神は手出しをしない。

僕は暇なので、真畔ちゃんの居る3号室へ。

殺風景だ。本当に何もない。

けど、俺がプレゼントしたものは置いてある。

ベッドとか、座布団とか・・・。

慎:ねえ。

真畔「来てくれたのね。」

慎:うん。

僕は、床に寝転がる。

真畔「どうしたの。」

慎:何か暇だから。

すると、真畔は全裸になり、のしかかってくる。

慎:どうしたの。

真畔「暇だって」

慎:・・・。脱がせてくれる、下。

彼女は、僕のチャックを開け、そこから僕のを出す。

真畔「大きい」

慎:まあね。まあレイプにしか使わないけど。

「あ」、と思った。

真畔「あなたがまだ犯罪行為をしているのは、周知の事実。」

慎:そうなの?

真畔「でも、それが全てじゃない。

道を踏み外しそうなら、私が助ける。

あなたをただの悪人にはさせない。彼らの思い通りにはならない。」

慎:うん。

そう言うと、真畔は立ち上がり、僕のに足をのせ、体重をかける。

すると、微振動を始める。

真畔「これ、好きでしょう?電気按摩。」

慎:うん。気持ち良い。

真畔「あまり罵声をあびせるのは得意じゃない。ごめんなさい。」

慎:いいよ。

真畔「でも、足でするだけなら」

ゴシゴシゴシゴシ、彼女の足の裏に擦れる。

慎:ああっ。

真畔「気持ち良いのね?」

慎:はい、気持ち良いです。

真畔「もっと気持ち良くしてあげる。」

そう言うと、離した。んで僕を抱きかかえ、ベッド上へ。

そして、僕の両足を持ち、玉の上に踵を乗せ。

ガガガガガガガ。

慎:あああああっ。ああっ。

真畔「これで出しても良い。気持ち良くなって。」

慎:うんっ。ああ、ダメだ、イキそう。これで。

真畔「変態行為。だけど可愛い。いいよ。出しても。

私が全部飲んで消化してあげるから。」

慎:ああああ出るぅううっああああ。

どぴゅぴゅうううううっ。

真畔「ハァ・・・ハァ・・・ああ、私の足があなたの白濁で汚れた。」

彼女は、長い脚を宙に上げて、僕の顔を踏みつける。

真畔「舐めて。」

慎:うん。ペロペロペロペロ。

真畔「足の指の間もお願い。」

慎:レロレロレロ。ゴクッ。

真畔「よくできました。」

真畔は、真っ白な頬を染めながら言う。

慎:俺が変態で嬉しい?

真畔「うん。可愛い。」

慎:良かった。