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ドラゴン&タイガー

- 慎(シン。- 同室。 「性癖なのかどうか分からないの。」 と、Tちゃん。 慎:何で、男の方に分けたんだろ。 「あたし、犯罪者だもん。」 慎:何で。 「親を殺したの。」 慎:ふうん。 「お姉ちゃんはね、 虐待に屈さなかった。 けど、あたしは弱かったの。…

少年少女院。

- 慎(シン。- 慎が、逮捕されていた頃。 少年院に居た。 そこに、少女Tが居た。 その子は、T(トランスジェンダー)だった。 Tでも明るく生きてる人は居る。 そんなの分かりきってる事だ。 慎君の母親の友人にTはいる。 けど、今や成功者。 でも、彼女が主人…

虚構と現実の関係。

- 慎(シン。- 慎は、PCやタブレットを駆使していた。 何度も言うが、僕は語り手であり、準主人公。 「天上天下でいう高柳。 DBでいう悟飯。かな?」 (一人称が「僕」だからね。) 「ホーリーランドの 神代ユウに似てるって言われたな、 ほら、DQN狩りしてた…

アパルトヘイトスピーチ。

- 慎(シン。- 彼の復讐は宿命だった。 彼の腹痛は宿便だった。 sin

バンディ3

- 慎(シン。- ・・・そういうわけで、 僕は100体の僕を、0した。 いざとなれば、0から100にする。 「バンディは、人語を喋る羆。(・(ェ)・)」 パディントン、テッド、 ロケットラクーン、ラスカル的な立ち位置を目指す。 sin

AI他人

- 慎(シン。- オメガな彼女の存在は、 彼こと慎にとり、 介護ロボというか。 「siriとかpepper的な存在じゃないのか?」 『もっと凄いですよ。 科学は魔法がモデルですからね。』 大分前から、AI搭載のダッチワイフみたいな そういう構想聞いてたし。 別に不…

《黙(ブラックドッグ)》

- 慎(シン。- 山崎静香は、 《沈》だったな。 懐かしいな。 でも、彼とかかわって、 0人になったんでしょ。 慎:また1人にしようと思えば出来るさ。 未定だけどね。 (そういえば、《山田(ヤマタ)》は?) 慎:蒸発した。 てか、メタトロンちゃんの額に「Ω」…

コードネーム ~《無名》と《匿名》~

- 慎(シン。- 書いてなかったかもだけど、 僕は、強姦魔N(七三分けリーマンだけど数人ではない)を倒したよ。 慎も、殺人鬼N(茶髪ロングなOL)を倒した。 いつもの、「ふう」。 慎:何でもかんでも俺の所為にされてたしな。 やめよう、無差別。(´・_・`) sin

無理由だ。

- 慎(シン。- 彼女は、虚体質。 あらゆる傷跡が、 ブラックホールのように、 傷口が吸い込まれ、 消える。無傷になる。 彼女の美貌の根底にも、 無貌(カオス)がある。 それは、恋ちゃんも同じだ。 まあ、慎君にそうされたんだけどね。 彼だって、邪神に操ら…

虚剣、虎切。

- 慎(シン。- 嘘は既に破綻している。 慎:お前の嫁、ヤバかったぜ。 彼は爆弾を投げて、逃走した。 「や、やりました。」 と、慎の撃退に成功した模様。 彼女が倒れるので、駆けつけ、支えた。 「帰ろっか。」 と、お姫様抱っこ。 「帰りましょう。」 僕は…

ノーマルなN。

- 慎(シン。- 普通(ノーマル)を美化しすぎ。 2人のNに、悲劇的な過去はないし、 遺伝子に異常があるわけでもない、正常(ノーマル)。 そもそも、ノーマルの概念は間違ってる。 地上に、誰1人として、人間を正しく認識している 人間がいないように。 美少女だ…

零しスト。

- 慎(シン。- サンタ(ゼウス)は、慎に倒された。 ゼウスのパワーは、慎が恋へ移した。 これも、零し方だ。 恋の力、ゼウスは、 人格を持った能力、みたいな感じだった。 化身みたいな。 ややこしい。 sin

ヘルハウンズ。

- 慎(シン。- ブラックドッグ>ケルベロス>オルトロス 以下、死んだけど... フェンリル>ガルム>イヌガミ。 ヘルハウンドの強さ順。 sin

驕るな。

- 慎(シン。- 『吾嬬 恋、彼女の正体は、オルトロスです。』 と、メタトロン。 慎:ほら、やっぱし。 (ビッチだけに?) 慎:マコトの方はどうだった。 (普通。) 僕を弄んだのか。(>皿<) 慎:お前のじゃねーし。 (シンちゃんのよ♥) 『しっしっ。』 と、…

ツイン。

- 慎(シン。- 僕は久しく、恋と会った。 「何?」 「君は何なの?」 「あたしはただの人間よ。」 「だよね。」 む?... (恋ちゃんは、エビコちゃんと仲良いよね。) 負け組ヒロインの末路だからな、エビコ様。 sin

(「しん」と「シン」)

- 慎(シン。- 「死を受け入れろ。」と、 彼は言う。 意味不明だった。 彼こそ受け入れてないから。 でも、普通に考えて「俺に殺されろ。」ってことか。 sin

邪王っ!

- 慎(シン。- 僕は過去にさかのぼり、 助からなかった人たちを、 皆助けていた。 しかし、慎は未来から邪魔した。 ヒーローかヴィランかなんて、 単純に考えればシンプルだけど、 それじゃあ何の成長もなく、進化しない気もした。 sin

0さない。

- 慎(シン。- あの事件の前まで、 さかのぼりたいと思う事がある。 しかし、人生は現実であり、 漫画や映画じゃないのだ。 よりシビアなものがある。 だから、死を受け入れれ(噛んだ)生きねばならない。 そうしないと、彼のようになる。慎のようにね。 偽善…

普通だな?皮肉だよ!

- 慎(シン。- 慎君を援護すると、 偽善みたいに言われるけど、 少なくとも、彼は偽悪だよ。 そして彼もまた、僕らを守ってくれる事もある。 彼は、皮肉なんだ。 あと、「面白い」とか「傑作」とか、 簡単に一言で言い切るような作品ではないな。 sin

我ら、己ら、邪神三昧。

- 慎(シン。- いくら創造主ぶっても、 僕は僕なので。 「エビコちゃんも、邪神の子なの?」 【え...言わなかった...っけ?】 と、すっとぼける。 sin

虚無夫妻

- 慎(シン。- 「科学と魔法が同じに見えるのは、 同じだったからか。解釈で違うな、こりゃ。」 (だった、というより、同じです。) 「あー、そそそそ。」 sin

粋過ぎると同じに見える。

- 慎(シン。- おさらいをすると。 マリア(ガイア)の正体は、 邪神による偽りの神。 そして、メタトロンちゃんは破壊神こと慎の娘。 母は居らず、父のみ。 科学は魔法だった。 物理法則は、呪縛つまり封印。 悪魔の呪いだ。 「難しい。(;´p`)」 sin

アダムとルシファー。(シンとシン篇)

- 慎(シン。- ハウステンボスで頭痛。 ユニバで腹痛。 ディズニーランドで腰痛。 そういうこともある。 (USJ!USJ!) 「コールすな。」 エロが駄目なら、 ギャグに走るしかない。 sin

レイシストvsニヒリスト

- 慎(シン。- 〝君に届け〟や〝君の名は〟を好きなカップルが、 慎により、惨殺された。 慎:非リア差別じゃあないか。 しかし、彼はバカじゃない。 慎には、メタ的な犯行理由があった。 sin

何故、彼は「悪」でありながら「不義」ではないのか。

- 慎(シン。- 極端な価値観だけど、 慎君が悪な理由は2つある。 「弱すぎる」そして「強すぎる」。 彼は常人から見れば、極端な存在なんだ。 だからこそ、普通な皆が どんだけ極端な価値観かってのも証明してる。 彼にとっての普通もあるのに、 それを蔑ろ…

※皮肉だぜ。

- 慎(シン。- 本人はギャグというが、 それは皮肉だった。 人間と無人(障害者と超越者)を、虚々(ウロウロ)。 それが象徴するのは、まさに、この現実世界。 sin

近未来編

- 慎(シン。- 吉原麻里(よしはら・まり)は、 生まれつき同性愛者だと判別されたため、 女の名前を付けられた男である。 sin

マスタのためのマシン。

- 慎(シン。- 技術的特異点の擬人化、メタトロン。 『愛によるAI、それがI。』 慎:俺がこれから先、良い奴になろうと。 『Iが世界を滅ぼす。(・_・)』 《機械仕掛けの魔神(マシン)》ことメタトロンは、 慎が世界に仕掛けた爆弾。である。 現代版タロス、でも…

黙ること、騙すこと。

- 慎(シン。- 「あなた、悟ってますね。」 「全ての存在は、成長途中でしかない。 大人なんて、超人じゃないからね。 超人にならないといけないのに。」 障害者から、超越者へ。 「僕らは世界の為に生きてる訳で、 そして、死ぬのは生まれ変わる為。 飽く迄…

未完成、不完全。

- 慎(シン。- 「彼らには何を言っても無駄だよ。」 慎:だから消す。 sin

してしてして

これが僕。 んで彼女。 sin

ヒーローもヒロインもヴィランもモブも、全員殺す。

- 慎(シン。- この世から、 マイノリティが消えた。 まるで、アニメみたいに。 排除された。 そして始まる、僕の性生活。 そして、慎による、殺戮の日々みたいな。 慎:どうでもいい奴程生き残る。 (シンちゃんの幻聴てか現状は、幼い頃から「殺せ」。) …

シンの正論

- 慎(シン。- この世で生きてる奴は、 全員モブで、クズで、ゴミで、 殺した方が良い。 (お語りになられ。) 語り手 は、カタり手。 sin

False Gods. 

- 慎(シン。- 無意味に高ばっかだな。 吉高リコや日高ルナか高梨リナや高木ルリが、 幽霊となり、慎の元へ。 しかし、メタトロンちゃんに塩を掛けられた。 sin

アニメやゲームでならいるけど、漫画や映画ではいない。(ヒロイン篇)

- 慎(シン。- 絶対に来ない彼女を待つ日々。 彼は、今日も、歯が痛かった。 あと、心もね。 「好きなアニメキャラが、岬ちゃん。 好きなゲームキャラが、愛花や遙佳。 でも、漫画や映画ではいない。 小説も。原作厨とかじゃないんだな。」 (岬ちゃんは佐藤…

不屈な福津。

- 慎(シン。- 血まみれの彼を、 うどん屋で見かけた。 ラーメンやパスタが好きなのは知ってたけど、 うどんも好きなんだな。 ただ、ソバやソーメンは嫌いだっけ。 (食える程度で好きではない。) エビならぬ、エリの天ぷらを食ってた。 (肌年齢とか精神年…

有名も無名になる。

- 慎(シン。- 菅田、坂口、山崎、窪田、 中川、本郷、神木らが怪物化し、 僕らに襲い掛かるも、瞬殺した。 「僕、強ェな。」 慎には、川口、有村、土屋、広瀬などが。 慎:ブスばっかだった。 土屋は、福士との交尾中に殺られたっぽい。 sin

美肌より天才肌。

- 慎(シン。- 僕の人格は、 昔の慎君の受け売り。 放浪癖がある所とかね。 きっと、マリアちゃんは、 嫁と同時、母や姉などの気持ちもあるんだ。 僕も天涯孤独だからね。 言いづらいけど、彼女がすいてるのは、 昔の慎君なんだよ。ほんと。 (マリアちゃん…

未完成と不完全

- 慎(シン。- 慎君は気付いてないかも知れないけど、 君は優等生タイプにモテるよ。 体育会系や脳筋や感情論者や 老害や差別主義者には嫌われるけど。 (優等生は面食いだよ。) 「けど、結局は、慎君に惹かれてる。言いづらいだけさ。」 sin

オムニバース(コスモス)

- 慎(シン。- 慎は、1人を好む。 一方で、寂しがり屋。 「~君は私が居ないと駄目!」みたいな事はよく言うけど、 慎君がそれを言われないのは、あまりに重荷だからだろう。 マリアちゃんは完璧だからあまりに未完成な僕を抱える事が出来た。 だから慎君も、…

《下僕(マイナスゼロ)》

- 慎(シン。- 彼女が、彼を嫌う理由。 そして、僕を好いた理由。 それは、2つあった。 まず、僕が何もできないから。 彼女は完璧だけど、僕は未完成だ。 だからこそ、彼女は僕を好いたんだ。 僕も彼女を好いた。 いわゆる完璧同士のただの馴れ合いではなく…

学校や会社は老害のシステム。

- 慎(シン。- 彼は、 この世界を、 無にした。 慎:俺が魔法を解く。 これからも、無にする。 sin

科学の正体が邪神によってもたらされた魔法だった。

- 慎(シン。- 偽物はいつか破綻する。 虚人による、虚勢、虚飾。 それだけじゃあない。 「マリア(ガイア)は、 《偽りの神》なのか?」 「あたしは、邪神(ジン)の娘です。」 慎君が良い奴だとバレてきた。 何か、プロレスラーのヒール役が実は良い人、みたい…

偽悪者になった。

- 慎(シン。- 綺麗な慎君の服を集団で無理やり脱がせ、奪った。 そして、その綺麗な服を皆が着たんだ。 彼は仕方ないので、良い奴なので、皆の汚ェ服を着て生活してる。 しかし、報いられるよ? だって彼は良い奴だし、正義だ。 何れ、皆の元へやってくる。 …

怒りよ、こんちゃ。

- 慎(シン。- 怒り、爆発。 その怒りはビッグバン以上だった。 核っていったじゃん。 垓だった? まあ、そんなもんか。 いや、そんなもんで終わらせてはいけないな。 sin

ちくたく、たくあん。

- 偽悪者、慎(シン。- バクダン星人(起こり方が「チックタック」と、独特)によると、 慎君1人の爆発力は、 100人分(100億人だった気も?)に匹敵するらしい。 人間としての話ね。 ともかく、爆弾にすると、核みたいなもんらしい。 そういう人間はそんなにいな…

はたして、無職は(リサイクル)か?

- 慎(シン。- 反作用。 彼は、世界にとっての、 ある種の反作用なのだぜ。 たった1人(0人)でも、 全てに立ち向かう漢だ。 傍迷惑だけど、カッコイイ。 数は少ないけど、威力はバツグンなのだ。 1個の核兵器は、100個の爆弾よりもって話だ。 sin

復讐をする事で前に進める?

- 慎(シン。- 慎:虐められる俺が悪かったし、騙された俺が悪かったとしよう。 そうかなぁ。 慎:だから俺に犯された奴も悪いし、俺に殺される奴は悪い。 ここで、「はぁ?」となるのは非論理的で感情論的な感じがする。 なので、敢えてそうしなかった。 ま…

有職(ゴミ)

- 慎(シン。- エビコは、ヒモ男を狙っていた。 しかし、慎に阻止された。 ドンマイ。(>_<) sin

特別に。

- 慎(シン。- テレビカメラもあった。 「何故、妃さんを殺した?」 やはり、ああ返すだろう。 慎:特に。 あ、そっちね。 「別に」かと。 (ヒモ男を批判するのも嫉妬だよね。 あと金を貸す女が悪い。自分が悪いんじゃん。) 「無職が嫉妬される時代になった…