慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

象徴

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――――、愛花の部屋。

慎は、ジャンケンに負けた。

愛花「何してもらおっかなー」

慎は愛花にじゃんけんで負け・・・

愛花「じゃあ・・・」

・・・ベッドの上に寝そべる。

愛花「女の子からなんておかしいかな?」

慎:いいよ。

愛花は、慎のズボンのチャックを開け、ペニスを出す。

愛花「もう大きくしてる・・・」

愛花は、うっとりした表情だ。

そして、慎のものに顔を近づけ、匂いを嗅ぐ。

愛花「すんすん・・・あぁ・・・良い香り・・・♡♡」

慎:そうか?

愛花「貴方の匂い、大好き・・・♡」

慎:俺も愛花の匂い好きだよ。あ、愛花。

愛花「なに?」

慎:愛花のリボン、俺のに付けてよ。

愛花「えっ!?」

慎:ほら、その白いリボン

愛花「もう・・・えっちなんだから・・・」

と言いながらも、ちゃんと付けてくれた。

慎:いいよ。好きにして。

愛花「じゃあ、お言葉に甘えて」

愛花の女性器が慎の男性器に触れて。

愛花「はぁ・・・いくよ・・・」

ズブブブブッ。

愛花「はぁああああ♡」

ゾクゾクゾクゾク。

愛花の体をサディズムな快楽が走る。

慎:どう?

愛花「フフ・・・気持ち良い・・・♡」

慎:俺もすげえあったかくて気持ち良いんだ。愛花の中。

愛花「う、動くよ?」

ズブズブズブズブ。

慎:ああ・・・癒されるよ・・・ふぅ。

愛花「じゃあ、もっと良い事してあげる」

そして、ベッドの上に手を起き。

慎の顔に長い両脚を伸ばし、顔に足を。

愛花「足の匂い、嗅いでくれる?」

慎:うん。スンスンスンスン。

ムクムクムクムク。

愛花「あっ、大きくなってる・・・嬉しい♪」

愛花は言う間も、腰を揺らし、僕を気持ちよくさせる。

愛花「足の匂いで興奮するなんて・・・」

慎:スンスン。変かい?。

愛花「可愛い♡」

慎:可愛い?すーっ。でも、愛花は足の裏まで良い匂いだし。

愛花「腋とか足とか、私の息、お、おならまで好きだなんて

私ね、変かもしれないけれど、

そんなに愛されてるんだって、嬉しくなるの・・・」

慎:そうだよ。

愛花「だからね、貴方にもっと私の匂いを感じて欲しい・・・」

愛花は、指を広げ、その間を僕に嗅がせる。

慎:すーっ。

愛花「う・・・」

どきどきどきどき。

愛花「どう?」

慎:はぁ~。最高。

愛花「もう、エッチね♡」

慎:絢辻さんには変態って言われたよ。

愛花「もう、私と一緒に居る時に他の子の話しちゃダメっ」

と言うと、グググっと、両足を僕の顔に押し付ける。

顔全体に愛花の汗、匂いが染み付く、

慎:ぶひっ。

愛花の足の指が僕の鼻を鳴らさせる。

愛花「あっ、ごめんなさいっ」

慎:いいよ。やって。ほら親指で。

愛花「変なの♡」

慎:ごめんね。

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