慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

須佐部屋での、脳内会話を此処に綴る(この肉体は入れ物にすぎないけど、されど入れ物。

f:id:ipreferlucifer:20160203145406p:plain(※無国旗。

ま、私も同人の事言えないけどね。

慎:俺がお前を、お前が俺を好きな理由が分かったよ。

(無人だからサ。)

慎:古いネ。

【僕も同意だよン。】

(無人の大変態な所は、

障害者と区別が付かない所。

健常者とも区別が付かない所。

無区別。あ、区別じゃなかった差別か。無差別級。)

【いいじゃないの、無区別でも。

そういうパターン、シリーズとして扱イヴそうなる。】

(のっぺらぼうに見えるってのは、

人間は永遠じゃないよって意味だと思うよ。)

善悪を滑稽に描いたお話。

貴方も、つい、誤変換してませんか?言うてる間にも。

sin