慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

1~8号室

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慎:てーてれーてってれれれー。

と、慎は服を着たまま風呂場に入り、

鼻歌っていた。

(ダジャレかっ)

慎:ダメだ、もう我慢できん。

慎は、壁をブチ破る。

すると、千歳が下着姿でベッドに寝ていた。

千歳「おお、坊主」

慎:悠はっ

千歳「風呂じゃ。」

慎:ハァッ。

慎は、風呂まで走り、開ける。

すると、彼女は下着姿だった。

悠「ええっ」

ガバッ。慎は抱きつき、叫ぶ。

慎:好きだっ、悠ちゃんっ。

悠「!?」

ドキッ。

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