慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

慎:俺レベルになると、軽く情報仕入れただけでイチャラブできるもん。

(買う必要ないね。

まあゲーム自体はただの機械だしね。

他人がただの肉塊であるように。)

慎:そう。自分が大事なの。

(つまり、モブ標準を自分に合わせるって事ね

うん、じゃなきゃシンちゃんに当てはまらないもんね。

殺人か自殺かの狭間にスッポリズップリハマってるような男は。

でなきゃ、救いがないのであります。

でも、ある意味それってヨスガってるようなもんよね。)

慎:俺にとって妄想という概念は現実を超越する。

(間違っちゃないけど、やり方大事だにゃん。猫耳

慎:ま、俺は現実を殺し続けるさ。

(でも、自分は殺さないんでしょ。)

慎:うん。

(天動説より自己中でバカげてるけど、

まあ、いいんじゃない?

物理を無視してこそ、「現実殺し(シリアルキラー)」。)

慎:うん。

(ところで、世の中色んな流れがあるから

進撃とかテラフォとか何とかもある時代は流行っても、

もう少し先に行くとグロとか全くめっになってもおかしくない訳

だから、やっぱ世の中運ってのはデカいガウスよね。)

慎:視聴率とかもそんなんだろ。その時どんなニュースがあんのかってのも因果関係ありそう。

「犯罪みたいに言うなして。」

(でも、その週に放送されるものって

前の週とか数ヵ月前だののもんだったりするよね。

だから、調整が難しい。

生でやっても演出てか編集が間に合わない感じで

大して盛り上がらなそうだし。シュールな奴じゃないと。)

慎:俺みたいなのか。

「一部ね。」

(スポーツってさ、サッカーとか野球とか

同じ事の繰り返しじゃん、

娯楽ならそれはアカンでしょ。アカンでしょ。)

「でも、同じ事(つまらない事)を繰り返してる輩が

女にモテるんだぜ、現実って。まぢウケるんですけどー。

私レベルになると、シンちゃんみたいなアスペの貴重さに

気付いちゃう訳よ。可愛いもん。普段ヘタレだけど。

でも、本当はね・・・カッコイイ時もあるんだよ。(≧∇≦)」

慎:スポーツはつまらん。動物かよって思う。

(言い過ぎ!でも、間違ってはいない。

てか、シカトすな!)

慎:お前の見た目好きだよ、背の高い美少女。

「だから~?当たり前じゃん、私が可愛いなんて。」

慎:キャラも下手なものよりは立ってる。

「正論。・・・で?」

慎:まあ、俺レベルになると愛着湧くよ。

「えへへ。うへ。じゃあ、チンポ握らしてよ。」

慎:今はちょっと。食後だし。