慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

後編少女(ENDMAN)

ハッ。

慎:・・・。

ドクドクドクドク。

慎は、レッドと手を繋ぎ、寝ていた。

慎:・・・。

記憶が飛んでる。

(大将、いつもの>無人島)

レッドもボロボロで、慎と二人は、無人島に居た。

(ながされてアイランド)

慎:・・・おい。

レッド「うん?」

慎:どうなってる。

レッド「あっ、お兄ちゃんっ」

と、慎に抱き着く。

すると、ビュンッと、目前をかまいたちが通りかかった。

慎:んっ。

ギョロッと、目を動かすと、

空中に透明なロボ数体

(小田原栄壱郎、岸本歳史、大久保帯分数。)が浮いている。

奴は、空気を操れるようだ。あと火。まあそれぞれ属性がある。

そして、こちらに攻撃を向けていた。

慎:フッ。

慎は、風速で動く奴に、息を吹きかける。

すると、奴は巻き込まれ、海の中へと吸い込まれていった。

グッ。そして、分解。

慎:ふぅ。

慎:・・・大丈夫だよ。

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