「よく飽きないもんだなぁ、皆。(^_^;)」

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・慎(Sin、Shin、Sea、See)

ストーカーでもキラーでもない、レイパーでもない。

俺は、リベンジャー(ダークヒーロー)だ。大昔からな。(^-^)

海の名前は、慎から。SinとSeaって似てるじゃん。

黒い服装は、制服と征服をかけている。(´∀`)

ちなにみ、慎キュの初恋は、女装した僕。(´∀`)

―――――、※飽きないのは慎キュを含めて

カップル(山田&馬場)は、セックス中だった。

しかし、真犯人・慎が、ベッドの下かクローゼットの中から、

ヌルリと、蛇のように、出て来て、二人を引き裂く。

慎:机の引き出しから出て来ようかと迷ったが、まあいいや、死ね。

いや、山田の目前で馬場を撲殺した(ドゴォッ。

慎:お次は、お前さ。

と、バットを振り上げる。

「ああッああッイヤァアアアッ」

慎:ズムッ(スカッ。

よけられた。

(外れ~。)

スタタタタァーッッッ。

慎:逃げんじゃねェッ山田ァッ。

~そんなこんな、俺こと慎は、追っていた。

夜道を素っ裸で、山田が走る。

慎:ゼハァッ、ハァッ、さすがに、速いな、元運動部ッマネージャーぁっ、けど元帰宅部ナメんな。

慎は、超音速で回り込んだ。

「キャァアアーッ警察ッ警察呼んでくださァいッッッッストーカーがァアアッ」

と、下品に喚く、山田。素っ裸だし。

しかし、そこに、通りすがりの僕が立ちふさがる。

「僕は、ハズレのアイス棒で、二刀流の彼と戦う事にした。」

慎:いや、どけよ。

と、ツッコム、慎キュ。

「僕は、先そこで吸血した警官の真似で、慎キュに銃を向ける。

そして、こう言うた、動くなァッ。と。(^-^)」

慎:全部ダダ漏れじゃねーか。

「いやぁああああっ」

と、山田が、僕の後ろに回る。

「慎キュ、やめるんだ!(;゚Д゚)」

慎:っせーな。

慎は、機関銃を出した。

慎:うらーっ。

ダダダダダダダダダダダダァーッ。

と、乱射。

しかし、僕はチート。

安心してくれ。

全部、外棒で弾き返した。

「僕に勝てるかな?(^-^)」

僕は、ガトリングを出した。

「にひひっ。:-)」

ガガガガガガガガガガガガァーーーーッ。

しかし、誰も居なかった。

「あら?」

気づけば、背後の山田さんが、

慎キュにナイフで心臓を刺され、死んでいた。

慎:ふぅ。

「ありゃりゃー。(^_^;)」

慎:じゃあな。

慎キュ、闇夜に消ゆ。

「まあ、生き返らせはするだろう。(^-^)」

僕がね。

~で、伊佐部屋。

「慎キュって、ジャンパーの主人公に似てるよな。(^O^)」

慎:俺は俺だって、何度も言わせんなよ、ウゼェ。

同人は同人、原作は原作、みたいな。

「しつこくてすまないね。」

慎:昔っから~んあ~っ。

(苛ないでよ~私のシンちゃんを~私もシンちゃんのものだけど~♥)

「そうよ、お兄ちゃん。」

あ、あははは、はは。。。(^0^;)

(わざといっ。)

ていうか、慎キュって、腋とか足とか、マニアック・フェティッシュだよな。

僕は、普通に、オッパイとかお尻だな。あと、オマ何とかとか。

足(の裏)より、脚が好きだな。足の裏とか意味不明だよ。( ̄▽ ̄;)

慎:あっそ。

でも、慎キュ、老いたら、

お父さんやお祖父ちゃんに似て、渋い顔立ちになりそう。(´∀`)

「人間として、無くした自分、無い自分、それが、無人。(´∀`)」

リアル慎キュがベースだけど、この世にはびこる負が、彼(Sin)を生み出している。

勝者が居れば、敗者も居る。つまり、彼は絶えない。耐えてるけど。

「その無刀で、何時か断ち切るのかな。(´∀`)」

sin