慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

あなた(がた)

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- 慎(シン。-

慎:あー・・・っ。

シンは、他人の家の玄関に、

放尿していた。

犬がマーキングするみたいに。

つまり、ターゲットにし済みなのだ。

あなた「おい、何してる!」

と、その家の大黒柱。

以下、サラリーマンである、その親父。

慎:シィッ。

と、言葉遊びで返す。

慎:こんな夜中に喚くな。

あなた「警察呼ぶぞ!」

慎:呼べば。

といい、再び、小便を始めると、

その親父が突っかかってきた。

慎:ピリピリしてんな、ビリビリしな。

と、体から電撃を放つ。

あなた「アガガガアガッアアンンガアァアアッ」

慎:ガクブルじゃねーか、オッサン。

あなた「あびっ・・・ヒッ・・・ぁ・・・」

と、親父が感電死した。

慎:マヌケが、どこの親父も、マヌケばっかだな。

親父は親父で、お漏らししていた。

大小便を。

慎:きったねぇな、じじい。

と、小便を終えて、去ってった。

その家に雷撃を放ち、燃やした。

―――― その後。

慎:・・・。

シンは、女子トイレにいた。

デカい音をたてて、大便と放屁をしていた。

女子①「ね?w」

女子②「クスクス」

と、笑う。

ジャーッ。

そして、出て来たのは、シン。

女子①「男じゃない・・・?」

女子②「・・・」

慎:・・・何見てんの?。

女子①「ここ、女子トイレですよ?」

慎:誰でも放屁とか大便くらいするでしょ。

女子②「警察呼びますよ」

慎:警察かぁ、こないだ結構殺したなぁ、弱かったよ。

そう言うと、ポケットからナイフを出した。2つ。

片方は逃げ出し、片方は立ち向かう。

が、シンは2つのナイフを投げつけ、2人の脳天を刺殺した。

慎:女子①さん、俺も空手やってたけど、あれつまんねぇよ。

女子②も、女子①も、美女だった。そして、レズのカップル。

慎:お前はレズ、俺は変態、それでいいだろ、ボケ。

(レズっていうか、女もイケるだけ。)

ほら、女でも、ラブプラスラブライブするじゃん。

慎:ラブライブはしねーだろ。

(しないね。)

慎:うん。

sin

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