慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

中編っ!(鬼龍院茜とレッド)

レッド「ああんっお兄ちゃん気持ち良すぎるよ~」

慎:・・・。

慎は、彼女の体を洗っていた。

この風呂は、テレビ付きである。

しかも、壁に上映される。

慎:ん。

慎は、TVの情報が目に入った。

レッド「泡泡~泡~♪」

慎:あ。

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すると、このレッドそっくりの女性タレントをしていた。

慎:・・・・お前、アイドルなん?

レッド「いいえ。私は、貴方に

飼われている人型ロボット。愛玩人間(Pet)。だよっ♪」

慎:ほら。

慎は、TVを指差す。

レッド「彼女、あたしのオリジナルなんだ

彼女、鬼龍院茜っていうの・・・」

慎:そうなの?。

レッド「あたし、彼女の偽物なの・・・いや?」

慎:いや、肉より金のが好きだぜ。属性だけどな。

レッド「良かった♪

お兄ちゃん大好き♡スリスリ~♡」

慎:う、うん。

ああ、おぱいが顔に。

慎:ハァ。ハァ。

機械に発情する。

慎:ああ、おぱい。

レッド「お兄ちゃん、Erectionしてるよ?」

慎:うん。

レッド「洗ってあげるね」

レッドは慎を立たせ、しゃがむ。

レッド「くちゅくちゅくちゅ」

と、口の中をモゴモゴさせ。

レッド「うえー」

と、慎のにかける。

慎:出来れば、ペッ、てやって欲しかった。

レッド「愛は性癖を超えるんだよ、お兄ちゃん・・・大丈夫」

そして、レッドは慎を壁に押し付け。

慎:ああ。とろけるようだよ。

レッドは、手でそれを扱う。ゴシゴシゴシゴシ。

慎:ああっ。ううっ。

レッド「~♪」

慎:だめだ、イキそう。

レッド「いいよ、出して、飲むから、全部」

慎:ううっ。

出た。彼女の顔にかかる。

レッド「えへへ」

すると、顔にそれが染み込んでいく。

慎:特殊体質だな。

レッド「こっちもいいよ。」

と言うと、背後を向き、まだたってるのに入れる。

レッド「ううっ♡」

慎:あっ。

レッド「本当は手でしてる時と気持ち良さは変わらないの。

そんなこと、人間にはできないでしょう?すごい?」

慎:うん、すご・・・い。

ああ、すごいな、これ。