慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

(何でわざわざロボ作って送るのか?さあね。)

――――、某花見場所。

ガッ。ガンッ。ドンッ。ズンッ。

慎は、ロボに囲まれ、リンチされていた。

慎:ぶはっ(クソ。

ズンッ。鈴鹿の腹パンが。

そして、ギュウッと、皮膚と内臓を掴んで。

ドンッ。と、ロケットパンチ

ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオッ。

鈴鹿「ばーんっ」

ドオオオオオオオオオオオオオンッ。爆破した。

慎:う・・・(釣られちまったのだぜ。

だが、慎は生きている。

すると、空を飛んでいた九頭が、ガンガンと

慎に空中で体当たりしまくる。

慎:ぐはっ。

慎は、横目で颯(リュウの分身)を見た。

すると、彼は両手で銃のポーズを取り。

颯「いい加減死ねよ。モブの妄想みたいによ。」

すると、颯が両手の指先から、バチバチバチーッと、雷撃を放つ。

ドォンッ。

慎は、全身を焦がされた。

ドォンッ。ドォンッ。ドォンッ。ドォンッ。

何発も体を撃たれ、落下する頃には、もう分解されていた。

颯「皆、合体だ。」

すると、周囲のロボ達がナノ化し、颯に集っていく。

――ズンッ。

颯は巨大化し。目を赤く光らせ。

すると、慎が復活。

慎:ハァハァ

颯「今度こそ終われ」

ビーッ。

慎:・・・。

ドオオオオオオオオンッ。