シンちゃんの女房

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――――、須佐部屋。

慎は、いつものように、

ニート生活を送っていた。

彼は、ニートの中のニート

引きこもりの中の引きこもり。

外(地球外、太陽系外、銀河外、宇宙外)に出る事もあるが、

絶対的に、(バリア)を張っている。

他人と同じ空気を吸いたくないのだ。

慎:俺は潔癖症だからな。

と、彼(俺)は思った。し、今先そう書いたのだったとさ。

・・・。

「慎君、お昼何が良い?」

慎:うーん、カップ麺。

「また?」

慎:えー、ダメなの~?。

「うーん、手料理しようと思ったんだけど。」

慎:足でなら良いよ、んで、足で食べさせて。

(心よりも、股間がモッコリする話。)

sin

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