慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

慎:僕こそ、絶対者(スーパーマン)なりよ。

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――――。

東京都。秋葉原

そこに、エロ同人作家が現れた。

カーン武田「ありゃ。グフフ。援助交際してそうな

アニメキャラに好きなキャラ選ばれちゃった。

アレ興奮するよね。NTRとか。グフフ。」

と、秋葉原メイドカフェで武田が対魔忍の抱き枕を

椅子に乗せ、語りかけていた。

(きしょすぎwwww)

すると、武田に銃が向けられる。

武田「!?」

慎:世の中、愛されたくても愛されない奴も居るのに、お前ら(NTR厨)って、贅沢病だよな。

武田「イヤアッ警察wwこの発狂したキモイ男逮捕してぇww」

慎:ビビッちゃってんの?お前ごときに来るか。ボケ過ぎて自分がツッコミだと勘違いするタイプか?警察もお前の生き死にごときどーでもいーに決まってんだろ。呆れるわ。

慎は、日本指を突きつけ・・・

慎:バンッ。

親指を曲げ、反動で手を上げる。

パァンッ。武田の頭が破裂した。

慎:キモッ。脳みそハゲ頭が。

喫茶店内は、静まり返る。

慎:お前のママ寝取って、お前の親父がエンエン蝿のように泣き喚く様を見るの楽しみだ、死体(モブ)よ。

と、慎は去っていった。