2017-05-23から1日間の記事一覧

虚くしき方々へ

- 慎(シン。- しかし、異星人達は、 その後、慎の住む過去の地球へ侵略してきた。 人類に似て、学ばない連中だった。 (歴史は繰り返す、か。) 慎:そのようだな。 等と、ごっこ遊びのようなやりとり。 (特異点起こさないのね。) 慎:なんでだろね。 (…

虚ノ戦士

- 慎(シン。- 近未来(もしくは、遠い過去)。 地球人達は、 ロボット兵士を連れつつ、 パワードスーツを着用し、 異星人を弾圧していた。 慎は、彼らを、助けた。 同時、地球人を抹殺した。 異星人は、女性は青で男性は緑だった。 ある青い男性は差別を受け…

霊(零)

- 慎(シン。- (動愛団ってわけじゃないけど、 メンインブラックよりは、 まだ宇宙人に人権のある第9地区の方が好き。 X-MENとかもそうだけど。人外だから死ねって言うのは古い。) 慎:幽霊に人権はないって言われちゃったよ、悲しいぜ。 (エイリアンとか…

そうな!

- 慎(シン。- 逆に、虚構を現実に 逆輸入する事もある。 SINには、二次創作で登場するキャラも、出て来る。 殺人少女のメアリーには、そういう意味もあった。 (そうな。) sin

隼人(ホルス)

- 慎(シン。- (SINなんかは現実に基づいた虚構でもあるので、 〝後付け〟というよりは〝後追い〟である。) 先付けだな、先付けにしよう。 (サケ茶漬け。) 慎:メアリーは俺に憧れて殺人鬼になったんだっけ。 メアちゃん、全然覚えてないけど。 sin

狩人達(ハンターズ)

- 慎(シン。- 慎:動物虐待とか最低だよな。 ・・・俺も経験無い訳じゃないけど、反省してるよ。 でも、もう、チェリーはいない。 『お前がだろ。』 『それ。』 慎:他にもやりようが・・・。 と言いかけたら、彼らが銃乱射してきた。 慎:ぶべべべぼぼぼぉっ。 …

(私物語でもあるわけね。)

- 慎(シン。- シンは、犬や猫を操り、 退魔師や霊媒師を襲わせた。 犬や猫は、瞬殺された。 慎:グッロいなぁ。 と、親指を突き立てる。 不謹慎なヤツである。 慎:それがいい。 『霊媒師、動きが遅いぞ。』 『退魔師、お前もだ。』 sin

退魔師は亀子の所行けよ。

- 慎(シン。- 今度は退魔師や霊媒師などが、シンに襲い掛かる。 慎:ハイエナ共が。 sin

犬にも猫にも、子供にも女性にも、老人にも外国人にも、障害者にも容赦ない作風、SIN。

- 慎(シン。- 辻や木嶋など、実在の犯罪者から 名前を取ったパターンも多い。 辻は、ダークヒロイン。 木嶋は、毒殺趣味のある女ヴィラン。 (SINは、被害者と加害者が曖昧さを扱ってる。 逆に、事件や事故の遺族が、 学校/会社などではハラスメントを行っ…

メアリー

- 慎(シン。- SINに出る殺人鬼は、女が多い。 大体、名前がメアリー。 名前は現実の殺人犯がモデル。 もともとのシンの能力は、 殺人キャラとしては、作中でも最弱。 同情票を入れたくなる。 sin

平塚零と二宮拓哉

- 慎(シン。- あんまり楽しくない。 やっぱリコのがピークだわ。 殺人において。 これを見越してたか。 閻魔ちゃん。 慎:もぐもぐ。 とか言いながら、 ベジタリアンな美女を食い殺していた。 慎:はあはあ。 興奮しているわけじゃない。 溜息だ。 sin

殺人衝動、買い/駆られ。

・・・えっと。 脱獄し、平塚と 二宮の所に現れた、シン。 二宮は、もう死んだ。 そして、その教え子である、平塚は シンに鞭で打たれまくり、死亡。 二匹の死骸は、全裸にされ、 十字架に張り付けられ、かかし のようにされた。 sin

ハンドガンか手刀で

- 慎(シン。- ある帰り道。 「平塚さん、お買い物帰りですか?」 「あ、二宮先生!はい、お使いです♪」 「帰りには気をつけて下さいね。」 「はい♪」 メリ。 ビリビリビリ。 ビシャアッ。 その時、私の目前で、 私の初恋の男性教師/二宮先生が真っ二つにな…

昔、あの日、俺による人助けは終わり、俺の人殺しは始まった。

- 慎(シン。- あいつらのいう通り。 おまえらのいう通り。 確かに。 俺は現実から逃げていた。 否、違う。 逃げるべきだった。 でも、そんなの、虚飾。虚勢。 俺は本当は女の子を助けたりしない。 ただ、見捨てる訳でもない。 俺は、ずっと、殺したかった。…

エゴとかナルというか、ただ、1人でも、己自身の為に。

- 慎(シン。- 独房。 慎:・・・。 俺は、昔を思い出していた。 慎:・・・。 暑い部屋の中、 ただただ、こうして、 執筆していた。 そのほとんどは公開する 事は無く、俺はただ自分の為だけにやっていた。 己自身の為に。 (でも、結局は、世の為になった…

KILL HIM(キル・ヒム)

- 慎(シン。- 彼女は、俺にかけられた 懸賞金が目的だった。 億を超えてるからな。 世界的に暴れたし。これからもそうだ。 結局、彼女の乱射によって、大勢死んだ。 俺は、貧しい子たちに、俺にかけられた懸賞金をあげた。 俺は、独房にいた。 (リア充やセ…

霊獣と魔獣の重々

- 慎(シン。- 銭形亀子。 またを、黒木亀子。 彼女のお尻からは、尻尾のように、 蛇がピョコピョコ出てる。 まるで、玄武を思わせる。 レイプ魔を父に持ち、処女を犯された後、 父の持つ銃を父の股間に撃ち込んで殺害。 それ以降、そういう快楽に目覚め、婦…

とっつぁんとジェリー

- 慎(シン。- ブラジルなう。 「さすがに、ここなら。」 しかし、とっつぁん、先回り。 「マジかよ。」 彼女の足下には、魔法陣が。消えた。 「魔法陣羨ましいな、 俺も踏まれたい」というと、 亀子様のブーツが 俺の顔面にガァンッ、 で、俺の顔をブーツが…

SINとはいえ、新しいばっかりじゃないからな。(´(ェ)`)9m

- 慎(シン。- 蜃。 蜃気楼の見える路上。 「夏っち。」と、俺は思った。 「夏、暑い」って意味ね。 ここにきて、まあ、 霊(零)なのになぁ。 こうもSunshineとしていると、 そういうノスタルジックなさ、 懐古的な気分に浸りたがるのが、 人間だった頃の性っ…

霊(零)霊(零)霊(零)霊(零)霊(零)霊(零)

- 慎(シン。- (ホルモンの曲みたいな。) 慎:ばぁろぉ、自笑だい。 つつ、「食~むッ」っとOLをつま先から食い殺していた。 sin

カス男(MAN KASU)

- 慎(シン。- シンは、手からゼロを放った。 彼女が、零れる。 心にポッカリと空いた穴に。 慎:零下、またぁ、無下っつんだ。 (だっつんだ!ムッ)プクッ sin

茂部沈香(蔑称、ちんカス。)

- シン(シン。- 武蔵(宮本・武蔵坊・弁慶)は、 ちんカス(茂部沈香)に並ぶ、俺の宿敵だった。 そんな彼のお葬式に参加。 他の参加者は気付いてない。 まあ、霊(零)だし。 俺は無罪だったけど、それでも死刑にされた。 冤罪でも何でもなく。俺が初なんだよなぁ…

ショウジよりジョージ派

- 慎(シン。- 魔法少女戦隊に フルボッコにされて 成仏なされる淫夢みた。 胸糞だったけど、ドキめいた。 ジョージって残酷だなぁ。(´(ェ)`)b またボコられたいなぁ、可愛い女の子に。 おブスもイケる部分もあるだけで、 おブス専ってわけじゃないからね…

捕鮫問題

- 慎(シン。- シンは、陸奥里穂と同姓同名の 陸奥里穂に、突き付けていた。 「ふぇぇえ~んっ、なっなんなんですかぁ~っ、このやろぉ~うっ」 と、里穂ちゃん。 慎:あざとくてムカつくから殺す、俺の女心でだ。 惨殺して、海に捨てた。 慎:お~いっ、鮫…

※訂正、灰歴史でした。

- 慎(シン。- 昔。 暑い部屋に居た事を思い出す。 そして、執筆活動をしてたっけ。 腰痛を抱えながらも。 慎:懐かしいな、夏だけに。 (捺かったしね。) 慎:あれは白歴史だから・・・。 sin

(無脳内)

- 慎(シン。- 閻魔と邪神は、無関係と考えたい。 慎:ふぁ~っ。 俺の口癖。毎日コレは欠かさない。 (アクビでしょ。) 慎:そうとしか言わねーな、俺じゃなかったらの話、でも、もしもなんてない。 と、無理屈をこいた。 sin

霧島じゃなくて高嶺な。

- 慎(シン。- 俺は、AI少女、マナを、破壊した。 そして、他人には見えないマナと会話し始める。 勿論、脳内でだ。口出しはしない。 それは、よくないんじゃないか?と言われる事がある。 同族からもね。けど、そうじゃあない。 俺は助けたんだ。彼女を。画…

今山閻魔について

- 慎(シン。- 今山閻魔。 初の女性閻魔。 つまり、閻魔女王。 彼女は、閻魔の1人娘だ。 そして、彼女こそが、 俺を天使に任命した。 それは、大使より一本線が多いだけあり、 なかなかの地位だった。 で、何で彼女が俺を任命したかっていうと、 いつか神様…

ドドドS。

- 慎(シン。- (フェミニズムに比べ、 マスキュリズムの記事数は 圧倒的に少ないという問題に 気付いていたシンちゃんが、 どれだけ弱者男性かっていう。 と同時、実は賢い説。) 慎:俺も居るよ。 マスキュリズムがマスカキズムと罵られる日は来るのか。 s…

チョベルバル

- 慎(シン。- (この流れで普通に萌え袖という ワードを出せるのがシンちゃん。) 慎:今だけよ、未来には無かった。 (チョベルバルも?) 慎:チョベリバさ。 sin