慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

少女犯罪

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- 慎(シン。-

小児性愛の気があると診断された、主人公(俺)。

彼(俺)は、この苛々のはけ口を見つけた。

いじめ、虐待、DV。

世の中には、それらに虐げられて日々を過ごす弱者がいる。

ならば、強者もいる。加害者だ。

そして、そういう連中なら、はけ口にして良いだろ ―――― って。

「このロリコン!犯罪者!

誰か助けて!イヤァーッ!」

「うるせえ、咥えろ、この野郎。」

「イヤアアアアアアアーーーッ

ママァアアアアアアアアアアアアアアアーッ」

チッ。

「ウオォオオラァッ!!」

と、俺はその虐めっ子少女(愛菜)を殴り、気絶させた。

「メスガキが。」

そして、気が済むまで、犯した。

パン、パン、パン、パン。

と、リズミカルに。

「ふう。」

すると、背後に気配。

そこには、そのロリの母親(彩花)が。

小児性愛者なら殺してもいいわよね!?」

「駄目だろ、普通に。」

ロリの母親は、俺の股間にめがけ、包丁を振り下ろした。

しかし、ガィイイインッ。

「」

包丁はチンポに負けた。

反射した包丁が、ロリの母親の頭に刺さり、死亡。

「チンポは勝つ。」

sin