慎(SIN。

虚構シリーズなどを掲載

憤る慎、紫苑の私怨。

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- 慎(シン。-

― 吸~ぅ、吐~ぁ。(´(ェ)`)y-.。o○

と、お薬としての大麻(合法)を吸っていた。

(お酒、煙草よりはマシ。)

無知なバカ芸人が何か言ってたよな。

ああいう、老害はマジで迷惑だわ。

自分のこと天才と思い込もうとしてるのも痛々しい。

本当は凡才って気付いてたろ?アイツ。

ただの凶悪犯製造機だったよな。

飲み会とかでお酒飲んで

飲酒運転で轢き殺す可能性のある

大多数の連中よりマシ中のマシ。

まあ、嫉妬だな、合法大麻吸えない奴らの。

よく健康体な弟に、嫉妬されたよ。あれみたいなもん。

(シンちゃんが殺した奴でしょ?そんバカちんこ芸人。)

誰とは言わんが、何様気取ってたな。(´(ェ)`)

(痛いオッサン芸人。)

いっぱい居るわ。

(○ンコ○、とか?)

風俗の話しかしないよな、あいつ。

風俗って別に面白くないけどな。何も。

(下ネタって笑えないよね。)

まあ、あいつも大分前に殺したけど。

パラレルワールド(オムニバース等とは違うもの)でも殺した。

もう殺しすぎ。

(笑う。)

映画撮り芸人も結構殺った。

(自慢?)

自慢じゃないよ。

(自慢でいいよ。)

じゃあ、自慢。

― 「お父さん、お疲れ。」

「ああ。」

俺は、愛とミカボシ退治の打ち上げをしていた。

勿論、お酒など飲まない。

俺達が飲むのは、毒だ。

無体による消化で、ヘッチャラさ。

(皮肉?)

あの頃の俺は、憎しみというより憤っていたな。

sin