慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

慎:見た目二次元なのに、三次元設定っていう意味の分からなさ。

リュウ「さて、有象無象でも操って、

慎のブログでも荒らしてやっか・・・。」

――――。

んで、吉田は、慎のブログに以下のように書き込んだ。

『死ねよボケが』『おいおたくヤロウ』

おいこら』『おいこら』。

アカウントをいくつも作り、同じ言葉の連呼である。

慎:俺なんかお前らの人生の興味ねーのに。

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――――、モブの会社。

吉田道夫「フゴオオッオオオッ」

慎:球磨川とかいうモブと一緒にすんな、モブ。

慎は、よしみち(ハンネ)を逆さ吊りにしていた。

彼は、慎のブログを荒らした。サラリーマンだ。

んで、彼の横とかには、首吊りをされた同僚達が。

慎:頭に血が上ってるね。

慎は、右目から血を流す吉田の頭に指を刺した。

慎:ズブブ。・・・右耳だと痛々しいから、右目にした。

どくどくどくどく、と、血がバンバン漏れ出す。

んで、吉田は白目を剥いていた。

慎:アヘ顔かよ。

と苦笑して、彼の彼女である「ユーカリ西尾」を連れて、去った。

西尾は、その後、リョナられて、

灯油(じゃなくて、ガソリン)をかけられ、花火で着火され。

んで、焼け死んだ。

慎:神じゃない、彼女に言われてやってるんだ。悪く思うなよ、偽悪なのだから。