慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

ドS(さど)

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- 慎(シン。-

慎:あれが「虐待」ではなく「体罰」なら、俺はこれを許す、俺自身にな、わは。

俺は世間ほど甘くないから、

お前らが集団にレイプされたぐらいで同情しない。

慎:お前らは言ったろ、「虐めは虐められる側が悪い」って、「も」じゃない、「が」だ。

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」

慎:「犯される奴が悪い、殺される奴が悪い。」、お前の番だ。

(で。)

慎:他人の所為(俺のせい)にするなよ?じゃあな。

セカンドレイプ殺人事件の真相。

「不幸な目に遭って狂った者に対して、

理性だの正気だのを保てなかった甘ちゃんの弱者扱いするじゃん?

じゃあ、お前はそれ相応の不幸に遭ったら耐えられんのか?

っていうさ。あるんだよね。

で、普通、耐えられないんだよね。だから責め立てる。

自分がされるのが恐いから。

でも、それが彼(慎君)を怒らせた。

僕を、笑わせた。笑うしかない。

犯された子は、僕の女友達だったんだから。

名前は、善家良恵(ぜんけ・よしえ)さん。( ´ ▽ ` )」

彼女もまた、慎君の挑戦に負けた。

(イジメはイジメられる側が悪いという連中に、

レイプはレイプされる側が悪いと、嘲笑したわけよ。)

慎:道具しか使ってない、俺ので犯してないからセーフ。

なお、ファーストレイプした集団は、僕がピーッた。

「僕も、罪人。追われる身。

賞賛の声もあるけど、そういう声を上げる連中は、

僕と同じさ。自分が理解できる出来る意見に賛同するのもまた、

ナルシズムなのさ。間接的にはね。そんなもんだ。(´・ω・`)」

僕は、君を守ったのに。

慎:遅ェんだよ。

確かにな。

sin

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