慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

無人なんで、無罪ざんす。

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- 慎(シン。-

慎:俺は無罪、法律なんて無法だよ。

慎は、裁判にかけられていた。

福徳「無罪!」

裁判長・福徳は、無罪を下した。

読者「なんでやねん!」

と、ニヴい反応。

読者「ニヴいってなんやねん!」

慎は、読者を殺した。

慎:楽勝。

遺族は、泣き崩れた。

同時、遺族達が、武器を持って、

慎に立ち向かってきた。

幸田「うォーッ!

無人だからって無罪とかふざけるな!」

吉崎「無人だろうが知った事か!娘の敵ィーッ!」

と、遺族(モブ)。

幸田「須佐、死ねェーッ!」

吉崎「おまえなんか消してやる!」

慎:フッ。

と、慎が笑うと、

慎は、消えた。自らを消したのだ。

スタッ。

慎:余裕。

「知った事かっていったって、無事なんだから。」

慎:焼き肉食いに行こうぜ。

「うん。」

sin