慎は街に繰り出し、自転車の列を蹴り倒した。んで、何事もなかったかのように去る。

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慎の目出し帽は、

ニット帽にもなる。

今の慎は、ニット帽として利用している。

テキトーに散歩してると、

普通の町に来た。

すると、女子中学生が自販機を蹴り回していた。

高校生くらいの彼氏は、それをアイフォンで撮影してる。

彼氏(當麻斗真)「ウケるwwwww」

女子中学生(秋山 命)「ミコトキーック!!」

ガンガン。すると、自販機から、ジュースが出て来た。

慎:・・・。

當麻「あ?おい、命」

秋山「何?」

當麻「おい、テメー何俺の彼女ジロジロ見てんだァ?アァ?」

秋山「えっ。マジ?キモッ。何見てんだよ、変態ニット帽」

當麻「ニットつかニートじゃね?wwwww」

秋山「キモッ。ニートとか死ねよマジで。」

當麻「家に引きこもってオナッてろよ、負け犬が」

秋山「ジロジロ見んな童貞人間」

秋山は、ジュースを飲みながら、近付いて来る。

そして、僕に空き缶を投げ捨てた。

が、僕は逆にそれを手に引き寄せキャッチし、

當麻に投げた。

當麻「フガッ!?」

ドサッ。當麻は倒れ、失神。

秋山「トーマくんっ!アンタ、何してんのよ?!」

慎は右手で秋山を指差し。

慎:ばばん。ばばん。ばん。ばん。

(※言った数だけ撃ってるとは限らない)

ドドドドッ。

秋山「ケホォッ」

秋山の両手足の関節部分が折れた。

しかも、かなりの衝撃で、秋山(命)も路上に倒れた。

しかも、止めにドンッ。と、命の肋骨を粉砕する。

肺に刺さり、死亡。

慎:どんっ。

と、慎は道ドンをした。

すると、當麻の男性器が踏み潰される。

當麻「そげぶっ」

と言い、死亡。

慎:フン。モブが。

(殺った!殺ったった!

大学不合格~♪社長退任~♪)