慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

亜麻音(白金岬)

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慎は、岬にスパンキングをしていた。

ペシーンッ。ペシーンッ。ペシーッ。

岬「ごめなさいいいっ」

慎:ダメだ。おしっこ我慢できずに漏らしただろ。

ペシーンッ。ペシーンッ。ペシーンッ。

岬「あああっいくぅうっ」

岬は、イッた。

すると、ズブゥッと、いきなり挿入される。

岬「あああっ」

慎:どうして欲しいんだ。

岬「腰を振ってくださぁいっ」

慎:こうかっ。

パンパンパンパンパンッ。

岬「ひいいいっ」

慎:気持ち良くしてやるよ、いっぱい。

岬「はいいっ。

パンパンパンパンパンッ。

慎:あー。俺専用のオナホって感じで馴染むね。

――――、プレイ後。

岬「はぁはぁ」

慎:どうだった。

岬「きもちよかったです、ご主人様」

慎:俺も。

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