しにものがたり。

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――――、授業。

僕は、東雲学園(黎明學院)で、

鈴木先生の授業を受けていた。

【ふぁ~。】

「クロカミ。真面目に聞け。」

【先生、生首の癖に偉そうだね。

僕がモブから先生をメインモブへと昇格させたのにさ。

イケメンで良かったね。

てか、オーシャンのオナホだけどね。生首オナホ。グロっ。】

すると、鈴木は腕をキャノン砲へと変換し、

黒神にビームを放った。

しかし、無効化。

【無駄無駄ァッwwww。】

と、爆笑する、黒神

爆走しながら(したながw)爆笑。

【てか、今更だけど、慎君と先生、似てねーwだね。

偽物ですらねーwだよ。侮辱したいだけだね。】

sin