慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

東雲学園(伯より年上だけど、伯の後輩→狼。)

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・狼(おおかみ)

複数名と人格を持つ、「左腕」の一貌。

・龍(りゅう)

狼の彼女。学園一の嫌われ者であるキモオタ先輩、

狼に、美少女だが気弱な性格。を、利用され、付き合わされてる。

初体験も、狼。

――――――――――、美術部。

狼(太田のこと)は、

美術部一の美少女(気弱で大人しい性格)、龍。

彼女に、チンポを模写させていた。

「ぐへへ、ぼ、僕ちんのチンチン視姦しちゃってぇ・・・。」

「・・・」

漬け込まれ、狼の彼女をしている。

すると、彼女は、漏らし始めた。

「あらら、バイブにメチャクチャ感じまくってたのかな。」

そして、泣き始める。声を出さず。

「おいおい、虐めてるみたいじゃないか。いけないねぇ。」

更に、ブピッブビビビビッブリュルルルルウッ。と、脱糞。

すると、美術部のドアが開く。

「オイ、デブ。ボスがお呼びだ。」

「ぐふ、ま、またね。」

「フン。気弱な性格を漬け込まれたか。」

と、龍を見て言う。

「・・・」

二人は、龍を放置し、帰った。

「うっ・・・うぅ・・・」

sin