悪夢と淫夢は紙一重

f:id:ipreferlucifer:20140403021914j:plain

合法的に暴力を振るえるから警官志望なサイコパス

元虐めっ子の「黒井 皎」の生首をリュウに送りつけた、慎。

リュウ「チッ。拒んでも送りつけてくるってのは。

あいつはあいつで世の中イジッてんだな。やっぱ。」

リュウはこの頃、

「慎のブログをネタにした作品」を「モブに作らせていた」。

「慎の下手くそな絵を雑魚キャラ

として性格も逆にして殺させるネタ」である。

が、「最早モブ」である為、「お笑い」である。

ちなみに、「主人公のモデルも慎のネタの繋ぎ合わせ」である。

「金さえ稼げればパクるのもOK」という「考え方」らしい。

作者は、「黒井 皎」の親父、「黒井 明」である。

ちなみに、「慎は加害者・俺が被害者」という「被害妄想」で

「慎に攻撃」している「一人」である。

慎:モブが(笑)。

と、慎はいつもの嘲笑である。

――――、という淫夢で夢精。

慎:ん。

そして、起きた。

慎:グラフィックの良い悪夢だったよ。

淫夢じゃないの?)

慎:夢ん中にまでしゃしゃるなよ。モブ。

(私じゃないよ)

慎:まあいい。