそつき。

- 慎(シン。- シン坊主は、スキンヘッドに食された。 しかし、これは彼の作戦だった。 そもそも、彼は、太っていない。痩せている。 シンは、幽霊さえも、騙していた。 嘘は吐くけど、嘘は尽きないのが、運のツキ。 腹の中から、腹パン。 sin

蒼い牛

- 慎(シン。- 2人は、暫く生活した。 慎:・・・。 シンは、ブクブクに太り、 豚というか牛になっていた。 そして、彼女にお世話されていた。 「もうそろそろかな。」 慎:なに・・・が・・・。 「食べごろだよね。」 彼女は、本性をあらわす。 彼女の正体…

(私のパクリ。) 「確かに君に似てるかもな。」

- 慎(シン。- 彼女は、ちゃんとした 朝ごはんを用意してくれた。 「おまえ、お節介すぎるだろ」「よく言われるよ」 「おまえ、ヤバいよ」「なんで?」「俺は殺人鬼だぞ」 「べつにいいよ、あたしを殺さないでしょ?」「なんで分かる」 「だって、欲求不満な…

無警戒心

- 慎(シン。- 「ふぅ」と、シンは抜いた。 寝てる彼女に、口内射精した。 「ん・・・ごくっ・・・けほっ・・・」と、寝ながら飲み込む。 「慣れてるな、こいつ」と確信。 「性病かかってないといいけど。」と、彼も寝た。 朝起きると、警察がいるかと思った…

地獄のヒロイン

- 慎(シン。- シン は、ひかり と寝た。 彼女は、全く警戒心がない。 そう振舞って逃げようとしているのか。 そもそも、そういう奴なのか。 バイク乗りの女なんて、ロクなのいなさそうだしな。 彼女は、お酒や煙草も吸うらしい。 普通の女と違う事は明らか…

謎のプリンセス

- 慎(シン。- ひかりは、全く警戒心がなかった。 彼女の事情をたずねても、ハッキリしない。 謎の多い女だった。 慎:お前は人が死ぬの見て何とも思わないのか。 「君は思うの?」 慎:思うよ、楽しいとかさ。 「あたしもだよ。 ていうか、何でも良いんだよ…

興味津々

―――― バイク。 慎:寒ィんだよ、虫も当たるし。 「だから、言ったじゃーんっ♪」 慎が人質に取った女は、慎に嘘を吐いた。 彼女は実は、バイク乗りだった。 慎は彼女を抱きしめ、渋々、バイクに乗っていた。 慎(俺が何人も殺すのを目の当たりにしたのに、何…

スーパーゴッドは死んだ

―――― その後。 色々あり、自警団を壊滅させた。 スーパーゴッドを殺害した。 慎と海であった。 海には不思議な力があったんだ。 それで生き返った。 海は、罪悪感で、山中、自殺。 慎は、困った。山に1人なので。 車も運転できないし。 なので、車を運転した…

カナロア

- 慎(シン。- 慎:・・・。 埋葬さんと呼ばれていた人は、 シンの遺体を、埋葬した。 埋葬さんの名は、大井海司(カナロア)。 sin

RLSV(ある世界では実在する職業)

- 慎(シン。- シンは、スーパーゴッドを中心に、 彼らにボコボコに殴られた。 キャプテンジャパン(山路悠一)も、 狂乱しながら、シンを刃物でズタズタに引き裂いた。 「被害者の恨みだコラ!」 「死ねネクロフィリア!」 と、ボロボロのボコボコだ。 慎:・・…

RLSV

- 慎(シン。- 彼らは、〝絶句〟の著者、 〝南翔太郎〟を、殺していた。 (酒魔薔薇ね。) 遺族の依頼か何かで。 慎:集団は卑怯だろ。 彼らは、ヒーローじゃない。 モブだ。集団だから。 そして、ヴィランだ。モブというヴィラン。 敵だから。 sin

SUPER GOD/NAGAKAMI

- 慎(シン。- リーダーの名は、スーパーゴッド(長上さん)。 彼は、ある日、娘を殺された。 その後、妻も、殺された。 娘を殺したのは、シン。 しかし、妻は、元夫に殺された。 「幸せになる努力もしない お前のような連中に これ以上食い物にされてたまるか…

RLSH

- 慎(シン。- しかし、シンの前に、 自警団:遺族/被害者の会(コスプレはしてない)が現れた。 慎:そういう映画いっぱいあるよな、最近。 彼らは、バットや包丁などを持っていた。 sin

無敵の男

- 慎(シン。- そして、今日も、殺す。 ―――― スミス家。 札幌。 「Oh...God...」 グサッとな。 慎:ゴクゴクっ。 と、ジュースを飲んだ。 慎:プハぁ。 暫くすると、その家を出た。 慎:満腹満腹。 と、思った。声にはしてない。 慎:ふぅ・・・。 ヒーロー…

- 慎(シン。- シンは、結局、全てのギャルゲを ハルにプレゼントした。 シンは、高校中退してるので。 ハルは大学中退だから。 sin

ニヒリズムを刻み込むニヒリスト。

- 慎(シン。- 独房。 慎:・・・。 慎はオタクだと思われていたが、 実はそうではない。 ただ、二次元美少女が好きなだけ。 彼は、高校や大学に通える程、強い存在ではなかった。 自殺、殺人をしたくでも、出来ていなかった。 彼は最も孤独であった。 野垂…