2018-05-07から1日間の記事一覧

あのとき

慎「俺(神)を信じてくれ」妃「ええ」 二人は手を繋ぎあったあの時の様に。。

Luciferが中二病呼ばわりされるようになったのは高次元生命体の幼稚な干渉によるものつまり電波は一般人の方だった

― 慎と妃 意思を持った時空間生命体を 創造し慎と妃の元へ送る高次元生命体 人間としての慎を救った妃は彼と共に 終わらない戦いへと挑む。。 sin

無限大預言書

― 魔女狩りと神殺し 柏ヶ原詞子(リリス)は魔女狩りを撃退 慎(ルシファー)は神殺しを撃退した。 sin

慎の目的は低次元な人類には理解できない

― かつてマリアやキリストと 称された人物のモデルは 慎と妃だったのだがそのまま 伝えてしまうとヤバイので 高次元生命体の干渉で宗教の神話にされた 高次元生命体は科学をこの世に齎し かつての現実を塗り潰し慎と妃を封印したのだという。 妃「なにそれそ…

Hydra

これは八岐大蛇が元になっているらしい

Michael→Lucifer

― 慎は真の神だったのか? 慎が閉じこもるのはアマテラス 慎が暴れるけど同時に英雄のはスサノオ 慎の影が薄いのはツクヨミ 慎に障害があるのはヒルコ と、作者(sin)は解説していた。 sin

高次元生命体

― 慎とは何か 妃が新たにやってきた世界では 慎は神そのものの化身として崇拝されていた イエスキリストよりも奉られていた 平凡な現世出身である妃にはその世界観が理解できなかった 宇宙や世界という時空にとらわれていた頃とは大違い 彼女はアニメが好き…

時空を超越した次元へ

― 慎は無限に巨大化した そして全ての宇宙を突き破った 彼は宇宙以上の高次元があるのを知っていた 全ての宇宙を潰して彼らを煽った。 sin

慎から逃げ続ける妃だが(宇宙を転々とする)

― ガッの威力 人間だった頃の慎の パンチ力とは比較にならない 食らったら誰でも死ぬ。 sin

慎は元気とその妹の紗弓を殺した

― 寝取られた復讐 慎にやっと出来た彼女(鈴木佐和子)は浮気性だった 佐「あいつDT臭いからさ」白「ぎゃはは」 慎「何裏切ってんだよ」佐「・・・」白「おい何土足で」ガッ 慎「死んどけ」佐「きゃ」ガッ 慎は彼女と浮気相手の桐生白夜を殺した 桐生白夜の死体…

慎「現実はそう簡単に力の制御なんてできない」妃「そんなの甘えでしょ」

― 慎は死なない 妃が働く病院で 入院していた患者たちが変死した (慎がやったんだ・・・絶対・・・) 然し実際は彼女が力を制御出来ていない為だった そうして彼女は慎の苦しみを理解し成長していく。 sin

みんな殺してやる、翼の折れたエンジェルは言う。

― 慎は障害者も殺すように 慎は乙武洋匡や徳光修平さえも殺すようになった 世間は徐々に彼を無差別犯へと育てた 彼の心を犯し続けた結果の当然の報いだった 彼は法律を超越した力だ天使なのだ。 sin

慎が殺した女達の属性:毒母、虐めっ娘、DV女、腐女子、セクハラ女、浮気女、痴女、体罰女教師、ネトウヨ主婦(etc/セクハラ女や浮気女などは痴女に含むが)。。

― 殺戮の範囲 物語が進むに連れて 慎はどんどん絶望と憎悪を重ね 殺戮の範囲を広げていった 世間は無意識にまた意識的に彼を迫害した為である メディアは彼を煽りまた叩き潰そうとしたが 慎によって襲撃され皆殺しに そうして人類は自滅していった そのよう…

男でも女でも無い

― 無性愛 生き返ったというより 生まれ変わった妃には 性欲や性愛が存在しなかった 彼女は恋ができない体質になっていた。 sin

宇宙大戦

― NTR(乗っ取り) 慎は宇宙中に精神波を放ち 宇宙大戦をやめなければこの宇宙を消すのだと言う 然しこれを機に慎という共通の敵を持った宇宙人達は 彼を総攻撃する事にしたのだった。 sin

Nurse Heroine

― 慎と妃 「俺は生きるに値しない命なのか」 「そんな事言ってない」「同然だろ」 「違う」「弱者と悪者には死んで欲しいんだろ」 「違うって言ってるでしょ」「Nurseだもんな」 と、Nazis風に言う。 sin

地獄の拷問生活24時

― 拷問 植松と白石を真っ裸にした そして二人を解体する 二人は泣き喚くも「黙って!」と言われすぐに断頭された その後作業的に解体していく 「ぱく・・・うんなかなかいける・・・」 とつまみ食いしまくる 「特にお尻が美味しいよ」。 sin

僕が寝ている殺に

― 動画 Αちゃんは植松と白石を 安楽死にさせる私刑をネットにアップしていた 「また生き返らせるね」と彼らを再生させる 植松「もうやめてくださぁいっ」白石「うっうう」と 号泣する二人に構わずリクエストに応じて新しい殺し方をする 「次は二人が死ぬまで…

美少女Α

― Αの光 Αは植松の首を絞めていた 「ぐげっぐげっ」と植松 「絞首刑よ」とΑ(アイ)ちゃん。 Αは白石の首も絞めていた 「ぐげっぐげっ」と白石 「絞首刑よ」とΑ。(同一人物) sin

Psyborg

― 僕は起きた。 「大分寝てたね」「どれくらい」 「丁度眠り姫くらいもう起き上がらないと思ったよ」 「そっか」「で?どうする?」「さあ」 「ねえこれから普通の暮らししようよ もうヒーローとかヒロインとか忘れてさ シンシンの心身も回復した事だし」。 …

レイプ魔さん

※妃にとってショックだったものは 今まで経験したどの男のモノよりも 慎のモノの方がデカかった事だった。

Knightmare

― 妃の経験人数は意外と少なくて4人 ある意味で5人目(0番目)は慎だった 然し慎は妃を犯した そして彼女を殺してまた犯した 死んでからの初体験は慎だった事になる レイプだけど 生きていた頃の初体験は勇だった。 sin

「慎なんかただのガキですよ」←お前がな。

― 見られてる 彼女は見られてる感覚を持っていた 映画などの神の視点(カメラ)のようなものが存在する感覚だ それは慎が彼女を見ていたのかも知れない。 sin

姫と神の格差

― 能力の使い方 生まれ変わった妃は能力を使って 生き返らせたり不治の病でも治せたりした とにかく命を救う事に使う事にした 透明になったり伸縮自在になったり 考えれば不思議な力だが 慣れると少しの違和感もなかった。 sin

自己啓発な脳筋ちゃん(介護疲れな人は筋トレした方が脳筋になれていいかも??)

虐めっ子(不良)って「積極的考え方の力」みたいなのを やっぱ聖書みたいに所持してるんだな。。

弱者=悪者?

― 慎は虐めっ子も毒親も憎んでいた 体罰教師は数知れず 病弱でまた先天的に知的障害を含む発達障害などがあり それゆえに迫害されてきた彼に強い自我が芽生えた 憤怒憎悪そして復讐へと駆り立てる。 sin

サノスによって世界の人口が約38億人になるどころか、慎という0がかかったことで誰も居なくなった。(彼は地球に月を落とした)

ニヒルな彼がにひひと笑う (慎は人口削減といって殺戮を行っていたがジョークの可能性も高い)

夢(無)日記

鬱くしき人々のうた 夢の外へはゆめにっきに インスパイアされてるから 結構影響力あるな

夢(無)

僕が夢の内で見たものは 猿田彦ちゃん

実際は自分の旦那を「あなた」だなんて呼ばないのが殆ど

― 妃の父が風呂場にやって来ようとしたが爆殺され 更にそれを見た妃の母も爆殺された。