慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

萌えについて(リアルじゃ可愛いできないことを)

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「こわっw」と、リリス

(三頭身を悪用するアニメもあるけどね、ユリ熊とかもせやろ。

シンちゃんマンのはそれにさえ云々してまつ。。。)

よく萌え等と称しさるるたそうじゃないものがある。

区別を付ける為、此処で言うとしよう。

萌えとは、決して現実では成し得ない可愛い表現だ。

例えば、殴られても面白い顔になるし、変な効果音がつく。

現実では単なる暴力でも、

殴る方も殴られる方も可愛くなり、平和。

ボケとツッコミの良い意味での先だ。

だが、ダメなアニメは、そうじゃない。

単に「何で叩いたん?」ってなる。現実的(な表現)だからだ。

結構多いんだよね。

逆に、リアルな絵柄でもギャグ的な表現をやってるのもあるけど。

「ベルやサンケンはそうだよね。」

まあ、ギャグ的な表現ができないアニメはシリアスから抜け出し

辛いし、チャラとか難しい訳よ。

「説明下手だね。」

まあ、陰険な奴はギャグ的な表現を踏み台にし~のあるが。

「ぶっちゃけ、アニマスは虐めにしか見えないよね

ギャグ的な表現じゃなくて、リアルな感じの

心理描写意識してるから、萌えれないのよ

そらおととか、その辺り(ギャグやシリアスの使い分け。絵柄の変化。)を使いこなしてるよね

まあ、サンケンもだけど。

やっぱ、アニメはリアルな動きを心がけてるからかねー。

リアリティよりの人が多いのかも。

リアリティ失せろ。死ね。殺すぞ。と、シンちゃん。」

「ないこたないけど、少ない。」

萌えじゃないとか言い出す奴も出て来る。

「うん。」

アニメにするとダメになるな、ホント

萌えっていうのは、可愛いギャグシーンでは三頭身が基本

「でも、声は届かない・・・

だから、2chで叩く・・・

悲しい定めよ。」