慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

慎の世界のロボ

ナノマシン

(基本、龍造寺か鬼龍院産である。

単なるロボではなく、これの塊であったりする。

まあ、小型機械が細胞みたいなもんか。

一粒ずつが脳みたいなもんだったり未知数。

詳しい仕組みは、リュウくらいしか知らない。

本当は主人公なだけえただの人間である慎は知らず、

リリスなら知ってそう。)

・自己進化

(無限にバージョンアップ

反射的に進化する事ができる。)

・ネットできる

(自分の中に洗練されたネットを宿す

一般のネットと違い無駄がない。)

・思考や感情も制御可能

(考える必要のない事は考えない)

・人間を操れない事もない

・ロボ同士の会話は人間的じゃない

(テレパシー的な)

・体内で音楽が聴ける。映画が観れる。

・重さは人間と変わらない

・身体能力は人間の数倍

(全てがスローに見えたりも可能)

・血管がない

・見聞きしたものは全て記憶

(完全記憶能力)

・ハッキングはされないが、ハッキングする事は可能。

・個体差がある(色んな意味で。人じゃないのも居る。)

・改造可能(進化とは別に)

・男女は見た目であり、中身は無性別。

(大体がそうである)

・超能力(これも個差がある)

・食事も呼吸もない。

・宇宙空間で活動

(宇宙飛行士にはロボも居る。

完璧なテラフォーミングを完成させた。)

・空中浮遊(反重力。重力の無効化。)

・夢を見ない

(寝ないからである

意図的に見る事もできるのは言うまでもない)

・天才

(人間でいうと天才ばりの事が簡単にできる。

歌も巧いとか。本物と同じ声が出せたり。

まあ人間ができる事はできる。

けどやらない事が多い。)

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