慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

人類の取り柄は科学だけ、あとはおまけ。

- 慎(シン。- ―(宗教って、漫画だよね。) まあ、漠然としてるからな。 (よく優しい人が好きって言うけど、 優しくない人なんか居ないよね全く。) 言い出したり、考え出したら、誰も優しくない。 (そうとも思えるし、ねえ。) sin

無名人

- 慎(シン。- ― 俺は、有名人(笑)を、殺した。 モブからは様々な反応があった。 主に、否。 しかし、すぐに、皆それを忘れた。 そんなもんだ。 俺も、今やアイやシオンやユニ子らと、 幸せに暮らしている。(完) sin

無理屈

- 慎(シン。- (この死体、見覚えアリ。) 昔々、俺に狙撃してきた、ヒットマン。 (~マンついてるって事は、モブなのかな?) そうだよ、サラリーマンもモブだけどな。 sin

ハンドセーバー

- 慎(シン。- ― もしかしたら、手刀。 (懐かしいなぁ、 タラーとかチューバーとか。) sin

処女マンコ♥

- 慎(シン。- ― 今日の殺害。 みや○こ(Twitterer)、マ○ト(YouTuber)を殺した。 「お前らみたいな痛い奴らが居ると、ガキ共が余計腐る。」 (ああ、即論破されてた人たちか。) sin

アップ症

- 慎(シン。- ― 植本は、ダウンしていた。 俺が元居た世界では、テロに当たる。 しかし、その世界では合法だった。 「この犯罪者が」 「法律や金なんて、それに詳しい エリートの為の戯言/大嘘だからな。」 「それが無くなったらおまえのような弱者はすぐに…

あー、信長と大和以外も美化されて美人になってるだとか、そういうのでもない。(※メシア篇)

- 慎(シン。- ― 植本メシア。 植本(殺人)により、再び、 〝美化計画〟が発動される。 あー、ナノマシンを振り撒き、 世界中のあらゆるものが、 女体化したり、イケメン化してゆく。 いわゆるブス専様のため、俺は戦う。 「どいつもこいつも、うっぜぇんだよ…

死刑も安楽死も、たまになら良い。

- 慎(シン。- ― 俺刑。 母親を守る為に、父親を殺した男。 老老介護で、妻を殺した夫。 2人の殺人犯(殺人者)を、殺した。 (心中とかそういう事件って、 同情の余地があるって美化されるよね。) 自殺もそうだけど、 散々見て見ぬフリしておいて、 死んだら…

●(穴でも玉でも無いよ)

- 慎(シン。- ― 地球に 地球をを消滅させる 程度の彗星が、落ちてきた。 世界中が、騒がしくなった。 しかし、俺がバキュンと やると、あっけなく消滅した。 (ブラックホール、 使うまでもなかった。) またを、ブラックボール。 sin

会社殺死(company killer)

- 慎(シン。- ― で。 帰りのスクールバスを、 とある会社のビルへ投げつけた。 運転手/乗客は全員死亡した。 会社のビルでも、相当死んだ。 (プロトタイプとかクロニクルって言われてたね、某世界じゃ。) 世界って名前の奴、まあまあ居るよな。 新井世界…

万人斬り

- 慎(シン。- ― 続。 「あ!シンのコスプレしてる人がいる!」 「うわ!ださっ!何か首持ってるし!」 「中二病卒業学校いけよ!」 「ナイスアイデア!」 と、ヤジをくらう。 高校生らしい、レベルの低いヤジだ。 (アニメで高校が舞台とか多いけど、 実際…

ある文化

- 慎(シン。- ― 文化祭。 結城姫歌は、ステレオタイプな オタクのコスプレをしていた。 コント劇が終わると、 ガッ、と、肩を組まれた。 「よう、脱げよ。」 と、脱がされ、俺に犯された。 「あひぃいいんっ♥」と、エロゲみたいに喘いだ。 sin

無能犯

- 慎(シン。- 植本メシアは、俺を 犯そうとしてきたので、 彼の肛門に、シンキック。 すると、彼はお漏らしをした。 「どうだ?屈辱だろ?」 昔、俺もやられたぁ~っ。 思い出すと、恥ずかしいなぁ~っ。 sin

誰でも思いつくけど、敢えて書かないだけ!

- 慎(シン。- ― ある世界で、SIN(アニメ)を公開すると、 考察厨が動き出した。俺は、彼らの事などどうでもいい。 作家性がどうだとか、テーマがどうのとか、どうでもいいのだ。 慎(被害者/仲裁者)と、妃(傍観者/加害者)の関係の深読みなど。 飽く迄も俺が主…

- 慎(シン。- (植本メシアは、ネメシス?) 俺を虐げた野田は、ホルスだった。 (ホルスだけに、掘ったっすか?) す。(だけ?)す。(だけ?) sin

零支

- 慎(シン。- ―(〝植本メシア〟を崇拝してる奴らは、 キラは正しい!とか、バットマンみたいな不殺は間違ってる! みたいな事言う痛い奴ら、みたいな。) ブログとかで、何とかのテーマがどうのこうの言うのは痛いよなぁ。 (わざわざ、5chじゃなくて、 自…

触らぬ父に祟り無し

- 慎(シン。- (シンちゃんなら、 モンスターを生み出した者達にとどまらない。) sin

正義の反対は不義なんですけど

- 慎(シン。- ― 赤青黄緑の4色の巨大ロボが、 俺を囲うように召喚された。 『悪よ・・・諦めるな、来い。』 以前は、「諦めろ」「諦めも肝心」みたいに言われたな。 まあ、どっちでもいいことだ。 「何を言おうと、無駄だ・・・正義よ。」 俺は立ち向かった、手足…

モブ『カタワw』

- 慎(シン。- 巨大ロボが、次々とやってきた。 「足掻け!私の〝正義〟の鉄槌を食らわせてやる。」 「俺の口マンコにかい?」 俺は、手足がないものの、浮遊して戦う事を決意。 「お前らに言われたからじゃない。」 あの島の何もできない弱者のため。 「弱…

予告編でボスキャラがポエム

- 慎(シン。- 「諦めるな。戦え。」 と、巨大ロボから出て来た㊨が言う。 「まだロボを呼べるぞ。」 俺は、両手足をもがれていた。 「ちくしょう・・・無理だ・・・ 立てない・・・物理的に不可能だ・・・」 と、俺は言う。 しかし、彼女は許さない。 「不可能などない…

- 慎(シン。- ― 俺は、彼らの遺体を改造。 そして、島を守らせた。 そして、黒幕探し。 (どこだ、㊨ちゃん。) すると、巨大ロボが俺の目前に出現。 『ゾンビ、怪獣の次は貴方ですか。』 どうやら、この世界に俺以外にも飛ばされてきたらしい。 『弱者と悪…

Pのつかないサイボーグ

- 慎(シン。- ― 弱者の住む島があった。 そこに、アーノルド(サイボーグ)が乗り込む。 『全員、駆除してやりますわ。』 と、熊や蜂を駆除しながら、 空を飛び、貧しい者の住む所へ向かう。 すると、ガァンッ、と、何かに激突した。 『ぐわぁっ』と、地面に…

脳筋化計画=社畜化計画

- 慎(シン。- ― ㊨ちゃんは、ドローンで 犯罪者狩りをしたり、 不法移民狩りをしていた。 それにより、世界中で犯罪者が減った。 虐められっ子を犯罪者予備軍認定し、 ドローンに殺させたりした。 また、左翼狩りをし、右翼が栄えた。 環境保護ではなく、環…

心が弱い≠頭が弱い

- 慎(シン。- ― 妃にあの世界を任せた後、 俺は次なる世界に居た。 そこでは、光の正義(Light Right)という少女が、 夜の騎士(Night Knight)として、君臨していた。 普段着ている服の胸には㊨と書かれている。 (左江内氏は㊧、アメリカンヒーローは㊥。) …

胸に㊨(右正義=夜騎士)

― 無人の無体。 壁を走ったり、水の上を歩いたり、 天井からぶら下がったり、空を飛んだり。 人間の肉体では出来無い事をした。 妃なんかはお堅い感じだったけど、 ある程度、楽しんでたろう。実際は。 sin

無人の星

- 慎(シン。- ― 軍隊が出動しそうだったので、事前に壊滅させた。 「私も、昔同じような事してました。」 「あはは、知ってる。」 と、俺はシオンちゃんと談笑していた。 妃とはあの後、うまくいかなかったけど。 隆生と望実に、襲撃されたからな。 sin

無人種

- 慎(シン。- ― ハンターを引き連れた TVの人達が、俺の住む洞窟へやってきた。 そして、全員、皆殺しにされた。 「死ね、バカ共。」 俺が飼っていた熊が、 ハンター達に銃乱射され、死んでいた。 「勝手に入ってくんな、クズ共。」 ― 以下、ネット上での反…

加藤敬と佐藤茶

- 慎(シン。- (短編、〝佐藤ちゃん〟。) 人は無意識に他人を殺すって話さ。多分。 sin

前科ナシ

- 慎(シン。- ― 方、ごく普通の少女、佐藤ちゃん。 彼女もまた、無差別犯罪を起こしていた。 普通だからこそ、そうではない者を排除する、 というキャラな主人公を書いた事があるが、 そういう皮肉ではなかった。 まあ、佐藤ちゃんみたいな奴を望む声は多か…

キレ芸女

- 慎(シン。- (未だに、キスマイ宮田にドン引きしてる奴ら居るけど、 普段3次元である宮田が寄ってたかってやられてる事だから、 お前らがドン引きするのはおかしい。 肉体を持った相手だからこそ傷もつく。) 不良って、殴り返されたら、逆ギレするしな。…