慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

ピストン王女

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- 慎(シン。-

「おい淫乱ビッチ、激しく腰触れよ」と、俺は言う。

王室(皇室)の女に、そんな口を効いてる。

興奮した。権力に抗ってる自分がカッコイイと思った。

「むごぉっ・・・むっ・・・むぅっ」と、王女(皇女)がモゴモゴ。

「うっせぇな〝努(つとめ)〟だろうが」と、ガンガン突き上げる。

死ね。うおおおっ、これが俺のピストン運動だああああっ。

死ねっ。死ねっ、オラッ、女死ねっ。

て、感じで、突きまくる。最高だ。メスブタ王女。

「エレファントマン、カジモド、ペンギン etc...

お前らの敵は俺が討つ!それっ!」と言って、彼女に中出しした。

「もう・・・おやめください・・・」

「嫌だ、王女様、いや、お嬢さん。」といい、足を舐める。

「べろべろれろんっぺろぺろりんっ」と、言いながら。

もう片方は、匂いを嗅ぐ用だ。

「大丈夫です、折りはしません、抵抗しなければね。」と、脅す。

彼女は無抵抗で、犯され続けた。

昔の俺ほどではないが。

sin

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