慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

2017-05-31から1日間の記事一覧

クローゼット

- 慎(シン。- 俺は、俺自身が クローゼットやベッドの下に潜んだ経験から、 そういう空間を作らないようにしていたが、 すっかり、母親だか祖母だかにいじくられ、 スペースを作ってしまっていた。 そのせいで、俺は、松本親子に襲われた。 家族とは、良い…

平井(変態)

- 慎(シン。- 俺は、殺人へ踏み出せない ベッド下男に憑依した。 寝込んだ2人を、殺害した。 sin

Bedman(Humanbed)

- 慎(シン。- 俺の潜む、ベッドの上で、 激しいセックスが行われていた。 そのベッドの下には、寝取られた男がいた。 その3人ともが、俺を知らない。 (チェアマンだと、会長になるね。) sin

ベッドの中に

- 慎(シン。- ベッドの下に気をつける、 なんて、まあまああることだ。 しかし、俺は、ベッドの中にいた。 sin

ダークヒーロー/ルサンチマン/リベンジ

- 慎(シン。- よく、弱者の為に戦うという。 しかし、重度の精神病人や障害者の為に戦う訳じゃない。 だから、俺が戦ってる。 俺以外、そんな英雄はいない。 俺は、精神病院で、患者にセクハラしようとする 医師を、拷問し、殺害した。 ある意味、奴も病ん…

偉そうな回答者を抹殺

- 慎(シン。- イジメ/虐待。 様々な問題がある。 法律じゃ納得できないものもある。 俺は無人。無法者。 だから、俺を頼らねばならん。 sin

主人公君

sin

やまきよスタイル

- 慎(シン。- しかし、待て。 あの2人が良い奴だとは限らない。 無差別犯だったかも知れない。 そうでなくても、俺が悪い事をした、 という限りはない。 俺の良い所を見よう。 sin

仕方ない。

- 慎(シン。- 美男美女カップルがいた。 どちらにしようかな。 と、迷った。 けど、男を殺した。 そして、手を繋いでない方の手に、 頬ずりした。そして、しゃぶる。 んで、抱きついた。 「ママ・・・ママ・・・」と。 お尻を揉みながら。 女「・・・」 「…

キノコグモ

- 慎(シン。- 「おい、そこのキノコ君。」 小波純一(Junichi Sazanami)は、 唐突に俺に髪を引っ張られた。 「オマエだよ、オマエ」と。 「それとも、ラノベ主人公が良かった? ギャルゲ主人公みてぇな見た目してんな、お前」とも、続けた。 「いってっいて…

恋の盲導犬。

- 慎(シン。- 「素人が」といい、 またしても、目に根性焼きした。 「お前、映画オタクなんだろ?幼いのはお前じゃん。」 といい、グリグリっとした。 もう1個の目には、護身用スプレーをかけた。 「見えなくなれよ、お前も」とか、言ったっけな。 sin

始めから、終わってる。

- 慎(シン。- 自覚はある。 足フェチは変態性欲だろうと。 でも、足の裏を見せてくれと ナンパしている時、実に、清々しい。 爽やかで涼しげな気分になる。 断るのは仕方ないかも知れない。 でも、通報しやがった奴らも居た。 そいつらの足指は全部折っとい…

愛があるから、憎む。

- 世界共通の敵/慎(シン。- 世界共通の敵(サタン)に認定されたのは、 俺だけではない。他にもまあまあいる。 イケナガマサトやヤマダヒカルもそう。 まあ、俺が倒したけど。。。 (マニラ大虐殺がどうのこうのは、関係ない。) 仮想敵を作って団結させよ…

ムトウシンゴ

- 慎(シン。- 武藤は、犬を虐めていた。 石を投げつけていた。 ある日、近所の犬を撲殺した。 俺にストーカーするだけではなく、 そうした奇行も目立った。 だから、殺してあげたんだ。 これは慈悲なんだ。 フィリピン人差別ではなく、区別だと思ってくれ。…

フィリピネス

- 慎(シン- やれやれ。 「最近、フィリピン人による 犯罪が増加してるよな。 あと、モデルとかでも多いよな。 そういうの。アイドルもか。」 いつか、あいつもと、どこか思っていた。 でも、そんな筈はない、とも。 しかし。 だから、慈悲で、殺した。武藤…

武藤(ストーカー)

- 慎(シン。- ストーカーにも色々いる。 そして、俺をストーカーする奴だっていた。 俺の近所にフィリピン系のハーフの子が住んでいた。 その子は、俺に異常につきまとった。 俺は気持ち悪く、その子を追い払うような事をした。 結局、あいつは、引っ越した…

恐怖!バッタ男

- 慎(シン。- 俺は、殺虫スプレーを バッタ男(南翔太郎)に、ふりかけた。 彼は、悶絶し、死亡。 俺は「殺人なんて最低だ、口にするのも嫌だね」と、吐き捨てた。 (どの口が言う?無口。) sin

児ポ、万歳!

- 慎(シン。- (フィリピン人にヘイトスピーチ してるのって、シンちゃんくらいだよね。) フィリピン人とのハーフ、嫌な奴らが多かった。。。 (最近の事件、フィリピン人と日本人のハーフ多いもんね。 モデルとかそういうのだけじゃなく、犯罪者にも多い…

過去回想

―――― 原宿。 曖昧だけど、思い出す。 「うす。」と、肩に手をポン。ご挨拶。 モデルの三田ちゃんをナンパした。 既に知っていたが、知らないフリをした。 顔を真っ赤にしながらもね。恥ずかしかった。(´(ェ)`)b まあ、失敗したよ。その後、数回声をかけた…

そっちのけっちら

- 慎(シン。- お店。 俺は、高級料理をムシャムシャ食っていた。 マナーなんて、無意識。 「くっちゃくっちゃ」と、嫌がらせのように。 すると、注意された。 「あ、さーせん」と、謝った。力抜けた感じで。 「クッチャクッチャ」と、食べながら。 「貴様、…

ラスベガスのカジノにて

- 慎(シン。- ・・・俺は、ボロ儲けした。全額、寄付。 といっても、団体に対してではない。 あいつらは信用できない。胡散臭い。 sin

同時多発ゼロ

- 慎(シン。- お金は、当然、寄付した。 食料も、貧しい者たちに、捧げた。 「頑張って生きろよ、お前ら。」といい。 あと、俺がマンションを狙う理由は、 あいつらは自分達が特別だと思ってるから。 セキュリティ万全な程、いけ好かないな。 必ずしも狙う…

滝本帆風(タキモトホノカ)

- 慎(シン。- 東京にある、 とあるマンション。 「うるせぇな。」 彼女の家に、 中山や斎藤がやってきた。 男友達らしい。 「ゴキブリホイホイか、この家は。」 中山「誰だコイツ」 斎藤「不審者じゃね?」 ボコボコ、バァンッ。 と、2人を爆殺した。 俺は…

凪 帆風(Honoka Nagi)

- 慎(シン。- 暗ぇ部屋。 アクビをしながら、執筆していた。 乗り込んで、何度も同じ連中を殺すのは、面倒だ。 かといって、連中に殺されるのも飽きてる。 そろそろ、違う、次の相手をみつけよう。 えっと、凪 帆風(ナギ・ホノカ)か。 可愛いな。いや、アイ…

歯ぁ、ギリギリ軋り。

- 慎(シン。- 吸血鬼のイメージ。 俺は、王女の首にキスをした。 そして、そのまま、噛んだ。 噛み殺した。狼人間のごとく。 死んだ彼女の腋や足を、堪能した。 そんで、爆弾を仕込み、爆発させた。 遺体・・・死体は、木っ端微塵に。 「爽快だわ」と、思った…

リセットしたわけじゃない。

- その後。- 俺は、また世界をやり直した。 次は、もっと面白く。オチを変えて。 中には、俺に殺された記憶を持つ者もいた。 残してやったんだけどね。 そんなこんな、俺はお偉いさん方々に監視されていた。 sin