慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

金星人ノ侵略進行。~災害篇~

色々な映画とか思い出した。

ゾンビ云々。宇宙人。でもそんなの有り得ない。

慎:・・・。

すると、何か気配を感じた。

そして、振り向く。

すると、瓦礫が再構築されていく。

慎:・・・。

ビューンッと、見知らぬものに変換されていく。

慎:うわ。

再創造の波でガンッ。ドサッ。

慎:うう。

慎は再創造されたとこに、走る。

道路の上だったので。

慎:うーん。

すると、人々がフッと現れた。

慎:・・・。

靴もなくなってた。

傷跡も。

慎:・・・。

全裸の慎だけが居た。

すると、背後で気配。

婦警(草薙剣子)「貴方、ちょっと良い?」

慎:あ。

ここら、警察署近いもんね。