サイボーグとメタトロン(Pcyborg & METATRON)

Q.もしかして僕(主人公)って 障害者のメタファーですか? A.はいそうです。 メタトロンは乙武さんやホーキング博士に とっての車椅子のようなものです。 よく気付きましたね。 車椅子とか補聴器とか老眼鏡とか、 全部萌え擬人化しちゃいました。

ゲームクリエイト

- 慎(シン。- ― 最低限。 僕は少し行方不明 になっていたそうだ。 しかし、家族は、ただいつもみたく ずっと引きこもってるだけだと思っていた。 母「死んでるんじゃないかと心配したわよ」だって。 そして、帰還後から、僕に何か変化があった。 彼女の超機…

ウリエルちゃん

- 慎(シン。- ― 結婚、就職。 自分が嫌悪していたもの になってしまった。人間臭い。 それでも、僕が一緒に居るのは 相変わらず機械仕掛けの女の子。 (何れは彼女と別れるか、 それとも彼女は心神共にただの人間になるのか。 んで、葬式で焼かれるのか。)…

池松聖人(虚部/中韓叩きが趣味の人)

- 慎(シン。- ― 幽霊くん。 幽霊は出なかった。 「この部屋、バグってる。」 と、彼女が言う。 「バグって何だっけ? ウイルスと違うの?」 「大丈夫。何とかする。」 「そう。」 彼女に頼りっきりだと、 申し訳ないので、 僕は仕方なく働く事に。 働け働け…

男娼の方が多い

- 慎(シン。- ― 金稼ぎ。 僕は金稼ぎの為に、 女装モノAVに出演。 女の子2人に虐められる内容だった。 2人の名は、岡崎麻理と橘みつは。 (SINに出て来る女の子と同じ名前じゃん)と、思った。 震えながらも、撮影を終えた。 そして、あの子の元へ。 (ペニ…

嘘のような実話

- 慎(シン。- ― 混乱。 「僕は0号なの?」 「違うと思う。 貴方には生命反応がある。 しかもただの人間。」 「トップ2のノノみたいなさ。」 「分からない。」 「でも、機械だからって悩む事はない。 キューティーハニーだってそうなんだ。」 「別に悩んでな…

※実話です。

- 慎(シン。- ― 食い違い。 先から、記憶が変だな。 (転送しろ) 「あれ?」 (転送してくれ) 「あら?」 何度念じても、応えない。 ― 僕は、望月家へ戻った。 (僕に姉が居たと思えば、実は居なかった。) 意味不明だ。 「どうしたの?」 「記憶がおかし…

レイちゃん

- 慎(シン。- ― よく水の中に居る夢を見る。 すると、誰か(何か)が飛び込んできた。 ― ぱちっ/朝。 そういえば、僕には昔2つ上の姉が居たな。 彼女は、海で溺死しかけていた 僕を助けようとして、海に飛び込んだ。 僕は助かったけど、彼女は死んだらしい…

飛鳥はもういいや

- 慎(シン。- ― 一見、美少女。 「君、相変わらず 童顔で女の子みたいな顔ね。」 「まあね。今では嫌いじゃない。」 「昔は嫌だったの?」 「うん、暴婦に拉致られかけた。 あと、痴女に股間をギュってやられた。」 (その女どもぶっ殺したい)と、末尾。 …

僕って慈悲深ぇな

- 慎(シン。- ― 罪悪感。 あのイケメンチンピラたち、 モテてたみたいで、葬式に 参加してた子ら、泣いてたな。 でも、飛鳥はいなかった。 悪いのは、あいつらなんだけど。 ま、いいや。仕方ない。 (転送) 僕は、末尾さんの元へ。 猫屋敷で、猫ばっかり。…

猫娘(NYAN×2)

- 慎(シン。- ― 帰宅。 「あ、本当にメイドの格好してよ。 当然、猫耳付けてね。尻尾も忘れないで。」 でも、心の中ではキャットメイドより バニーガールを求めていたので、彼女はそちらに。 sin

駿足

- 慎(シン。- ― 瞬殺。 僕は、駿足で イケメンチンピラ軍団を瞬殺した。 蹴殺(けっとばし)た。 「大丈夫?」 と、僕。 「けほっけほっ、うん。」 僕は、介抱した。 「おええっ」 彼らの精液を吐き出す、彼女。 (こんなに飲まされてたのか) 「僕も昔、痴…

USCA

- 慎(シン。- ― ホテル。 僕に学校が破壊される前。 僕はその時点へ飛び、 ある学校で学生のフリをして 紛れ込んで修学旅行をしていた。 その学校は、風呂も何もかも男女混同だった。 政府が少子化対策として打ち出したらしい。 (子無し税は差別的だけど)…

修学旅行(仮)

- 慎(シン。- ― 転送。 僕は、京都を観光していた。 学生服を着て、修学旅行生に紛れた。 僕は童顔なので、バレなかった。 実年齢は、二十歳以上だけど。 「あんな人居た?」 「居たんじゃない?うちの制服だし。」 と、済まされた。 すると、班行動が始ま…

METATRONとSINの違いって?

― Q.慎と僕は同一人物なんですか? A.僕と慎は少し似ています というかお互い少しズラしています 大人しいけど内心では気が短いです すぐに殺意を抱いて殺したくなる それは自他問う事ではありません。 同一人物ではなくパラレル関係といっていいです。 慎と…

江藤綾子『✖✖は✖✖さんに対し中傷の書き込みを行って』

- 慎(シン。- ― 怒りが湧いた(シンクロ率50%)。 (僕がどんな思いをしてきたか こいつらは何も分かってねぇ) 僕は、江藤綾子を始めとし その他のバカな出演者を皆殺しにしようかと思った その時、AtoM(シンクロ率500%)が僕の部屋に転送されてきた。 『…

ルシファー対メタトロン

- 慎(シン。- ― 暫くして。 彼女は読書をしなくなった。 この世界でその必要がなくなったからだ。 学校も会社も、社会のほとんどが無意味なので潰された。 潰したのは、僕だけど。 「メタトロンちゃん、ルシファーくん、どうしてるの?」 「ここではない惑…

金/愛/才能/努力

- 慎(シン。- ― 何も買わない。 (僕はお金を使わない。 お金は使う為にあるけど。 使い道がない。 そういうった人々に 漬け込んでくる言葉がある。) ― しかし、無視。 「知るか。」 「御主人様はもう一生お金を使わなくてもいいですよ」 「まあ僕はね?」…

泥棒は鍵の掛け忘れに、詐欺師は人の弱みに。

- 慎(シン。- ― ただいま。 「おかえりなさい。」 と、彼女が迎えた。 「色々挑戦しない方が良いね。 習い事もしない方が良かった。 特に僕はね。」 道場破りもしてきたらしい。 sin

泥棒や詐欺師は計画して上がり込んで来るので注意

- 慎(シン。- ― 教材(詐欺)。 「外でゴニョゴニョやった上で来たんだろうな、全員。」 僕は、ファーストマニュアルに限らず 進研ゼミなどを、全部燃やした。 そして、騙された人達にお金を返した。 騙した連中は、皆殺しにした。 会社も、潰した。 ― 詐欺…

再転送

- 慎(シン。- ―「僕んとこ、皆バカでさ。 詐欺とかに引っかかったり。 泥棒されたりしてたんだ。 皆、ホビットだし。」 「大事なのは見た目じゃない。」 「お頭だよね。 でもそれが一番問題で。」 「貴方は心が無いと言われてたけど充分あるわね。」 「君も…

男の乳首が女の乳首よりエロい訳

- 慎(シン。- ― 三無。 僕は昔から 誰かに何か思う事がなかった。 彼女を除いて。 「貴方が引きこもった時。 私貴方の家に迎えに行った。 貴方来ないと言った。 私まで拒絶した。」 それは、恥ずかしかっただけだよ。 だって、思春期だしね。 「うん。そう…

無表情娘

- 慎(シン。- ― 末尾さん(仮)。 僕が学生時代、 仲良くなれた女子は、 末尾さんだけだった。 彼女はいつも本を読んでいた。 僕も同じだった。 図書委員ってのも同じだった。 美術部員ってのも同じだった。 (会いたくなった) 僕は、ネットで彼女の事を調…

エロゲ主人公

- 慎(シン。- ― 色気。 僕はハンサムだが、 全くモテない。 弟はフツメンだが 僕より遥かにモテた。 何が違うのか。 虐めっ子達も僕より 顔面偏差値低かったしな。 それでも彼らの方がモテた。 (僕が障害者だからかな) それとも、色気か? 「どうでもいい…

小児性愛者の悲哀

- 慎(シン。- ― ロリ化。 彼女は、ロリ化した。 体のサイズを変えられるらしい。 (可愛いなあ。可愛いなあ。) sin

殺人遺伝子

- 慎(シン。- ― 10歳で既に殺しかけていた。 「10歳で既に死にたかったのに、 100歳まで生きたいとは思わないな。 健康/長寿思想は、理解出来無いよ。 未来では、僕みたいなのは殺処分されたのかな。」 「残念ながら、そうですね。」 「ネオヒトラーが居る…

アンドロイドは電気羊の淫夢を見るのか?

- 慎(シン。- ― 不眠不休。 彼女は寝ないし、夢も見ない。 本当の意味での不眠不休が可能だ。 感情はあるようだが、無くす事も出来る。 sin

AtoM

- 慎(シン。- ― 疑問。 「AGIとか量子コンピューターとか 僕、そういうのイマイチ理解してないんだよね。」 「いいんですよ、私が居ますから。」 「まあ、僕は君自体を理解してないけど。」 「そういうものですよ。」 「僕って、何の為に生きてるんだろう。…

僕は超越者だ

- 慎(シン。- ― 受信料/通信料。 「金の話ばっかだな。」 「お金には困らせませんよ。」 「俺以外にも何か恩恵与えられないかな。 恵まれない人、貧しい人にさ。」 「出来ますよ。」 こうして、僕は起業した。 僕はほとんど何もしてないけど。 何がどうなっ…

TVは悪影響しかねーからTV離れは加速すべき

- 慎(シン。- ― しかし。 ネットは虐められっ子の 巣窟という考えは古い。 大体そうだった事はない。 むしろ僕は虐められっ子だったが、 ネットに触れたのはかなり後だった。 なので僕は虐めっ子連中よりもネットに疎かった。 「君の時代はネットあった?」…