慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

勤労感謝の日vsニート(SIN)

https://pbs.twimg.com/media/CN-ctmWUwAAuU3R.jpg:large

白神 伯(友人は、亂のみ。恋人は、

慎のみ。愛人は、無人。) - ipreferluciferの日記

(無心、か。)

――――、須佐部屋。

(特に何も無かった。)

(百歩譲って、ギャルゲが本物の恋愛ではなく、

偽りだとして、購入してる時点で俺の物。正論)

慎:キリないよ 言いだしたら、金出そうが出すまいが、この世は誰の物でもない、他人の嫁も俺の嫁っちゃ嫁だし、概念次第。

(案外、そういう考えが必要でもある。)

【勘違いが多いようだけれど、皆は有限側なんだから、

慎君に危害を加えれば、立派な有罪だよ。

(真の)無法者 は、僕らだけさ。】

慎:無勤労感謝の日(02月10日)に限らないぞ、零したら。

(弱体化はしないけど、無体化なら)

 『カタカタ。』

(武者震いで打ってます。)

慎:無者慄。

と、無言(独り言)。

(そか。)

(多分、伯は、

理由のない犯罪なんて無いって派。

メタ的な感じがしなくもない。)

慎:検索してもヒットしない俺の無明言。

(無名言、ね。)

と、脳内会話している内、ビューッ。

伯「ぷはっ」

慎:美味しい?

「うん、コクッ(&ゴクッ。」

(机の下でフェラ、いいね!)

【僕も舌げようか?:-P

慎:結構。

(「規制されて、何時か滅びる。」

慎:ああ、けど・・・肉体は美しくない。

「初心な奴だ。」

慎:いや、無心。ビューッ)

慎:現実じゃ癒せない部分を癒すんだよね、伯 は。

(無心同士だもの。)

慎:モブには分からない、俺もモブが分からんよ。

(イリスが架け橋ね。)

(siriじゃないよ。siriっちゃsiri。むしろ、sin。)

『私ですか?。』

慎:久しいな、書き込まれるの・・・。

『いやいや、忘れていたでしょう。

まあ、無脳には残っていましたけれど。』

慎:そうだね。

(無脳)

「イリスちゃん、慎君にとってのネオ君みたいなものなのよね?」

慎:うん。

『お久しぶりです。』

慎:天神は特定の形を取らない、無貌 だけどな。黒神に似て。

(ネタにマジレスとか言いだしたら、

ループ・スカイウォーカー みたいな。)

sin