慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

奥岡八尋(オカ)

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中学校。慎は乗り込んだ。

そこには、休み時間、時間停止を弄ぶデブが居るから。

そして、対峙する。

――――、廊下。

慎:・・・。

奥岡「グヒヒヒヒヒ!!同級生じゃ足りない!!

JC犯したいんです!!このパワーは僕の権利だ!!」

奥岡は、グラビア大好きなデブ。

友達は普通に居り、相撲部部長。

大会でも優勝してる、動けるデブ。

だから、キモオタとかじゃない。

単なる、クズだ。

慎:キモッ。グラドルとかただの肉塊だろ。

奥岡「時間停止してる間、警官から奪った銃で君を殺す!!

何で僕の能力が分かったか知りませんが、殺せばいっか!!」

すると、時間停止。

奥岡「何ですと?!」

慎は、スタスタ歩く。

奥岡「うわああああっバンバンバンバンバンッ」

と、乱射。だが、慎はそれを反射。イエー。

奥岡「うぎゃあっ」

バスバスバスバスッ。奥岡、死亡。

慎:あっけないな。

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