慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

逢瀬(絢辻編)

詞「慎君」

慎:あ?詞ちゃん。

慎に騎乗位する、詞。

詞「口開けなさい」

慎:え?

詞「いーから」

と言い、慎の口を掴む。

慎:あーん。

詞「もごもご・・・ペッペッペッペッ」

と、慎の顔中に唾をかける。

何発か、口の中に入る。

詞「もごもご」

そして。

詞「れ~」

たらぁーっと、慎の口に涎が垂らされる。

慎:あー。

詞「含んで、貴方の唾液と混ぜなさい。」

慎:もごもご。

詞「私の口に移して」

慎:ちゅっ。

そして、慎と詞はディープキスをする。

慎:んーんー。

詞「んっんっ」

慎:んむっむっ。

詞「んっ・・・ぷはぁっ・・・むっ」

一旦離して、またやる。

詞は、慎を犯すように腰を振り、抜かせようとする。

慎:んうっんっ。

詞「ぷはっ・・・苦しいの?」

慎:ううっ。ちょっと。

詞「もっと苦しめてあげる」

慎を押し倒し、慎の鼻を摘み、ディープキス。

慎:んーっんーっ。

詞「れろれろれろれろ」

慎は息が出来ないまま、詞に蹂躙される。

だが、ギンギンである。

すると、鼻される。

慎:はーっはーっ。

詞「どう?興奮したでしょ?」

慎:色んな意味で。

詞「でも、窒息死されたら困るから、ここまで

そんな事になったら、私も死んじゃうもの」

慎:優しいね。

詞「そりゃそうよ、貴方の性癖に付き合って

あげてるんだから。感謝して欲しいわ。」

慎:首絞めてもいいよ。

詞「遠慮しとくわ。貴方を傷付けたい訳じゃないから。」

慎:そうか。

ドピューッ。

詞「あっ何勝手にイッてるのよっ」

慎:詞ちゃんが優しいから緩んだ。

詞「もう、しょうがないわねー」

慎:えへへ。

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