二刀流、宮本玄甫(藤原武蔵)。

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慎が、高級ホテルに宿泊していた

リア充達を皆殺しにし、部屋から出て、

エレベーターを待っていると。

――――、チンッ。

刀を日本構えた盲目の男が、斬りかかって来た。

慎:うおっ。うわっ。

「病人を厨二wwwと、バカにする奴らは中二病の延長である高二病

まあ二に拘る必要ないけどね。響きだよね。単に。

二という中途半端な数字を相手に押し付ける俺カッケー。

そして、厨二じゃないと否定しても尚押し付ける自分に酔う。

ハッキリ言って、ただの幼稚な虐めっ子。

いちいち男性に男性wwwwと言うようなもの。うるさいのよ。

ある程度認めればそれで終わりなものを追い込もうとしてるし、

それは間違ってないと思ってるんだろうけど、男性に男性というのは

間違ってないと思ってるんだろうけど、間違ってるよ。

厨二厨はここでじゃあホモかと言うだろう。思うだろう。

けど、そうじゃない。単に時間の無駄なのである。

当たり前の事言う暇があるなら、常識より上の事考えつこうよ。

非論理的なんだよ、物理とかにも厨二とか言うアホ居る始末でさ。

ダークエネルギーとかダークマターを単に厨二的な意味合いでしか

捉える事の出来ない子供が多い。」