慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

麻生、石神、志村・・・萌えアニメ規制派の政治家達っ!(たまに:は;になる)

f:id:ipreferlucifer:20150327065037j:plain

とある、豪邸。

起き上がった志村は、寝室で慎と対話していた。

慎:お前らの大好きな、惨事(肉共)を食い物にしてくれるわ。

志村「アニメの美少女を拝む事だけが幸福じゃない

現実の女性の優しさに触れる努力をしろ

努力が辛い、という次元を乗り越えろ

アニメより大事な現実がある筈だ」

慎:強欲だな、肉(モブ)が。

慎は、呆れ顔で言い。

慎;ス~ッ。

慎は指を動かし、志村の神経を切った。

志村「ぬっ」

ドサッ。床に転げる。

慎:ひれ伏しとけ、老害(ジジイ)。

志村「う・・・おい、何をしたっ」

志村の寝室。志村は、

両手足の神経を切られても、汗を垂らしながら耐えていた。

慎:恥ずかしいのはお前らだぜ、萌えを規制しようとするから。

志村「こんな事しても無駄だっ何時かは規制されるっ」

慎:さて。

慎は、志村を全裸にさせる。

そして、土足でチンコを踏みつけた。

志村「イアアアアッ」

慎:おらおら。

グリグリ。グリィッ。

慎:ねじ切れろっ。

ブチィッ。

志村「ギャアアアアアアッ」

慎:うん。

壁に刺さってるピンを引き寄せる。いくつも。

慎:目開けて。

慎は、跨り。

慎:刺すよ。

志村「待てっ」

慎:だめだ。

ビュビュビュンッ。

志村「アアアアアアアアッ」

慎は、志村の両目に針を刺しまくり、潰した。

慎:はは。きめー。次は乳首ね。

志村「イヤメデグレェエエアアアアッ」

慎:だが、断る。

そして、毛をむしろように、ビッと、志村の乳首をねじ切り。

志村「アアアアアッ」

慎:アホか。うっせーわ。

ペシッ。ペシッ。ペシッ。慎は志村の顔面を叩く。

慎:静かにしろよ。