2018-05-17から1日間の記事一覧

慎「天才過ぎてしんどい。。」妃「寧ろ変態でしょ。。」

僕もΩ故に特別でしんどかった。。 まあアイちゃんはΑに対して何とも思ってない様だけど。。

死に取り憑いた男(キャリーもクロニクルもいいけど、慎-SIN-が好き。)

― 慎は見てて応援したくなるし どんどん力を付けていく 妃っていう喜劇のヒロインも登場するんだけど 僕はあんまり彼女を応援していなかった けど慎は彼女を殺した事に対しては罪悪感があったようだ 慎はアンドリューやキャリーが行けなかったとこまでいく …

慎「世界中の健常者を皆殺しにします」

― 憤 迫害されて生きて来た一人の人間が 神に等しい力を手にした 然して健常者への逆襲が始まった 虐殺と称されたが慎にしてみればそれは逆襲 合法的とはいえ障害者への虐殺や去勢を行ってきた 糞不細工健常者共への当然の報いだった 「復讐だろうが不義だろ…

かな子、梨穂子、辺りか、ゲームで言うと。

― 弟の部屋 慎は飼い犬(アポロ)と遊んでいた すると飼い犬が弟の部屋に入ってった そんで追いかけてると写真集とDVDを見つけた (篠崎愛・・・澁谷果歩・・・童顔の巨乳ばっか・・・ つかあいつの彼女にソックリ・・・セックスレスなのかな・・・) と余計な心配とツッコ…

成瀬みう(Miu Naruse)

― ADAM 慎は〝成瀬みう〟と言う名の 不良少女を洗脳しAV女優にし 自分を養わせていた そこへ妃がやって来て 彼女は〝紗倉 明日香〟と言う別の女優の 証言で慎の居場所を特定した模様。。 sin

名倉夫妻

― 女神殺し 慎はタイへ移住した女(ももみ)を刺殺した そしてその夫(規夫)も刺殺した。 sin

海外へGO!

― タイ対シン 慎はシンがつくという理由でシンガポールへやって来た (当然そこでも破壊活動を行う訳だが) 然して次にタイへやってきた。 sin

和白(丘)

― 父「お前の為のつもりだ」 と言って寝ている慎を殺そうとする 慎の父(拓)であったが 蹴り飛ばされガラスをぶち破って死んだ 「俺はもう死刑を下されたんだよ、愚民どもにな。」 と言って、慎は家を出て行った。 sin

― 放火 慎は太の死体を燃やした 「ナイフじゃなくてバットでもよかったなー」 とかつぶやいてると夜回り警察がやってきた 「君!何してるんだ!(って言ってる俺正義でカッコイイ)」 「武器を捨てろ!(犯罪者なら射殺してもいいよなケケケ)」 と銃を構え…

慎「親父、俺を家から追い出したらこの家に放火するからね。」父(寝込みを襲おう)

― 「お前らに俺の苦しみ分かんねーだろ」 ~無敵にして無双~ 太「この世にとって場違いなんだよなあいつw あいつに居場所なんかどこにも無いんだよw さっさと自覚して自殺すればいいのになw ひっそりと消えろw」と慎をバカにした太田の野郎が刺された 慎「…

グッ

― 慎は妃を絞殺した メッタ刺しにしたものの 「う」と呻く死にかけの彼女に 「愛してる」と言い トドメは自分の手で逝かせた レイプ(セックス/キス)をしながら。(*´д`*)b sin

最期

― レイプシーン 妃「う・・・う・・・」 妃は慎に刺されて呻いていた ガッと殴るように刺す 妃「ひっ・・・ひっ・・・」 と倒れ込む妃 慎は彼女のパンツを脱がせた 丁度彼女は生理の日だったが キショがりながらも慎は彼女を犯した 「ユルマンだなオイ」と慎…

これが、真のヒーロー(ヒロイン)だ。

― 精神障害による虚無主義の 人間を主人公として描き 然してその主人公を正義として 描く作品など殆ど無いからこそ そういう風に描いたんだろう 虚構の世界でしか救えないものはある わざわざ現実と同じようにする事はない 漫画や映画などは障害者を差別して…

慎「俺は特別だ」妃「君は普通よ」(初期)

― 世の中の作品が避けている所を 通りまくる慎なんだけど 慎にしかやはり通れなかったんだなと 俺が行くって感じでカッコイイ 聾唖ヒーローだし。 sin

慎-SIN-にはSingularityの意味もあって、最後に妃はそれを受け入れた訳だから人類だっていつか滅亡するってちゃんと認めた事になる。(つまり慎の勝利とも取れる)

― Singularity シンギュラリティに怯え 否定するだけの人は山程居る ドラえもんではなくターミネーターが来るのだと 健常者よりも優れたものが生まれる事が恐ろしいらしい まさにX-MENみたいな事だな 慎にとってお前らはネアンデルタール人なんだよって事だ…

S(スーパーマンを連想させる)

― 慎はVみたいなとこもあるよな (植松や白石と違って健常者を抹殺する話)。 (植松も白石も正義ではなく 単に殺したいだけだろうけど世間はそこを誤解してる) sin

でも「立ち上がれ」なんて言ってくる訳じゃない(誰より立ち上がってる訳だけど)

― 救われたいけど救われない弱者 救いを待ち望んでもやはり救われない そんな現実を描いていて良かった きっと僕にしか分からない作品。 (慎は「佐藤君」や「じんたん」と違って被虐待児だし 引きこもったというのは傍観者の言葉であって 経緯とかは人によ…

慎-SIN-が通常の引きこもりものとも違う所

― 引きこもりと呼ばれる人が 主人公の話は沢山あるのだが どれも僕的には微妙だった 「NHK」も「あの花」も(作者が元引きこもりらしいけど) 結局の所「ヒロインを救おうと主人公が頑張る話」な訳で (まあ慎が行動を起こさなきゃ 妃もああやって抱擁しなか…

ヒトデナシ(人間の間を無にしたのが無人)

― 頭の中の観客 慎も第四の壁を破る奴(メタキャラ)だけど 幽霊然り人に見えないものが見える奴だから 説得力があるそればっかりに迫害されて 悪霊よりも悪魔よりも悍ましいものになっていくのも ニューヒーローだなと思った 世の中には変人とか変態と呼ば…

不義は不滅です

― 破壊後の話 僕は慎がかつて実在したのではないかと 最近よく疑うようになっていた そうでなければこの世界観は色々とおかしい 「慎なんて居る訳ないじゃんキリストと同じだよ」とアイちゃん。 sin

慎の片耳に聞こえてくる声は他人の心の中の声だった(幻聴だと診断されたが)

― 人だけでなく犬などの 声も聞こえてきた。 (目に特殊能力のあるキャラは多いが 耳に特殊能力のあるキャラは慎が始めてだった 慎が目に見えない世界が見えている事が分かる すぐそこの平行世界も認識していた) sin

不義の味方

― 腐女子(堤) 「ギンしぇんしぇええギンしぇんしぇええ」 斬と慎は手刀で堤真子を斬殺した 「うっせんだよブス」。 sin