慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

奥玄(鬱病ハゲ。多分、奥浩哉と虚淵玄がモデル あと、岸本や西尾や久保とかも?知らん。そんなとこじゃね、しょーもなくパクッた罰。戒めだバカヤロー。ジジイども。キメラ。)

https://lh3.googleusercontent.com/-QtLZqOhOvYY/VjUcv6JN4KI/AAAAAAAAAbI/dlXP-i-QFaA/w426-h462/DSCF7668%2B%25282%2529.JPG

路地裏。

慎:俺なんか、誰からも影響受けてないけどね、マジ、無から生む。

奥玄「復讐だとゥウウッ!?幻想だ!!バ」

慎:お前がな、パンパンパンパンパンパンッ。

奥玄(A型チョン。A型日本人は先祖チョン。パクリチョン。)、死亡。

慎:フーッ...パクられろ、モブが(予言。

と、死体の頭を踏みつけ、グリグリ、踏み潰した。

慎:超越。

――――、食卓(三人で)。

奥玄(妻をニートに寝取られ、最近再婚した。)の死体、何百体。

それが、食卓に並んでいた。

「全部慎が殺した奴か?」

【うん、勿体無いから、食べようって。

僕、好き嫌い無いし。食わず嫌い。(^O^)】

「ぐへへ、プリプリの金玉してやがる。」

【そうかな?シワシワじゃない?】

「こいつ、魔法少女装してる上にロボットだな。」

「ド変態だなwwww」

魔法少女でロボットなの、

慎君を殺そうとする予知をして。

僕が食い止めた。人工知能だったけど、

無知に引き摺り下ろして。本当の無心を教えてやったよ。

魔女予備軍でロボットだから?自分には心がないとかほざいてたね。

僕(ら)からすれば、贅沢もいーとこ。(^0_0^)】

「どの道、消化 されんだろ、俺らに。」

「ゲヒヒ、魔法少女の女装したオカマロボちゃん、

僕ちんが食っちゃおうかな。ぐへへ。変態野郎め。」

ガツガツガツガツ。

【一応、二人も魔法少女ロボ食えるよね?良かった。

せーのっ、パクリをパクリ。ワハハ。(^O^)】

――、一方(須佐部屋)。

慎:ふぁ~。

(もう朝かぁ。)

sin