神尾心美(殺人ロボット)vs慎(無力遣い)

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・白神 伯(しらが・はく)

モテるが、慎に一途なので迷惑。

・大友達也(タッチ)

神尾心美(シンコ)の創造主。

元は、性処理ロボット だったのを、殺人ロボ に改造した。

――――、一方(須佐部屋)。

犬化した、達也(大友)は、

慎の部屋、慎の部屋で昼寝ている伯に。

「クンカクンカ。

(可愛い顔して、足くっせぇ~♥)」

「すやすや」

靴下、脱がし。

「ベロベロベロベロォッ。

(ホカホカの足の裏最高!)」

「!?」

伯は、瞬間的にジャンプ、距離を置いて、身構えた。

「犬?」

しかし。

「ニヒヒ。」

と、人化する、達也。

靴下を、食べた。

「臭いけど、良い匂いメス臭のする靴下だ。

足の裏も柔らかくて食べちゃいたいくらいだ。

ぐへへ。うへ。

一人の男が牛耳るには勿体無い、おすそ分けして欲しいね。」

と、達也。

「何してるの!出て行きなさい!」

「ハァハァ。命令口調もたまらない。

しかし、本当はドMなんでしょ?ぐへへ。」

「何言ってるの?」

「図星かな、うへへ。」

すると、部屋から殴り飛ばされた、達也であった。

「ふぅ。」

sin