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無双者

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- 慎(シン。-

シン は、駅に居た。

慎:・・・。

人前で堂々と、エロ同人を読んでた。

そして、自慰をこいていた。

注意されても、何とも思わない。

慎:・・・。

その様を、スマホで撮影する者も。

が、そのスマホどもが、壊れた。

慎:・・・。

シンの能力だろう。

電気を操る系の。

壊れていないスマホには、

『脅しのメール』が書かれていた。

慎:うっ、イクっ。

と、丁度やってきた電車にぶっかけた。

摩擦で、丁度、跳ね返ってきた。

慎:おいおい。

慎は、キレて、

雷撃を放ち、電車を破壊した。

中に乗った、千ぐらいの人々は、全員死んだ。

慎:寒っ。

と、ズボンを履いた。

sin

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